• F(x)Tec Pro1
    F(x)Tec Pro1
    89,800円-139,800円
    英F(x)Tec社製スライドキーボード搭載一芸スマホ「F(x)Tec Pro1」の国内販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されているモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、英F(x)Tec社は「F(x)Tec Pro1」を発表いたしました。
    英F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ系のスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた新端末の開発を予告していました。いよいよこの新端末の完成に向けて一般販売の予約受付を開始いたします。

  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円-27,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」国内販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    舶来ガジェットでは、タブレット「Pixel Slate」を取り扱っておりますが、新たにスマートディスプレイ「Google Home Hub」の取扱も開始いたします。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
  • Google Pixel Slate
    Google Pixel Slate
    16,440円-264,840円
    米Google社製「Google Pixel Slate」の日本国内における輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
     
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。

  • iPhone XR香港版(A2108)
    iPhone XR香港版(A2108)
    119,000円-134,000円
    DSDV運用できる「iPhone XR香港版(A2108)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、Apple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはApple iPhone XS MaxのA2104およびApple iPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではApple iPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、Apple iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるApple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • iPhone XS Max香港版(A2104)
    iPhone XS Max香港版(A2104)
    189,000円-245,000円
    「iPhone XS Max香港版(A2104)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、日本では実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはiPhone XS MaxのA2104およびiPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではiPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるiPhone XS MaxおよびiPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    4,800円-24,800円
    中国SERVO社製コンパクトスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のコンパクトスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • NEOGEO mini インターナショナル版
    NEOGEO mini インターナショナル版
    8,000円-31,800円
    「NEOGEO mini インターナショナル版」の逆輸入販売です。
    「NEOGEO mini」は、1990年に誕生したゲームプラットフォーム「NEOGEO」の多彩なラインアップの中から、名作・傑作タイトルを40作品内蔵したゲーム機です。ゲーム機本体に、3.5インチの液晶ディスプレイを搭載しており、TVモニターに接続しなくても好きなゲームをお楽しみいただけます。また、TV出力用にHDMI端子を装備しており、TVモニターでも好きなゲームをお楽しみいただけます。追加で専用コントローラを2個まで増設できます。
    「NEOGEO mini インターナショナル版」について
    1990年代に登場したNEOGEOのアーケード筐体をモチーフしたNEOGEO miniとは異なり、NEOGEO mini インターナショナル版は黒、白、青を基調にしたシンプルでモダンなデザインが特徴です。また収録タイトルも40タイトルの内、14タイトルが異なり、アクションゲームを多く収録しています。その他機能については、NEOGEO miniと同様です。
    製品名:NEOGEO mini インターナショナル版
    公式:https://www.snk-corp.co.jp/us/neogeomini/img/main/ngm_international.jpg
    輸入販売:舶来ガジェット http://hakurai.jp/
    出荷開始予定:2018年11月→出荷中(メーカーと小売店の販売規制により、時間がかかっております)
    価格(税送料込):
    本体のみ 24,800円
    本体+専用コントローラ1個セット  31,800円
    専用コントローラ単体 8,000円
    支払い方法:注文時に銀行送金のみ
    販売URL:http://hakurai.jp/
    仕様
    液晶サイズ:3.5インチ
    外形寸法/質量: W108mm×D135mm×H162mm/390g
    付属品:電源ケーブル(2m/Type C)※ACアダブターは含みません
    接続端子:HDMI端子(TV出力用)、ヘッドホン端子、外部コントローラー端子×2
  • PUNKT. MP02
    PUNKT. MP02
    66,800円
    PUNKT.社製デザイナーズミニマリストフォン「MP02(以下、PUNKT. MP02と称します)」です。
    Punkt.社は、ペーター・ネイビーが2008年に設立したハードウェア・スタートアップでスイスとドイツに拠点を持ちます。社名は日本語の「点」、英語の「ピリオド」を意味し、デザインがシンプルであることに加え、製品が長持ちし、コンシューマーが長く愛用するコンセプトの優れたプロダクトを生み出すことを志向していることを表現しています。
    「PUNKT. MP02」をデザインしたジャスパー・モリソン(Jasper Morrison)は、ロンドン出身のプロダクトデザイナーであり、ロンドン王立芸術学院を卒業後、ベルリンにてデザインを学び、1986年にデザイン事務所Office for Designを設立しました。現在は東京・ロンドン・パリに居住しながら世界各地を移動し、家具から交通機関まで、多岐に渡るデザインを手がけています。簡潔かつ、変わらぬ価値を持ち続ける普遍的なデザインに特徴があります。現在最も影響力のあるプロダクトデザイナーの一人です。 日本での代表作は、無印良品 「ふっくら成型ソファ」「置き型時計」などです。ジャスパー・モリソンについて詳しくはhttp://www.jaspermorrison.com/を参照して下さい。
    「PUNKT. MP02」は、ロンドンのデザインフェスで現地時間9月17日、先代PUNKT. MP01の後継モデルとして発表されました。
    画面サイズは、2インチでモノクロテキスト表示が主です。太陽の下でも視認性が高いという半透過型LCDスクリーンはGorilla Glass 3で保護されています。CPUにはQualcomm Snapdragon 210、OSはAndroid AOSP 8.1、メモリ2GB、ストレージ16GBという構成で、シングルNanoSIMスロット、インターフェイスはUSB-Cとなっています。
    バッテリー容量は1,280mAh、スタンバイは12.5日間、連続通話時間は4.2時間です。
    本体サイズは117×51.3×14.4mm、重量は100gです。筐体はグラスファイバー製で、防塵・防水性能はIP52です。
    セキュリティ面ではBlackBerryブランド以外では世界初のBlackBerry Secureを組み込んでいます。
    アプリは目覚まし時計、ストップウォッチ・タイマー、世界時計、カレンダー、リマインダー付きメモ帳、計算機が用意されています。
    シンプルなフィーチャーフォンの再評価が高まっている昨今、「PUNKT. MP02」は、まるで電卓のような外観と、画面表示までほぼテキスト表示のみという突き詰めたシンプルさで異彩を放ちます。
    テザリングとVoLTEに対応した4G対応で、ドコモのLTEバンド19をサポートしています。
    日本の技適マークを認証取得済みです。
    最新ニュース実績
    ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1810/28/news017.html
    シンプルケータイを突き詰めると、端末デザインは電卓スタイルにたどりつくのか?
    https://www.digimonostation.jp/0000155444/?more_flag=true#more-155444
    ドイツのPunkt.による、ミニマリストに捧げたい究極の最新ケータイ
    https://www.gizmodo.jp/2018/09/german-punkt-smartphone.html
    日本で発売!?2.0型『PUNKT. MP02』予約開始、ドコモB19対応などスペック・価格
    https://tabkul.com/?p=187453
    Punktからとてもシンプルな「MP02」という4G対応フィーチャーフォンがリリースされます。
    https://www.helentech.net/android/featurephone/2018/09/2950/
    iPhoneと一緒に持ち運びたい、ミニマリズムデザインの4Gケータイが日本登場か
    https://japanese.engadget.com/2018/09/23/iphone-4g/
    通話とテキストに特化したミニマリスト向けスマホ「Punkt MP02」、予約受け付け開始
    https://techable.jp/archives/83618
  • Qin 1s
    Qin 1s
    13,600円-16,600円
    中国シャオミ社製4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」です。
    中国シャオミ社は、4G/AIフィーチャーフォン「Qin 1s」をクラウドファンディングで商品化することを2018年8月に発表し、同年9月から出荷を開始しました。
    シンプル、エレガントなデザインのフィーチャーフォンです。
    通話はもちろん、家電リモコン、目覚まし時計、天気のチェック、ラジオ機能を搭載。中国語と他17言語の双方向音声翻訳、中国語による音声操作によるAIアシスタント機能でアラーム設定などが可能です。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • Red Magic Marsグローバル版
    Red Magic Marsグローバル版
    7,200円-85,800円
    中国Nubia社製ゲーミングスマートフォン「Red Magic Mars(紅魔軍神)」です。2018年4月にリリースしたRed Magicの第二世代で、SoCがSnapdragon 835からSnapdragon 845に強化されたモデルです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    独自の空冷機構も大幅に強化し、空気が4方向に対流するように設計されています。
    ディスプレイは日本製。ジャパンディスプレイ社製6.0インチTFT液晶を搭載しています。
    1680万色に光る背面LEDイルミネーションのギミックを搭載しています。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で専用コントローラがあります。

(全商品 : 46点)

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