• VRヘッドセット「LUCI immers」
    VRヘッドセット「LUCI immers」
    55,800円-101,800円
    クラウドファンディングIndiegogoで人気のVRヘッドセット「LUCI immers」です。
    LUCI社(米国カリフォルニア州サンタクララ)製VRヘッドセット「LUCI immers」です。
    クラウドファンディングサービスIndiegogoで、開始後一瞬で目標額の2万5000ドルを集めて商品化が決定され、現時点で50万ドルを集めている話題のVRヘッドセット「LUCI immers」です。
    LUCI immers- Most Lightweight & Immersive Viewer
    https://www.indiegogo.com/projects/luci-immers-most-lightweight-immersive-viewer/x/14840122#/
    3D/8Kをオンデマンドで楽しめるポータブルウェアラブルパーソナルシネマ「LUCI(ルーシー) immers」のご紹介です。
    LUCI immersは、没入感のあるシネマ体験をオンデマンドで提供するウェアラブル。
    ハードウェアはメディアと同じくらい重要で、ユーザーとコンテンツを感情的に結び付けるには、コンテンツの意図をそのまま汲み取れる優れたハードウェアが必要です。
    忙しい現代、なかなか映画館に出掛ける時間はありませんが、LUCI(ルーシー)を使用すれば自宅でスマホを使用して簡単・快適に優れたシネマ体験が行えます。
    没入型オールインワン
    パーソナルスペースを提供し、驚きのリアルさで映画に没頭できるように設計。USB-C接続でお手持ちのスマホやPC/ラップトップ、ゲームコンソールにアクセス。
    プライベートなパーソナルシネマ
    高解像度3840x1080ディスプレイ、高密度3147PPIで20mの視聴距離で1023インチのスクリーンサイズが目の前に広がり、プライベートシネマをあなた好みの方法で楽しめます。
    没入感のあるゲーム体験
    USB-C接続でスマホ/PC/ノートPC/ゲームコンソールにアクセスでき、ゲームに没頭しながらコントロールを取れます。アクションは大きくクリアでよりパワフルになり、驚きの楽しさのゲーム体験を提供。ゲームの楽しみ方を一変させます。
    比類のないビジュアル体験
    イマージョンオンデマンド(IOD)は、超巨大なビジュアルスクリーン、高解像度、超高ピクセル密度、高コントラスト比、ネイティブ3D効果、高速レスポンスが特徴で、優れたビジュアル体験を提供するために、パラメータのバランスをとる方法を完成させ、IOD規格に基づいて設計。
    独創的なエンジニアリング革新と共に、いつでもどこでも没入型エンターテイメント体験を楽しめます。
    プラグアンドプレイ
    ユニバーサル接続
    USB-Cポートを介してスマホやノートPC/HDMIケーブルで簡単にPC、ノートPC、ゲームコンソールと接続。Lightning/USB-C アダプタを使用してAppleデバイスに接続することも可能です。
    ビデオ/ゲーム
    あなたのストリーミングボックスに接続してお気に入りのTVショー、ムービー、スポーツ、主流アプリなどを楽しめます。普段見ているものも新しい方法・驚きの没入感で楽しさも倍増。
    LUCI Homeアプリ
    LUCI Home はWindows、Mac OSX、iOS、Android互換。2D・3D・4K・8K ・360°コンテンツが楽しめ、最高のコンテンツをお届け。
    快適デザイン
    長時間使用しても快適なように設計されているので移動中や休憩時、家で横になりながらでもコンテンツが楽しめます。
    軽量・ポータブル
    重さはスキーゴーグルとほぼ同じの180gと超軽量で首や頭に負担がかからず、ソフトなバンドで快適に着用可能で、額・目の周りにはクッション性を持たせてあるので横になった時でも立った状態でも快適に使用できます。
    肌に優しいコットン
    特別な素材と人間工学的形状で設計されており、快適。ヘッドセットには、クッションのように肌にやさしいコットンが額にフィットする湾曲したデザインを使用しています。
    メガネフレンドリー
    メガネをかけたままでも快適に着用できるように十分なスペース設計がされています。
    調整可能な瞳孔距離
  • 新型VRヘッドセット「VALVE Index」
    新型VRヘッドセット「VALVE Index」
    22,800円-130,800円
    日本未発売の海外製品を輸入販売する舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、Valve社(米国ワシントン州ベルビュー)製の新型VRヘッドセット「VALVE Index」の輸入販売を行うと発表いたしました。
    日本時間2019年5月2日、ゲームプラットフォームSteamを運営するValveが、新型VRヘッドセット「Index」を発表し予約受付を開始しました。PCと接続して使うハイエンドなVRヘッドセットで、メーカーの発売は6月29日を予定しています。ただし、残念ながら日本は出荷対象地域から外れております。そこで当店が独自のノウハウを駆使して日本に輸入いたします。
    ディスプレイは片目1440×1600、両目2880×1600の解像度、LCD液晶を使用しています。80Hz/90Hz/120Hz/144Hz駆動。視野角はまだ非公表ですが130度ほどと思われます。
    ヘッドセット前面のカメラは、パススルーで装着したまま外を見れるに使用できるとのこと。また、前面には拡張スロットとしてUSB 3.0 Type-Aポートを搭載しており、必要に応じて拡張可能になるようです。
    ベースステーションは、HTC Vive Pro互換で、1つのヘッドセットに4つのベースステーションを接続可能で、最大10×10mのエリアをサポートします。
    メーカーの出荷開始予定日は6月29日(現地時間)、当店の出荷開始予定は7月です。
    [Valve Corporationについて]
    Valve Corporation(バルブ・コーポレーション)は、アメリカ合衆国のコンピュータゲーム製作及び他社多数のゲームを配信している会社。1996年に元マイクロソフト社員であったゲイブ・ニューウェルとマイク・ハリントンにより設立された。代表作に『ハーフライフ』、『ハーフライフ2』、『カウンターストライク』などを製作し、ゲーム配信サービス「Steam」を運営している。Valve Software(バルブ・ソフトウェア)や単にValve(バルブ)とも呼ばれる。
    種類 非上場
    略称 Valve
    本社所在地  アメリカ合衆国ワシントン州ベルビュー
    設立 1996年(同州カークランド)
    事業内容 コンピュータゲーム製作
    代表者 ゲイブ・ニューウェル(Managing Director)
    共同設立者 マイク・ハリントン
    従業員数 260
    Web http://www.valvesoftware.com/
  • ウルトラモバイルPC「OneMix 3」
    ウルトラモバイルPC「OneMix 3」
    59,800円-134,800円
    One Netbook社(中国・深セン)製UMPC「OneMix 3」「OneMix 2S」です。
    GPD WIN/GPD Pocketシリーズが火付け役となり、ウルトラモバイルPC(以下、UMPCと称す)が一部で静かなブームです。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第三世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第三世代のUMPCを発売します。
    2019年4月24日に発表された第三世代の最新UMPC「OneMix 3」。
    前作からの強化点は、ディスプレイとバックライトキーボードと筆圧検知、薄型化です。
    ディスプレイが前作が7インチだったのが、8.4インチになり、解像度が2560×1600となりました。
    初号機にはあったバックライトキーボードが前作では無くなっていましたが、今回、復活しました。
    筆圧検知が4096段階と倍増しました。
    厚みが前作17mmだったのが、おそらく15mmになりました。
    以下は前作「OneMix 2S」の説明です。
    そんなUMPCブームの新たな参加者から第二世代の投入です。中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社が第二世代のUMPCを発売します。
    CEATEC JAPAN 2018でも実機が展示され、メーカーが日本市場の本格参入に高い意欲を示している製品です。メーカーは日本の技適マークも認証取得の意向手続き中です。
    第二世代UMPC「OneMix 2S」は、本体サイズが182×110×17mmと小型で持ち運びに大変便利です。OSには、Windows 10 homeを搭載し、もちろん日本語を選択することが可能です。
    前作からの強化点は、CPUとストレージと指紋認証センサーです。CPUは、Intel Core M3-8100Yとなり、ストレージはSSDの256/512GB(ブレミアレッド)で大容量化、高速化されました。指紋認証センサーは新たに搭載されました。
    7インチタッチパネル式IPS液晶ディスプレイを搭載し、360度ディスプレイを回転させることができるYOGAタイプで、テントやタブレットととして使用することが可能です。更に2048段階の筆圧対応で、描画にも使えます。
    MicroSDカード搭載で、従来機にはない多機能さです。ポインティングデバイスには、赤外線センサー方式を採用しています。
  • Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    4,800円-80,800円
    Nubia社製ゲーミングスマホ「Red Magic 3(紅魔3)」国内販売です。
    中国ZTEの関連会社であるNubia社が、ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」を2019年4月29日に発表しました。2018年11月にリリースした第二世代のRed Magic Marsの、第三世代モデルで、SoCがSnapdragon 845からSnapdragon 855に強化されたモデルです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    「ICE2.0」と名付けられた独自の強力で3万時間の長寿命な冷却ファンを搭載したのが大きな特徴です。ベイパーチャンバーも併用しています。熱伝達性能は従来の5倍になるとしています。
    横持ちした際のショルダー部に静電容量式のボタンを搭載するのは、Red Magic Marsから変わっていません。これに加えて背面の指紋センサーもゲーム用のタッチボタンとして利用可能になりました。タッチキーと指紋センサー、ディスプレイのマルチタッチで合計5本の指でゲームをプレイできます。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で有線LANアダプタも発表されています。有線LANのほか、3.5mmジャックとUSB Type-Cポートを搭載。なお、3.5mmジャックは本体上部にもあります。
  • アタリミニ
    アタリミニ
    3,800円-5,800円
    ミニアーケードゲーム機アタリミニ「Atari Pong Mini Arcade」「Atari Mini Arcade」国内予約受付
    アタリミニは、かの往年のアーケードゲーム機の名機であるアタリをミニチュア版として蘇らせました。
    往年の名作5種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    「Atari Pong Mini Arcade」は、当時と同じイエロー筐体で、当時を思い起こさせる円形のパドルコントローラが搭載されており、『Pong』を当時の感覚で楽しむことができます。さらに2人で対戦プレイが可能です。
    「Atari Mini Arcade」は、ブラック筺体で、取り外し可能なジョイスティックと十字キーを搭載されています。
    Atrariがアーケードで展開していたゲームのほかに、Atari 2600で発売していたゲームも収録されているのも特徴です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    32,800円-36,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • Xiaomi Redmi Go日本語版
    Xiaomi Redmi Go日本語版
    9,800円-17,800円
    XiaomiからAndroid GO搭載のXiaomi Redmi Goが登場
    Android GOはスマートフォンを初めて触るユーザーに向けて最適化されたAndroidです。
    操作や機能を簡略化しより安価で軽いAndroidとして再設計されています。基本的にAndroid GOは発展途上国などの通信インフラが未整備な地域をターゲットにしており、低スペックなハードウエアでも使えるように最適化されています。
  • メガドライブ ミニ
    メガドライブ ミニ
    3,800円-17,800円
    「メガドライブ ミニ」予約受付です。
    ローカルバージョンの日本版/北米版/EU版/アジア版の全てを取り扱います。
    本体は1988年に発売された最初のモデルをもとに、オリジナルの約55%のサイズに縮小し、手のひらサイズにした「メガドライブ ミニ」。
    コントロールパッドは当時そのままのサイズとなる「ファイティングパッド6B」を標準装備(日本版)。
    発売日は全世界同時の2019年9月19日。
    出荷開始は2019年9月19日を予定しております。
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    出荷が始まり、神機と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」予約受け付けです。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売されます。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。
    出荷開始は来年2019年4月を予定しております。→3月26日出荷を開始しました。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」
    17,800円-20,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」です。
    「Melrose 2019強化版」は、メモリを1GBから2GBに倍増し、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証のないバージョンと、あるバージョンがあります。

(全商品 : 50点)

カートの中身

カートに商品は入っていません