• 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    32,800円-36,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • メガドライブ ミニ
    メガドライブ ミニ
    3,800円-17,800円
    「メガドライブ ミニ」予約受付です。
    ローカルバージョンの日本版/北米版/EU版/アジア版の全てを取り扱います。
    本体は1988年に発売された最初のモデルをもとに、オリジナルの約55%のサイズに縮小し、手のひらサイズにした「メガドライブ ミニ」。
    コントロールパッドは当時そのままのサイズとなる「ファイティングパッド6B」を標準装備(日本版)。
    発売日は全世界同時の2019年9月19日。
    出荷開始は2019年9月19日を予定しております。
  • Xiaomi Redmi Go日本語版
    Xiaomi Redmi Go日本語版
    9,800円-17,800円
    XiaomiからAndroid GO搭載のXiaomi Redmi Goが登場
    Android GOはスマートフォンを初めて触るユーザーに向けて最適化されたAndroidです。
    操作や機能を簡略化しより安価で軽いAndroidとして再設計されています。基本的にAndroid GOは発展途上国などの通信インフラが未整備な地域をターゲットにしており、低スペックなハードウエアでも使えるように最適化されています。
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    出荷が始まり、神機と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」予約受け付けです。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売されます。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。
    出荷開始は来年2019年4月を予定しております。→3月26日出荷を開始しました。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」
    9,800円-12,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」です。
    「Melrose 2019強化版」は、メモリを1GBから2GBに倍増し、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証のないバージョンと、あるバージョンがあります。
  • SOYES XS強化版
    SOYES XS強化版
    9,800円-16,000円
    2インチじゃ文字が小さすぎて読めない!少し大きめ3インチスマホ
    深センSoyes Science & Technology社(中華人民共和国深セン)製超小型スマホの最新版「SOYES XS強化版」日本語版の国内販売を開始いたします。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、日本未発売の、3.3インチディスプレイのPalm Phoneのようなコンパクトモデルが良いというユーザーが日本には根強くいます。3インチ台のスマホが人気になりそうな予感です。
    深センSoyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の3インチスマホ「SOYES XS強化版」は、メモリを2GBから3GBへ、ストレージを16GBから32GBに倍増し、4G通信、Volte通話に対応し、3インチディスプレイを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmです。中華スマホには珍しく、Google Play Store搭載、日本語対応、テザリング対応です。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/ダズルです。
    舶来ガジェットは、深センSoyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019」
    3.4インチスマホ「Melrose 2019」
    8,800円-11,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチスマホ「Melrose 2019」です。
    「Melrose 2019」は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証のないバージョンと、あるバージョンがあります。
  • 3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    9,800円-13,800円
    FSMART社製3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームになりつつある3インチスマホに新型の登場です。
    3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1を搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    288,000円-348,000円
    MWC2019で発表されたファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版の輸入販売の予約受付です。
    出荷予定は、6~8月です。
    納期により、価格を分けています。
    納期おまかせは、数をまとめて手配するため、納期を当店におまかせいただきます。その代わり、価格は非常に安いです。国内最安値保証。
    納期ASAPは、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    89,800円-139,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

(全商品 : 46点)

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