スマートフォン

  • 3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    12,800円-15,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.5インチ小型スマホ「Melrose 2019end」の国内販売を開始いたしました。
    楽天モバイルのRakuten Miniの投入で盛り上がる3.5インチスマホ市場に新規参入です。
    「Melrose 2019end」は、LTE/4Gに対応し、Android 8.1、Googleプレイストアを搭載した極小サイズのスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.5インチ液晶ディスプレイ、500万画素のデュアルカメラ、大容量2000mAhバッテリーを搭載しております。もちろん日本語対応です。
  • フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」
    11,900円-14,900円
    フィリップス社純正フィーチャーフォン「Philips E518」を直輸入して国内販売すると本日発表いたしました。
    「Philips E518」は、オランダを本拠地とするフィリップス社による完全純正のXeniumブランドの公式フィーチャーフォンで、日本未発売モデルです。
    メモリに512MB、ストレージに4GB、2.8TFT液晶ディスプレイ、200万画素カメラを搭載。
    言語は英語と中国語しか対応しておりません。
    当然ながら、舶来ガジェット独自の非公認による並行輸入販売であり、フィリップス社は一切関知しておりません。
  • 3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」
    14,800円-20,800円
    Anicaテクノロジー社製3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17」です。
    3.46インチ超小型スマホ「K-Touch M17は、筐体が個性的なレザー調デザインで、LTE/4Gに対応した超小型なスマートフォンです。本体サイズ113×46×10.6mmに、3.46インチディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、顔認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)で、Googleプレイストアを搭載しています。
    カラバリはブラック/ホワイト/ブルー/カーキ/レッドの5色です。
  • 超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版
    10,800円-12,800円
    ULCOOL社製3インチ超小型スマホ「ULCOOL U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームの3インチスマホに新型の登場です。
    超小型3インチスマホ「ULCOOL U2」日本語版は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1 GOを搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。Googleプレイストアも搭載で欲しいアプリがサクサク導入できます。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
    3.5ミリイヤフォン端子、ストラップホールがあります。
  • 5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    5.5インチ最安LTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」
    7,800円-9,800円
    XGODY社製5.5インチLTE/4Gスマホ「XGODY K20日本語版」の輸入販売です。
    「XGODY K20日本語版」は、5.5インチ最安値にも関わらず、LTE/4Gに対応したAndroidスマートフォンです。
    通信方式は、LTE/4Gは、B1/B3/B5/B7/B8/B20/B40、3GはWCDMA 850/900/2100MHzと豊富に対応しています。
    Android 9.0、5.5インチIPS液晶ディスプレイ、500万/500万画素のカメラ、GoogleプレイストアをはじめとするGoogle関連アプリを搭載しており、日本語アプリを自由にサクソク入れられます。
    カラバリはブラック/ホワイト/ゴールド/ブラックブルー/ブルーグリーン/ブルーイエローの6色で、おしゃれです。
    液晶保護フィルム、専用透明ケースも付属しております。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    3.5インチスマホ「K-Touch i10S強化版」
    12,800円-16,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製Androidスマートフォンの最新機種「K-Touch i10S強化版」です。
    楽天モバイルが3.6インチの独自スマホ「Rakuten Mini」を発表するなど 3インチ台のミニスマートフォンが話題となっています。「K-Touch i10S強化版」は、高さ101.8×幅44.9×奥行9.5mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル曲面液晶、Googleプレイストア、YouTubeなどGoogle関連サービスを搭載したスマートフォンです。
    言語は日本語含むマルチ言語対応。本体カラーはダズル/ブラック/グリーン/ゴールドの4色です。
    「K-Touch i10S強化版」は、既存モデル「K-Touch i10S」のメモリ2Gを3Gに、ストレージを16GBを32GBに強化したバージョンです。
  • ARボードゲーム「Tilt Five」
    ARボードゲーム「Tilt Five」
    34,800円-38,800円
    ついにARとボードゲームの融合です。
    アメリカ合衆国カリフォリニア州サンタクララのスタートアップTilt Five社は、ARとボードゲームを融合させたARボードゲームプラットフォーム「Tilt Five」を開発し、クラウドファンディングサービスKickstarterにて日本時間2019年9月24日からキャンペーンをスタートさせました。
    ARボードゲームプラットフォーム「Tilt Five」は、専用のゲーム盤とARデバイス、そしてワンドと呼ばれる専用コントローラを使ってプレイします。
    Tilt Five: Holographic Tabletop Gaming
    https://www.kickstarter.com/projects/tiltfive/holographic-tabletop-gaming
    Tilt Five Holographic Game System- Now on Kickstarter
    https://www.youtube.com/watch?v=x_71C3bMNUA
    2019年9月25日現在、目標額45万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    74,800円-96,800円
    英FX Technology社社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    英FX Technology社製スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1」は、IFA2019開催前日にスタートアップ企業を集めて開催されたイベント「ShowStoppers」で実機がお披露目されました。
    もともと、英FX Technology社は、スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、「F(x)Tec Pro1」を発表して、開発を進めていました。
    英FX Technology社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していた経緯があります。
    「F(x)Tec Pro1」は、スライド式QWERTYキーボードを搭載したスマートフォンです。
    いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。
  • ノキア「Nokia 2720 Flip」
    ノキア「Nokia 2720 Flip」
    13,800円-17,800円
    IFA 2019で新製品発表されたノキアの折りたたみ携帯電話「Nokia 2720 Flip」の予約受付
    「Nokia 2720 Flip」は、折りたたみ携帯電話に、KaiOS、ダブルスクリーンを搭載し、Facebook・TwitterなどのSNSアプリ、YouTube、Googleマップなどをプリインストールしたノキアブランドのフューチャーフォンです。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売を開始いたします。
  • Linuxスマホ「PinePhone」
    Linuxスマホ「PinePhone」
    16,800円-19,800円
    海外ガジェットネット通販サイトの舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、PINE64社(米国・カリフォルニア州サンフランシスコ)製Linuxスマートフォンの「PinePhone」の予約受付を開始いたします。
    PINE64社はLinux対応のPINEシリーズの各種ワンボード、ノートPCのコミュニティを運営し、開発販売するスタートアップ企業です。
    「PinePhone」は、Ubuntu、Sailfish、Maemo、LuneOSなどのLinuxディストリビューションに対応した超ギークなスマートフォンです。
    本体サイズ160.5×76.6×9.2mmに、5.95インチIPS液晶ディスプレイ、500万/200万画素のカメラ、大容量3,000mAhバッテリーを搭載しております。
    ギークな機能は、microSDからブート可能で、背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられます。各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能です。
    ギークな機能一覧
    ・各種Linuxディストリビューション搭載可能
    ・microSDからブート可能
    ・背面カバーを外すと、基盤がむき出しにすることができ、I2Cバスに直接拡張ユニットを取り付けられる
    ・各チップに物理スイッチがついており、WiFi、Bluetooth、通信モデム、カメラ、マイクの各機能をON/OFF可能

(カテゴリー内 : 27点)

カートの中身

カートに商品は入っていません