• 超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    79,000円-148,000円
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」シリーズです。
    「Pimax 5K Plus/5K Business Edition/8K/8K X」は、中国のヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新版で、高解像度・広視野角のVRヘッドセットです。同ヘッドセットは2017年9月~11月にクラウドファンディングサービスKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。
    「Pimax 8K」はCEATEC JAPAN2017で実機が出展され、2018年9月から出荷が一部始まっており、受け取ったバッカーによるレビューによって高い性能が大きな評判になっており、Kickstarterのバッカー向けにまもなく本格的な出荷が始まるとされています。
    今回、Kickstarterのバッカー向けの出荷後の一般販売分の予約を受け付けます。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K/X」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax」シリーズは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax」シリーズは、解像度が低めのPimax 5K Plusと、ディスプレイが有機ELで、リフレッシュレートが高いPimax 5K Business Editionもあります。
  • 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    32,800円-36,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • 腕時計型スマホ「Nubia α」
    腕時計型スマホ「Nubia α」
    57,800円-90,800円
    腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」の輸入販売です。
    スペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で、Nubia社は「Nubia α(ヌビア アルファ)」を発表いたしました。
    Nubia unveils Alpha, the world's first commercially available wearable phone with a flexible display
    https://www.prnewswire.com/news-releases/nubia-unveils-alpha-the-worlds-first-commercially-available-wearable-phone-with-a-flexible-display-300803374.html
    メーカー公式メディアキット: https://we.tl/t-38bqGuTZ1R
    Nubia社製腕時計型スマホ「Nubia α(ヌビア アルファ)」は腕時計型スマホで、4インチ960×92ピクセルの曲がる縦長いディスプレイを本体とバンドのほぼ全体に搭載し、CPUはQualcomm Snapdragon Wear 2100を採用、RAM1GB、ストレージ8GB、500万画素カメラを搭載します。
    もうひとつの大きな特長の機能として、フィンガージェスチャーで操作するA.I.M(Air Interaction Mechanics)が搭載されています。カメラの上で指先を動かすだけで、画面に直接タッチせずに操作することができます。指先を左右に動かせば画面を左右にスワイプする操作になり、上下に動かすと画面を上下に操作できます。戻る操作は指をつまむ動作をします。ボイス操作も可能です。
    モデルは、BluetoothモデルとeSIMモデルの2種類があります。
    本体カラーは、Bluetoothモデルがブラックのみ、eSIMモデルはブラックと18金メッキのゴールドの2色です。
    メーカー公式の出荷開始予定時期は、Bluetoothモデル(ブラックのみ)が全世界向けに4月。eSIMモデルの中国版が4月。eSIMモデルのEU版が7~9月。eSIMモデルの北米版が10~12月です。
  • 総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    5,300円-72,800円
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」国内予約受付です。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、米Playmaji社(アメリカ合衆国カリフォルニア州)が開発中で、2019年4月発売に向けて現在、自社運営によるクラウドファンディングプロジェクトにて、予約受付中で、10月17日現在、54万ドルを集めて最低目標額の50万ドルを突破し、商品化が決まっております。
    最小構成のベースモジュールは、本体部分で、DVDドライブを搭載しており、ベースモジュールのみでCDベースのプレイステーション、PCエンジン CD-ROM2、メガCD、ネオジオCD、セガサターンがプレイ可能で、オリジナルのゲームCD-ROMがあればインストール可能です。
    ベースモジュールには、無線コントローラが1個付属しています。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、拡張性が特長です。
    各ゲーム本体別にエレメントモジュールが存在し、各ROMカートリッジに対応します。エレメントモジュールはベースモジュールにドッキングします。エレメントモジュールには各ゲーム本体に対応した各専用有線コントローラ1個が付属しています。
    【エレメントモジュールの種別】
    ・MODULE EM01:NES
       NES(欧米版ファミコン)
    ・MODULE EM02:SFC SNES
       スーパーファミコン(日本)、SuperNES(欧米版スーパーファミコン)
    ・MODULE EM03:MD GEN 32X
       スーパー32X(日)、GENESIS32X(米)、MEGADRIVE32X(欧)、メガドライブ(日欧)、Genesis(米)
    ・MODULE EM04:PCE SGX TG16
       PCエンジンHuカード(日本)、PCエンジンスーパーグラフィックス(日本)、TurboGrafx-16(米)、SuperGrafx(欧)
    クラウドファンディングプロジェクトはリワード形式で行われており、到達状況で下記エレメントモジュール等が追加されます。
    https://www.polymega.com/rewards/
    ・MODULE EM05:FAMICOM MODULE SET
    ・NEC PC-FX CD SYSTEM
    ・MODULE EM06:ATARI2600/7800 MODULE SET
  • 米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    5,800円-39,800円
    米アタリ社製据え置き型家庭用ゲーム機「Atari VCS」予約受け付けを開始いたしました。
    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在300万ドルを突破して今なお増額中です。
    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/
    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備され、オンラインプレイにも対応します。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。
    現在、開発作業は順調に進められており、バッカーに購入動機などのアンケート調査が行われました。出荷開始は来年2019年7月を予定しております。

  • 米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    29,800円-49,800円
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」の輸入販売です。
    アマゾンとグーグルが壮絶な闘いを繰り広げる家庭向けスマートスピーカー/ディスプレイ市場に、ついに米Facebook社が参入します。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売いたします。
    Portalは本体のカメラとディスプレイを利用し、スマートフォンやタブレット向けMessengerアプリを通して通話やビデオ通話が可能です。
    また、同社のAR(拡張現実)技術「Spark AR」を搭載しており、通話中の顔にデコレーションすることができます。
    なお、大画面のPortal+はディスプレイを90度回転でき、横長・縦長どちらのビデオ通話にも対応しています。
    カメラは対象を自動追尾することができ、プライバシーに配慮して映像音声は簡単にオフにすることができ、カメラカバーも付属しています。
    アマゾンのアレクサも搭載しており、アマゾンに注文もできます。
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    出荷が始まり、神機と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」予約受け付けです。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売されます。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。
    出荷開始は来年2019年4月を予定しております。→3月26日出荷を開始しました。
  • 携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    5,400円-22,800円
    clockwork tech社製携帯ゲーム機「ニューGameShell(ゲームシェル)」です。
    「ニューGameShell」は、クラウドファンディングサービスKickstarterで2017年11月にキャンペーンを開始し、5万米ドルの目標のところ、スタートからわずか13時間で到達し、29万米ドルを集め、製品化が決定し、2018年7月に無事出荷を開始したGameShellのアップグレード版です。
    この度、メーカーサイトのリニューアルとグランドオープンを記念して、30%価格オフとアップグレード版ニューGameShellの予約受付を開始いたしました。出荷途中であるGameShellは全て、ニューGameShellに置き換えられます。
    「ニューGameShell」は自分で組み立てる、プラモデルのようなオープンソースの携帯ゲーム機です。コンパクト、スリムで、モジュール単位で組み合わせることを前提に設計され、DIYにゲームをクリエイトし、モディファイできます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、世界で初めて開発されたモジュラー型の携帯ゲーム機で、GNU/Linuxの思想に基づいて設計されています。プログラム言語のC、Python、LUA、LISPをサポートしており、ゲームプログラミングをはじめとする各種プログラミングを学ぶことができます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、5つの独立したモジュールにより構成されています。メインボード(clockwork Pi)、スクリーン、キーパッド、ステレオスピーカー、バッテリーです。これらを組み合わせ、あるいは単独で、自由にプログラミングすることができます。
    アップグレードした強化点は
    ・メモリが1GBへ倍増
    ・clockworkpi OSを収録した16GB MicroSDカード付属
    ・Micro HDMI出力がついた
    ・1200mAh充電池へ増加
  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    288,000円-348,000円
    MWC2019で発表されたファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版の輸入販売の予約受付です。
    出荷予定は、6~8月です。
    納期により、価格を分けています。
    納期おまかせは、数をまとめて手配するため、納期を当店におまかせいただきます。その代わり、価格は非常に安いです。国内最安値保証。
    納期ASAPは、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • 折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    226,800円-302,800円
    中国Royole社製折りたたみスマホ「FlexPai」開発版です。
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版は、今月ラスベガスで開催された展示会、CES2019で大きな話題になりました。Snapdragon 855、有機EL7.8インチディスプレイを搭載し、折り曲げることが可能なスマートフォンで、折り曲げスマホ元年ともされる今年注目の最新ガジェットです。

(全商品 : 46点)

新着商品

カートの中身

カートに商品は入っていません