スマートフォン

  • 2.45インチミニスマホ「Melrose S9 Plus」
    2.45インチミニスマホ「Melrose S9 Plus」
    12,800円-14,800円
    LTE対応SIMフリー世界最小4Gミニスマホ「Melrose S9 Plus」
    ついに世界最小を更新しました。「Melrose S9 Plus」は、LTE 4Gに対応したスマートフォンです。本体サイズ91×43×8.8mmに、500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語ロケールを搭載し、日本語対応です。
  • 3.15インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    3.15インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    16,800円-20,800円
    FSMART社製3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームになりつつある3インチスマホに新型の登場です。
    3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1を搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
    いかなるブランドとも無関係です。ただのおもちゃの中華スマホです。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019」
    3.4インチスマホ「Melrose 2019」
    16,800円-19,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチスマホ「Melrose 2019」です。
    「Melrose 2019」は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証のないバージョンと、あるバージョンがあります。
  • 3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」
    3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」
    17,800円-20,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチスマホ「Melrose 2019強化版」です。
    「Melrose 2019強化版」は、メモリを1GBから2GBに倍増し、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
    指紋認証のないバージョンと、あるバージョンがあります。
  • 3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    3.5インチスマホ「K-Touch i9S」
    9,800円-19,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製極小Androidスマートフォンの最新機種「Anica K-Touch i9S」です。
    日本で、2インチでは小さすぎたと、3インチ台の小さなスマートフォンがブームの兆しです。「Anica K-Touch i9S」は、Anica K-Touch i9にGoogleプレイストアを搭載したモデルで、高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android6.0を搭載したスマートフォンです。
  • 3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」
    10,800円-15,800円
    iLA社製Androidスマートフォンの最新機種、3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」です。
    3.5インチ小型スマホ「チリペッパー」は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×44×7mmに、3.5インチIPS液晶ディスプレイ、800万/500万画素のカメラ、大容量2200mAhバッテリー、指紋認証を搭載しております。
    OSはAndroid 8.1(Oreo)、Googleプレイストア搭載です。
  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    89,800円-139,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • iPhone XR香港版(A2108)
    iPhone XR香港版(A2108)
    119,000円-134,000円
    DSDV運用できる「iPhone XR香港版(A2108)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、Apple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはApple iPhone XS MaxのA2104およびApple iPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではApple iPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、Apple iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるApple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • iPhone XS Max香港版(A2104)
    iPhone XS Max香港版(A2104)
    189,000円-245,000円
    「iPhone XS Max香港版(A2104)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、日本では実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはiPhone XS MaxのA2104およびiPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではiPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるiPhone XS MaxおよびiPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。

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