スマートフォン

  • 3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    3インチスマホ「FSMART U2」日本語版
    9,800円-13,800円
    FSMART社製3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版の国内販売です。
    新たなブームになりつつある3インチスマホに新型の登場です。
    3インチ超小型スマホ「FSMART U2」日本語版は、LTE4G通信に対応し、3.15インチディスプレイ、Android8.1を搭載。本体サイズは、高さ104×幅49×奥行8mmです。
    カラーバリエーションは3色で、ブラック/ホワイト/ブラウンです。
  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    288,000円-348,000円
    MWC2019で発表されたファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版の輸入販売の予約受付です。
    出荷予定は、6~8月です。
    納期により、価格を分けています。
    納期おまかせは、数をまとめて手配するため、納期を当店におまかせいただきます。その代わり、価格は非常に安いです。国内最安値保証。
    納期ASAPは、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    89,800円-116,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • 腕時計型スマホ「Nubia α」
    腕時計型スマホ「Nubia α」
    57,800円-90,800円
    腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia unveils Alpha, the world's first commercially available wearable phone with a flexible display
    https://www.prnewswire.com/news-releases/nubia-unveils-alpha-the-worlds-first-commercially-available-wearable-phone-with-a-flexible-display-300803374.html
    メーカー公式メディアキット: https://we.tl/t-38bqGuTZ1R
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • Soyes XS日本語版
    Soyes XS日本語版
    9,800円-13,800円
    2インチじゃ文字が小さすぎて読めない!少し大きめ3インチスマホ「Soyes XS」日本語版
    深センSoyes Science & Technology社(中華人民共和国深セン)製超小型スマホの最新版「Soyes XS」日本語版の国内販売を開始いたします。
    今や、スマホは超大画面化の流れですが、日本未発売の、3.3インチディスプレイのPalm Phoneのようなコンパクトモデルが良いというユーザーが日本には根強くいます。3インチ台のスマホが人気になりそうな予感です。
    深センSoyes Science & Technology社の携帯電話Soyesシリーズは2.45インチのミニスマホとして、話題となった実績があります。
    最新の3インチディスプレイ搭載のスマホ「Soyes XS」日本語版は、LTE/4G通信、Volte通話に対応し、Google Playを搭載。本体サイズは、高さ91×幅47×奥行9.8mmで、テザリング対応です。
    カラーバリエーションは4色で、ブラック/ホワイト/ゴールド/ダズルです。
    舶来ガジェットは、深センSoyes Science & Technology社の日本国内における正規代理店です。
  • Anica K-Touch i9強化版
    Anica K-Touch i9強化版
    14,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製極小Androidスマートフォンの最新機種「Anica K-Touch i9強化版」です。
    日本で、2インチでは小さすぎたと、3インチ台の小さなスマートフォンがブームの兆しです。「Anica K-Touch i9強化版」は、Anica K-Touch i9のメモリとストレージを強化したモデルで、高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android8.1を搭載したスマートフォンです。
  • 折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    226,800円-302,800円
    中国Royole社製折りたたみスマホ「FlexPai」開発版です。
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版は、今月ラスベガスで開催された展示会、CES2019で大きな話題になりました。Snapdragon 855、有機EL7.8インチディスプレイを搭載し、折り曲げることが可能なスマートフォンで、折り曲げスマホ元年ともされる今年注目の最新ガジェットです。
  • 3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版
    3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版
    16,800円-19,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版です。
    「Melrose 2019」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量2,000mAhを搭載しております。日本語対応です。
  • LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    4,800円-24,800円
    中国SERVO社製コンパクトスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のコンパクトスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • ブロックチェーンスマホ「Finny」
    ブロックチェーンスマホ「Finny」
    179,800円-184,800円
    SIRIN LABS AG. 製世界初、世界一の安全性能を誇るブロックチェーンスマートフォン「Finny」です。
    SIRIN LABSは2017年に170億円にも及ぶ資金調達を行いました。
    SIRIN LABSが開発する独自OSはAndroidをベースにしており既存のPlay StoreのアプリがFINNEY上で利用可能です。SIRIN OSは、Safe Screenに搭載されたコールドウォレットへのアクセス及びデバイス全体で高いレベルのセキュリティを実装します。ユーザーに慣れ親しんだAndroidのユーザビリティと高いセキュリティ性能の両方を提供するFINNEYは、まさにブロックチェーン技術を一般市場へ浸透させるキラーデバイスになるでしょう。
    セキュアなP2Pリソースシェアリング
    FINNEYに実装されるトークンコンバージョンシステムによってユーザーはシームレスな暗号通貨利用を実現出来ます。このシステムは、バックグラウンドで対応暗号通貨を自動で変換し、ユーザーが取引所にアクセスする手間を省きます。
    製造は、Foxconn(鴻海)傘下のFIH Mobileが行います。FoxconnはEMS世界最大手の台湾メーカーで、iPhoneの製造などを担当しています。Foxconnグループ傘下に位置する香港上場子会社がFIH Mobile(富智康)となります。
    概要
    SIRIN OSは、モバイル環境で暗号通貨を利用、管理出来る唯一の堅牢性を持つOSです。
    内蔵型コールドストレージウォレット
    分散型アプリセンター (dCENTER)
    情報発信
    Token Conversion Service (トークンコンバージョンサービス)
    サイバーセキュリティ
    行動分析型侵入防止システム(IPS)
    ブロックチェーン技術による改ざん防止
    物理セキュリティスイッチ (ウォレット保護)
    暗号化通信 (VoIP、テキスト、 email)
    3要素認証:生体認証、ロックパターン、行動分析
    FINNEYの予約には、SRNトークンが必須ですが、舶来ガジェットで代行いたします。

(カテゴリー内 : 15点)

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