スマートディスプレイ

  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    14,800円-17,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」国内販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    舶来ガジェットでは、タブレット「Pixel Slate」を取り扱っておりますが、新たにスマートディスプレイ「Google Home Hub」の取扱も開始いたします。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
  • 米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    29,800円-49,800円
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」の輸入販売です。
    アマゾンとグーグルが壮絶な闘いを繰り広げる家庭向けスマートスピーカー/ディスプレイ市場に、ついに米Facebook社が参入します。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売いたします。
    Portalは本体のカメラとディスプレイを利用し、スマートフォンやタブレット向けMessengerアプリを通して通話やビデオ通話が可能です。
    また、同社のAR(拡張現実)技術「Spark AR」を搭載しており、通話中の顔にデコレーションすることができます。
    なお、大画面のPortal+はディスプレイを90度回転でき、横長・縦長どちらのビデオ通話にも対応しています。
    カメラは対象を自動追尾することができ、プライバシーに配慮して映像音声は簡単にオフにすることができ、カメラカバーも付属しています。
    アマゾンのアレクサも搭載しており、アマゾンに注文もできます。
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