ゲーム

  • Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    4,800円-80,800円
    Nubia社製ゲーミングスマホ「Red Magic 3(紅魔3)」国内販売です。
    中国ZTEの関連会社であるNubia社が、ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」を2019年4月29日に発表しました。2018年11月にリリースした第二世代のRed Magic Marsの、第三世代モデルで、SoCがSnapdragon 845からSnapdragon 855に強化されたモデルです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    「ICE2.0」と名付けられた独自の強力で3万時間の長寿命な冷却ファンを搭載したのが大きな特徴です。ベイパーチャンバーも併用しています。熱伝達性能は従来の5倍になるとしています。
    横持ちした際のショルダー部に静電容量式のボタンを搭載するのは、Red Magic Marsから変わっていません。これに加えて背面の指紋センサーもゲーム用のタッチボタンとして利用可能になりました。タッチキーと指紋センサー、ディスプレイのマルチタッチで合計5本の指でゲームをプレイできます。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で有線LANアダプタも発表されています。有線LANのほか、3.5mmジャックとUSB Type-Cポートを搭載。なお、3.5mmジャックは本体上部にもあります。
  • アタリミニ
    アタリミニ
    3,800円-5,800円
    ミニアーケードゲーム機アタリミニ「Atari Pong Mini Arcade」「Atari Mini Arcade」国内予約受付
    アタリミニは、かの往年のアーケードゲーム機の名機であるアタリをミニチュア版として蘇らせました。
    往年の名作5種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。
    「Atari Pong Mini Arcade」は、当時と同じイエロー筐体で、当時を思い起こさせる円形のパドルコントローラが搭載されており、『Pong』を当時の感覚で楽しむことができます。さらに2人で対戦プレイが可能です。
    「Atari Mini Arcade」は、ブラック筺体で、取り外し可能なジョイスティックと十字キーを搭載されています。
    Atrariがアーケードで展開していたゲームのほかに、Atari 2600で発売していたゲームも収録されているのも特徴です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    32,800円-36,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • メガドライブ ミニ
    メガドライブ ミニ
    3,800円-17,800円
    「メガドライブ ミニ」予約受付です。
    ローカルバージョンの日本版/北米版/EU版/アジア版の全てを取り扱います。
    本体は1988年に発売された最初のモデルをもとに、オリジナルの約55%のサイズに縮小し、手のひらサイズにした「メガドライブ ミニ」。
    コントロールパッドは当時そのままのサイズとなる「ファイティングパッド6B」を標準装備(日本版)。
    発売日は全世界同時の2019年9月19日。
    出荷開始は2019年9月19日を予定しております。
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    出荷が始まり、神機と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」予約受け付けです。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売されます。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。
    出荷開始は来年2019年4月を予定しております。→3月26日出荷を開始しました。
  • ブリトー投げ投げ
    ブリトー投げ投げ
    4,480円-16,800円
    Exploding Kittens社製カードゲーム「ブリトー投げ投げ」の輸入販売です。
    2015年にクラウドファウンディングサイト「Kickstarter」において、過去最高額の10億円の出資額を集めた伝説のカードゲーム「こねこばくはつ」を生み出したクリエイターチームの第二作。
    ゲームをデザインしたのはXboxなどのゲームデザイナーとして知られるエラン・リー氏。カードのイラストは海外で絶大な人気を誇るWebコミックサイト「The Oatmeal」のマシュー・インマン氏。人気クリエイターのコラボが生み出したユニークなカードゲームの第二弾として既に話題になり、開始から既に目標額の1万ドルの120倍の120万ドル(約1億3000万円)を突破し製品化が決定してさらに増額中です。
    今回もおバカ大爆発!
    世界初のドッジボールカードゲームだ!カードを集めてブリトーを相手に投げつけろ!
    ルールは簡単。動画を見てみよう。
    なんじゃこりゃ???
    メーカー直接注文は別途送料60ドルがかかりますが、当店はまとめて注文するのでその分割安です。
  • ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    2,800円-113,000円
    Razer社製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売です。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前モデルからの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
  • Atariジョイスティック
    Atariジョイスティック
    6,800円
    英国BLAZE社製家庭用ゲーム機「Atariジョイスティック」です。
    「Atariジョイスティック」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600コントローラのデザインを踏襲し、家庭用ゲーム機として蘇りました。パソコンにUSB接続して使用します。
    往年の名作100本のゲームが付属した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • Atariポータブル
    Atariポータブル
    9,800円
    携帯ゲーム機「Atariポータブル」国内予約受付です。
    「Atariポータブル」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600のデザインを踏襲し、携帯ゲーム機として蘇りました。
    往年の名作50種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。


  • 携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    7,400円-29,800円
    clockwork tech社製携帯ゲーム機「ニューGameShell(ゲームシェル)」です。
    「ニューGameShell」は、クラウドファンディングサービスKickstarterで2017年11月にキャンペーンを開始し、5万米ドルの目標のところ、スタートからわずか13時間で到達し、29万米ドルを集め、製品化が決定し、2018年7月に無事出荷を開始したGameShellのアップグレード版です。
    この度、メーカーサイトのリニューアルとグランドオープンを記念して、30%価格オフとアップグレード版ニューGameShellの予約受付を開始いたしました。出荷途中であるGameShellは全て、ニューGameShellに置き換えられます。
    「ニューGameShell」は自分で組み立てる、プラモデルのようなオープンソースの携帯ゲーム機です。コンパクト、スリムで、モジュール単位で組み合わせることを前提に設計され、DIYにゲームをクリエイトし、モディファイできます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、世界で初めて開発されたモジュラー型の携帯ゲーム機で、GNU/Linuxの思想に基づいて設計されています。プログラム言語のC、Python、LUA、LISPをサポートしており、ゲームプログラミングをはじめとする各種プログラミングを学ぶことができます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、5つの独立したモジュールにより構成されています。メインボード(clockwork Pi)、スクリーン、キーパッド、ステレオスピーカー、バッテリーです。これらを組み合わせ、あるいは単独で、自由にプログラミングすることができます。
    アップグレードした強化点は
    ・メモリが1GBへ倍増
    ・clockworkpi OSを収録した16GB MicroSDカード付属
    ・Micro HDMI出力がついた
    ・1200mAh充電池へ増加

(カテゴリー内 : 21点)

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