• マルチ電子楽器「Orba」
    マルチ電子楽器「Orba」
    14,800円-19,800円
    米Artiphon社(アメリカ合衆国テネシー州ナッシュビル)製マルチ電子楽器「Orba」の予約受付を開始すると発表いたしました。
    米Artiphon社は前作のMIDIコントローラ「INSTRUMENT 1」で実績のある電子楽器メーカーです。
    今回のマルチ電子楽器「Orba」は第二作目となる新製品です。
    「Orba」は、気軽に楽しく持ち運べる手のひらサイズのマルチ電子楽器です。
    マルチ電子楽器「Orba」は、表面のパッドに、指でタッチしたりタップしたりすることで音を奏でます。
    和音、ベース、ドラムはもちろん、スライドすることでエフェクトをかけたりすることができます。
    タップ、タッチ、スライド以外にも振ったり、傾けたり、回したりと自由に扱えて、演奏することができます。
    MIDIコントローラとしても機能し、iPhone/スマホ/iPad/Mac/PCに接続し、GarageBandやPro Toolsといった音楽制作ソフトのリアルタイムレコーディングに対応しています。
    現在、アメリカのクラウドファンディングサービスkickstarterにて、目標額5万米ドルを突破し、製品化が決定しました。現在、目標額の6倍、30万米ドルを突破しています。
    Orba - A musical instrument designed for your hands
    https://www.kickstarter.com/projects/artiphon/orba-by-artiphon-an-instrument-designed-for-your-hands
    Introducing Orba by Artiphon – An instrument designed for your hands
    https://www.youtube.com/watch?v=JVEzQmakqZg
  • AWS DeepComposer
    AWS DeepComposer
    12,800円-17,800円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、アマゾン社製機械学習作曲キーボード「AWS Deep Composer」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年12月3日(日本時間)、アマゾン社は、ラスベガスで開催中のAWSカンファレンス「re:Invent 2019」 https://reinvent.awsevents.com/ で、機械学習技術を使って誰でも簡単に音楽を作曲できるキーボード「AWS Deep Composer」を発表いたしました。
    re:Invent 2019 Midnight Madness / AWS DeepComposer
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/reinvent-2019-midnight-madness-aws-deepcomposer/
    AWS Deep Composer
    https://aws.amazon.com/jp/deepcomposer/
    Announcing AWS DeepComposer with Jonathan Coulton!
    https://www.youtube.com/watch?v=XH2EbK9dQlg
    AWS Deep Composerとは
    2017年 DeepLens、2018年 DeepRacer と発表され、2019年のDeepシリーズへの期待が高まっていましたが、AWS Deep Composerが発表されました。
    ミュージカルキーボードと最新の機械学習技術を使用して、実際に音楽を作ることのできるキーボードとなり、Amazonで99ドルで発売予定です。
    使い方は簡単で機械学習の難しい知識は不要です。AWS DeepComposerキーボードをコンピューターに接続してメロディを入力するか、AWS DeepComposerコンソールで仮想キーボードを演奏します。ロック、ポップ、ジャズ、クラシックから事前にトレーニングされたジャンルモデルを使用して、オリジナルの音楽作品を生成します。Amazon SageMakerとの連携で独自のカスタムジャンルを作成することもできます。その後DeepComposerは楽曲を自動で編曲し、トラックをSoundCloudに公開して、作品を共有できます。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • アマゾン社製AIミニカー「AWS DeepRacer Evo」
    アマゾン社製AIミニカー「AWS DeepRacer Evo」
    57,800円-74,800円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、アマゾン社製AIミニカー第二世代「AWS DeepRacer Evo」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年11月28日(日本時間)、アマゾン社は、AIミニカー「AWS DeepRacer」シリーズの第二世代である「AWS DeepRacer Evo」を発表いたしました。
    AWS DeepRacer Update ? New Features & New Racing Opportunities
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/aws/aws-deepracer-update-new-features-new-racing-opportunities/
    Hands-On with AWS DeepRacer Evo Autonomous Race Car!
    https://www.youtube.com/watch?v=UFIADh8EFzA
    この1/18スケールのレーシングカーは、深層学習、強化学習によってコースを自律走行できるようになる自律型ミニカーです。
    AWS DeepRacer Evo」は新たにステレオカメラと光検出/測距(LiDAR)センサーが追加搭載され、障害物の検出性能が向上いたします。
    素晴らしい製品ですが、日本は残念ながらまたもや販売地域対象外です。
    「AWS DeepRacer Evo」はおもちゃではありません。深層学習(deep learning)、強化学習(reinforcement learning)対応のAIがトライアンドエラーで、より正確な運転を目指せるようになります。
    「AWS DeepRacer Evo」のプログラミングには、Amazon SageMakerプラットフォームを使用します。「AWS DeepRacer Evo」にはIntel Atomプロセッサと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の400万画素のカメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。
    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、ロボット・オペレーティング・システム「ROS Kinetic」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサで走ります。
    「AWS DeepRacer Evo」には、ロボット・アプリケーション・サービス「AWS RoboMaker」による3Dシュミレーション環境も含まれています。
    ユーザはシミュレータに含まれているあらかじめ定義されたレーストラックに対する自律走行アルゴリズムを訓練することができます。また、レーストラックをバーチャルで評価したり、「AWS DeepRacer Evo」の車両にレーストラックをダウンロードし、実際に走行を検証したりできます。
    既存のAWS DeepRacer用には、ステレオカメラとLiDARセンサーにアップグレードするセンサーアップグレードキットが登場予定です。
    アマゾン社は来年、ディープレーサー・リーグをさらに拡大してレース大会を開催します。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • 猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    34,800円-44,800円
    米One Fast Cat社製猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」第五世代の取扱を開始すると発表しました。
    2014年、クラウドファンディングプラットフォームKickstarterで目標額の1万ドルの34倍にもなる34万ドルを集めて製品化され、世界で大人気でロングセラー商品となった米One Fast Cat社製ネコ用ルームランナー「Cat Exercise Wheel」の第五世代です。
    舶来ガジェットは2016年から正規日本総代理店です。
  • 8.9インチUMPC「MAG1 LTE」
    8.9インチUMPC「MAG1 LTE」
    77,800円-173,600円
    Magic-Ben社製8.9インチUMPC「MAG1 LTE」の予約受付を開始いたします。
    8.9インチUMPC「MAG1 LTE」は、中国のEコマース大手「JD.com(京東商城)」で、2019年9月25日12時より予約受付を開始し、既に予約台数は5,000台を突破した8.9インチUMPC「MAG1」のLTE/4G版です。
    ディスプレイは8.9インチのIPS液晶で解像度は2,560×1,600で、アスペクト比は16:10となっています。
    CPUはIntel Core M3-8100Yです。メモリとストレージの組み合わせは8GB/256GBと16GB/512GBの2種類です。

    Magic-Ben社製8.9インチUMPC「MAG1」の予約受付を開始いたします。
    ディスプレイは8.9インチのIPS液晶で解像度は2,560×1,600で、アスペクト比は16:10となっています。
    CPUはIntel Core M3-8100Yです。メモリとストレージの組み合わせは8GB/256GBと16GB/512GBの2種類です。
    8.9インチUMPC「MAG1」は、中国のEコマース大手「JD.com(京東商城)」で、2019年9月25日12時より予約受付を開始し、既に予約台数は5,000台を突破いたしました。
  • UMPC「Peakago」
    UMPC「Peakago」
    32,800円-62,800円
    Peakago Computer社(香港)製ウルトラモバイルPC「Peakago Pro」の予約受付を開始です。
    盛り上がるウルトラモバイルパソコン市場に新規参入です。
    高機能化、高価格化が進んでいるウルトラモバイルパソコン市場に破壊的イノベーションを起こすべく、低価格のUMPCの投入です。
    7インチのタッチディスプレイ、メモリ8GB、ストレージ128GB、CPUにIntel Cherry 8350/Intel N4200、30万画素フロントカメラを搭載した安価なエントリーモデルのウルトラモバイルPC「Peakago Pro」です。
    アメリカのクラウドファンディングサービスIndiegogoにて、目標額8万香港ドルを突破し、製品化が決定しました。現在、2465%、197万香港ドルを突破しています。
    Peakago 7 inch laptop - Work & Fun on the Go
    https://www.indiegogo.com/projects/peakago-7-inch-laptop-work-fun-on-the-go/x/14840122#/
    A Pocketable Tiny 7" Inch Laptop! : Peakago
    https://www.youtube.com/watch?v=xve6brHo46w

    危険・リスクに関する重要事項説明:クラウドファンディング商品とは、商品化前にアイデアへの賛同者を得て資金を募り、集まった資金をもとに商品化と製造を行います。遅延したり、品質が不十分だったり、倒産したりする可能性・危険・リスクがあり、保証・補償されません。原則的にキャンセルできません。もしキャンセルされる場合は違約金として商品代金の40%を申し受けます。万一、メーカーが倒産した場合は補償・返金できません。
  • アクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」
    アクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」
    24,900円-34,900円
    日本未発売海外ガジェットのネット通販舶来ガジェットは、Snoppa Technology社(中華人民共和国広東省深セン市)製3軸ジンバルアクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」を国内販売すると本日発表いたしました。
    Snoppa Technology社製3軸ジンバルアクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」は、クラウドファンディングサイトIndiegogoにて、目標額40万香港ドル(約555万円)を突破して、商品化が決まりました。現在520%、208万香港ドル(約2,900万円)を突破してなお増額中で、12月20日までキャンペーンが行われます。
    Vmate: Palm-sized gimbal camera with all your need
    https://www.indiegogo.com/projects/vmate-palm-sized-gimbal-camera-with-all-your-need/x/14840122#/
    Snoppa Vmate
    https://www.youtube.com/watch?v=FAQlBPJm6kM
    Snoppa Vmateは3軸手ブレ補正に対応した超小型ジンバルカメラ。機能面で先行のOsmo Pocketを研究し、その弱点を克服し、低価格化に成功した後発製品となっています。
    スクリーンは1.22インチと大画面で、レンズは手動回転式で縦方向の動画も撮る事が可能です。インスタやTikTokなどを愛用するSNS世代には響く機能です。
    また、WiFiを内蔵したことで、三脚に固定しての遠隔操作や、スマホへのワイヤレス転送にも対応しています。
    Bluetoothも内蔵し、Bluetoothヘッドセットなどで音声収録が可能です。
    生放送をジンバルカメラとスマホのインカメラの2つを組み合わせて行える機能も搭載。ジンバルで安定した目の前の映像を配信しながら、自分の顔も同時にPinP(Picture in Picture)で埋め込めるのは実況にぴったりです。
  • 折りたたみスマホ「MOTOROLA razr 2019」
    折りたたみスマホ「MOTOROLA razr 2019」
    199,800円-229,800円
    モトローラ社製折りたたみスマホ「MOTOROLA razr 2019」を輸入販売すると発表いたしました。
    話題のモトローラ社製折りたたみスマホ「MOTOROLA razr 2019」ですが、残念ながら日本は販売対象地域から外れましたので、輸入販売をいたします。
    当然ながら、当店独自の非公認による並行輸入販売であり、モトローラ社は一切関知しておりません。グローバル版をイギリス、EUから輸入します。
    日本ではeSIM対応が遅れており、現時点では動作検証、動作確認されているeSIMサービスはありません。ご利用は自己責任でお願いします。
  • 3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    12,800円-15,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.5インチ小型スマホ「Melrose 2019end」の国内販売を開始いたしました。
    楽天モバイルのRakuten Miniの投入で盛り上がる3.5インチスマホ市場に新規参入です。
    「Melrose 2019end」は、LTE/4Gに対応し、Android 8.1、Googleプレイストアを搭載した極小サイズのスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.5インチ液晶ディスプレイ、500万画素のデュアルカメラ、大容量2000mAhバッテリーを搭載しております。もちろん日本語対応です。
  • ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    39,800円-49,800円
    米The Last Gameboard社(アメリカ合衆国コロラド州ボルダー)製ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」の一般向け販売を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、18万ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Gameboard-1
    https://www.kickstarter.com/projects/gameboard1/gameboard-1
    This is Gameboard-1(YouTube動画)
    https://www.youtube.com/watch?v=hx7EXgYddro
    40センチの正方形タブレットな外観のボードゲーム専用タブレットゲーム機です。
    ディスプレイにゲームボードが表示され、駒を載せるとNFCにより、自動認識されます。
    アプリストアから好みのボードゲームを選択してプレイでき、オンライン対戦にも対応しています。
    複数のGameboard-1を接続して、より大きな画面でプレイすることも可能です。
    スマホアプリとペアリングすることで、サイコロを振るなどの物理的な動作もスマホで行うことができます。
     

(全商品 : 86点)

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