商品一覧

  • 3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版
    3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版
    8,800円-10,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.4インチ小型スマホ「Melrose 2019」日本語版です。
    「Melrose 2019」日本語版は、LTE/4Gに対応したコンパクトなスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.4インチ液晶ディスプレイ、200万/500万画素のカメラ、大容量1580mAhを搭載しております。日本語対応です。
  • LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    3,800円-19,800円
    中国SERVO社製コンパクトスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のコンパクトスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    14,800円-17,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」国内販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    舶来ガジェットでは、タブレット「Pixel Slate」を取り扱っておりますが、新たにスマートディスプレイ「Google Home Hub」の取扱も開始いたします。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
  • ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    2,800円-113,000円
    Razer社製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売です。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前モデルからの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
  • Google Pixel Slate
    Google Pixel Slate
    13,700円-225,700円
    米Google社製「Google Pixel Slate」の日本国内における輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
     
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。

  • 超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    79,000円-148,000円
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」シリーズです。
    「Pimax 5K Plus/5K Business Edition/8K/8K X」は、中国のヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新版で、高解像度・広視野角のVRヘッドセットです。同ヘッドセットは2017年9月~11月にクラウドファンディングサービスKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。
    「Pimax 8K」はCEATEC JAPAN2017で実機が出展され、2018年9月から出荷が一部始まっており、受け取ったバッカーによるレビューによって高い性能が大きな評判になっており、Kickstarterのバッカー向けにまもなく本格的な出荷が始まるとされています。
    今回、Kickstarterのバッカー向けの出荷後の一般販売分の予約を受け付けます。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K/X」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax」シリーズは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax」シリーズは、解像度が低めのPimax 5K Plusと、ディスプレイが有機ELで、リフレッシュレートが高いPimax 5K Business Editionもあります。
  • アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」
    79,800円-84,800円
    アマゾン社製AIミニカー「DeepRacer」です。日本未発売商品です。 
    アマゾン社は、ラスベガスで開催されたre:Invent 2018で、世界初となるAIミニカー「DeepRacer」を発表いたしました。この1/18スケールのレーシングカーは、深層学習、強化学習によってコースを自律走行できるようになる自律型ミニカーです。
    「DeepRacer」はおもちゃではありません。深層学習(deep learning)、強化学習(reinforcement learning)対応のAIがトライアンドエラーで、より正確な運転を目指せるようになります。
    「DeepRacer」のプログラミングには、Amazon SageMakerプラットフォームを使用します。「DeepRacer」にはIntel Atomプロセッサと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の400万画素のカメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。
    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、ロボット・オペレーティング・システム「ROS Kinetic」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサで走ります。
    「DeepRacer」には、ロボット・アプリケーション・サービス「AWS RoboMaker」による3Dシュミレーション環境も含まれています。
    ユーザはシミュレータに含まれているあらかじめ定義されたレーストラックに対する自律走行アルゴリズムを訓練することができます。また、レーストラックをバーチャルで評価したり、「DeepRacer」の車両にレーストラックをダウンロードし、実際に走行を検証したりできます。
    アマゾン社は来年、ディープレーサー・リーグというレース大会を開催します。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • Atariジョイスティック
    Atariジョイスティック
    5,800円-6,800円
    英国BLAZE社製家庭用ゲーム機「Atariジョイスティック」です。
    「Atariジョイスティック」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600コントローラのデザインを踏襲し、家庭用ゲーム機として蘇りました。パソコンにUSB接続して使用します。
    往年の名作100本のゲームが付属した公式ライセンス品です。
    開発製造元である英国BLAZE社は、アタリやセガのクラシカルなゲーム機器を公式ライセンスに基づき製造販売しています。
  • Atariポータブル
    Atariポータブル
    9,800円-10,800円
    携帯ゲーム機「Atariポータブル」国内予約受付です。
    「Atariポータブル」は、かの往年の家庭用ゲーム機の名機であるAtari2600のデザインを踏襲し、携帯ゲーム機として蘇りました。
    往年の名作50種類のゲームを内蔵した公式ライセンス品です。


  • ブロックチェーンスマホ「Finny」
    ブロックチェーンスマホ「Finny」
    179,800円-184,800円
    SIRIN LABS AG. 製世界初、世界一の安全性能を誇るブロックチェーンスマートフォン「Finny」です。
    SIRIN LABSは2017年に170億円にも及ぶ資金調達を行いました。
    SIRIN LABSが開発する独自OSはAndroidをベースにしており既存のPlay StoreのアプリがFINNEY上で利用可能です。SIRIN OSは、Safe Screenに搭載されたコールドウォレットへのアクセス及びデバイス全体で高いレベルのセキュリティを実装します。ユーザーに慣れ親しんだAndroidのユーザビリティと高いセキュリティ性能の両方を提供するFINNEYは、まさにブロックチェーン技術を一般市場へ浸透させるキラーデバイスになるでしょう。
    セキュアなP2Pリソースシェアリング
    FINNEYに実装されるトークンコンバージョンシステムによってユーザーはシームレスな暗号通貨利用を実現出来ます。このシステムは、バックグラウンドで対応暗号通貨を自動で変換し、ユーザーが取引所にアクセスする手間を省きます。
    製造は、Foxconn(鴻海)傘下のFIH Mobileが行います。FoxconnはEMS世界最大手の台湾メーカーで、iPhoneの製造などを担当しています。Foxconnグループ傘下に位置する香港上場子会社がFIH Mobile(富智康)となります。
    概要
    SIRIN OSは、モバイル環境で暗号通貨を利用、管理出来る唯一の堅牢性を持つOSです。
    内蔵型コールドストレージウォレット
    分散型アプリセンター (dCENTER)
    情報発信
    Token Conversion Service (トークンコンバージョンサービス)
    サイバーセキュリティ
    行動分析型侵入防止システム(IPS)
    ブロックチェーン技術による改ざん防止
    物理セキュリティスイッチ (ウォレット保護)
    暗号化通信 (VoIP、テキスト、 email)
    3要素認証:生体認証、ロックパターン、行動分析
    FINNEYの予約には、SRNトークンが必須ですが、舶来ガジェットで代行いたします。

(全商品 : 33点)

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