商品一覧

  • 腕時計型スマホ「Nubia α」
    腕時計型スマホ「Nubia α」
    57,800円-90,800円
    腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia unveils Alpha, the world's first commercially available wearable phone with a flexible display
    https://www.prnewswire.com/news-releases/nubia-unveils-alpha-the-worlds-first-commercially-available-wearable-phone-with-a-flexible-display-300803374.html
    メーカー公式メディアキット: https://we.tl/t-38bqGuTZ1R
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • ブリトー投げ投げ
    ブリトー投げ投げ
    4,480円-16,800円
    Exploding Kittens社製カードゲーム「ブリトー投げ投げ」の輸入販売です。
    2015年にクラウドファウンディングサイト「Kickstarter」において、過去最高額の10億円の出資額を集めた伝説のカードゲーム「こねこばくはつ」を生み出したクリエイターチームの第二作。
    ゲームをデザインしたのはXboxなどのゲームデザイナーとして知られるエラン・リー氏。カードのイラストは海外で絶大な人気を誇るWebコミックサイト「The Oatmeal」のマシュー・インマン氏。人気クリエイターのコラボが生み出したユニークなカードゲームの第二弾として既に話題になり、開始から既に目標額の1万ドルの120倍の120万ドル(約1億3000万円)を突破し製品化が決定してさらに増額中です。
    今回もおバカ大爆発!
    世界初のドッジボールカードゲームだ!カードを集めてブリトーを相手に投げつけろ!
    ルールは簡単。動画を見てみよう。
    なんじゃこりゃ???
    メーカー直接注文は別途送料60ドルがかかりますが、当店はまとめて注文するのでその分割安です。
  • ARヘッドセット「Magic Leap One」
    ARヘッドセット「Magic Leap One」
    380,000円-520,000円
    Magic Leap社製ARヘッドセット「Magic Leap One」の輸入販売です。
    GoogleやQualcomm、Alibabaなどから2,500億円もの巨額の資金調達を行い、AT&Tが独占販売権を7,000億円で獲得することを決定するなど、話題は豊富ながらも、詳細はベールに未だ包まれているARヘッドセット「Magic Leap One」。
    販売対象地域はアメリカ国内の6都市限定だったのが、アメリカ国内の全都市に拡大されましたが、日本で入手不可能なのは間違いありません。
    また、配送時にMagic Leap社スタッフにより、サイズ確認とセットアップがなされるので他人に頼むのも困難です。
    この入手困難な「Magic Leap One」を当店の伝手を駆使して入手して、日本の皆様にお届けいたします。
    「Magic Leap One」は3つの部分で構成されています。ヘッドセット部分の「Lightwear」、それに接続する円形のクリップ式小型PC「Lightpack」、片手で使えるワイヤレスコントローラ「Control」です。

  • Anica K-Touch i9強化版
    Anica K-Touch i9強化版
    14,800円-17,800円
    中国の深センAnicaテクノロジー社製極小Androidスマートフォンの最新機種「Anica K-Touch i9強化版」です。
    日本で、2インチでは小さすぎたと、3インチ台の小さなスマートフォンがブームの兆しです。「Anica K-Touch i9強化版」は、Anica K-Touch i9のメモリとストレージを強化したモデルで、高さ101.6×幅44×奥行8.1mmの小さな筐体に、3.5インチタッチパネル液晶、Android8.1を搭載したスマートフォンです。
  • 折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    226,800円-302,800円
    中国Royole社製折りたたみスマホ「FlexPai」開発版です。
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版は、今月ラスベガスで開催された展示会、CES2019で大きな話題になりました。Snapdragon 855、有機EL7.8インチディスプレイを搭載し、折り曲げることが可能なスマートフォンで、折り曲げスマホ元年ともされる今年注目の最新ガジェットです。
  • LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    4,800円-24,800円
    中国SERVO社製コンパクトスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のコンパクトスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円-27,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」国内販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    舶来ガジェットでは、タブレット「Pixel Slate」を取り扱っておりますが、新たにスマートディスプレイ「Google Home Hub」の取扱も開始いたします。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
  • ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    2,800円-113,000円
    Razer社製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売です。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前モデルからの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
  • Google Pixel Slate
    Google Pixel Slate
    16,440円-264,840円
    米Google社製「Google Pixel Slate」の日本国内における輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
     
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。

  • 超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    79,000円-148,000円
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」シリーズです。
    「Pimax 5K Plus/5K Business Edition/8K/8K X」は、中国のヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新版で、高解像度・広視野角のVRヘッドセットです。同ヘッドセットは2017年9月~11月にクラウドファンディングサービスKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。
    「Pimax 8K」はCEATEC JAPAN2017で実機が出展され、2018年9月から出荷が一部始まっており、受け取ったバッカーによるレビューによって高い性能が大きな評判になっており、Kickstarterのバッカー向けにまもなく本格的な出荷が始まるとされています。
    今回、Kickstarterのバッカー向けの出荷後の一般販売分の予約を受け付けます。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K/X」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax」シリーズは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax」シリーズは、解像度が低めのPimax 5K Plusと、ディスプレイが有機ELで、リフレッシュレートが高いPimax 5K Business Editionもあります。

(全商品 : 46点)

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