• 米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    24,800円-42,800円
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」の輸入販売です。
    アマゾンとグーグルが壮絶な闘いを繰り広げる家庭向けスマートスピーカー/ディスプレイ市場に、ついに米Facebook社が参入します。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売いたします。
    Portalは本体のカメラとディスプレイを利用し、スマートフォンやタブレット向けMessengerアプリを通して通話やビデオ通話が可能です。
    また、同社のAR(拡張現実)技術「Spark AR」を搭載しており、通話中の顔にデコレーションすることができます。
    なお、大画面のPortal+はディスプレイを90度回転でき、横長・縦長どちらのビデオ通話にも対応しています。
    カメラは対象を自動追尾することができ、プライバシーに配慮して映像音声は簡単にオフにすることができ、カメラカバーも付属しています。
    アマゾンのアレクサも搭載しており、アマゾンに注文もできます。
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-27,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」予約受け付けです。
    10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。2019年には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売されます。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。
    出荷開始は来年2019年4月を予定しております。
  • 米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    3,800円-35,400円
    米アタリ社製据え置き型家庭用ゲーム機「Atari VCS」予約受け付けを開始いたしました。
    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在300万ドルを突破して今なお増額中です。
    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/
    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備され、オンラインプレイにも対応します。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。
    現在、開発作業は順調に進められており、バッカーに購入動機などのアンケート調査が行われました。出荷開始は来年2019年7月を予定しております。

  • ゲーミングスマホ「Snail MOQI i7S日本語版」
    ゲーミングスマホ「Snail MOQI i7S日本語版」
    34,800円
    Snail Mobile社製ゲーミングスマートフォン「Snail MOQI i7S日本語版」です。
    中国蘇州に本拠地を構えるSuzhou Snail Digital Technology社は、MVNO事業とオンラインゲーム事業を行っており、Snail Mobile社はMVNO部門を主に担っており、ゲーミングスマートフォン販売も行っております。
    Snail Mobile社によって2018年8月3日に発表された「Snail MOQI i7S日本語版」は、Snail Mobile社における第10弾となる最新版ゲーミングスマートフォンであり、ゲームコントローラとGoogleプレイを標準装備しながらも、LTEに対応し、最新のSnapdragon710を搭載した世界最強のゲーミングスマートフォンです。
    前モデルニュース実績
    PlayStation VitaライクなAndroid端末「摩奇i7」が正式発表
    Androidゲームに“最高のゲーム体験”を提供。価格は約3万円より
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1073206.html
    Vita?いいえスマホです。中華スマホ「Snail i7(摩奇i7)」レビュー
    http://ch.nicovideo.jp/Digital_Core/blomaga/ar1335634
    最新モデルニュース実績
    中国のSnailがゲーミングスマホSnail MOQI i7sを発表
    http://blogofmobile.com/article/105852
  • 総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    5,300円-72,800円
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」国内予約受付です。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、米Playmaji社(アメリカ合衆国カリフォルニア州)が開発中で、2019年4月発売に向けて現在、自社運営によるクラウドファンディングプロジェクトにて、予約受付中で、10月17日現在、54万ドルを集めて最低目標額の50万ドルを突破し、商品化が決まっております。
    最小構成のベースモジュールは、本体部分で、DVDドライブを搭載しており、ベースモジュールのみでCDベースのプレイステーション、PCエンジン CD-ROM2、メガCD、ネオジオCD、セガサターンがプレイ可能で、オリジナルのゲームCD-ROMがあればインストール可能です。
    ベースモジュールには、無線コントローラが1個付属しています。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、拡張性が特長です。
    各ゲーム本体別にエレメントモジュールが存在し、各ROMカートリッジに対応します。エレメントモジュールはベースモジュールにドッキングします。エレメントモジュールには各ゲーム本体に対応した各専用有線コントローラ1個が付属しています。
    【エレメントモジュールの種別】
    ・MODULE EM01:NES
       NES(欧米版ファミコン)
    ・MODULE EM02:SFC SNES
       スーパーファミコン(日本)、SuperNES(欧米版スーパーファミコン)
    ・MODULE EM03:MD GEN 32X
       スーパー32X(日)、GENESIS32X(米)、MEGADRIVE32X(欧)、メガドライブ(日欧)、Genesis(米)
    ・MODULE EM04:PCE SGX TG16
       PCエンジンHuカード(日本)、PCエンジンスーパーグラフィックス(日本)、TurboGrafx-16(米)、SuperGrafx(欧)
    クラウドファンディングプロジェクトはリワード形式で行われており、到達状況で下記エレメントモジュール等が追加されます。
    https://www.polymega.com/rewards/
    ・MODULE EM05:FAMICOM MODULE SET
    ・NEC PC-FX CD SYSTEM
    ・MODULE EM06:ATARI2600/7800 MODULE SET
  • PUNKT. MP02日本語版
    PUNKT. MP02日本語版
    44,800円-49,800円
    PUNKT.社製デザイナーズミニマリストフォン「MP02(以下、PUNKT. MP02と称します)」です。
    Punkt.社は、ペーター・ネイビーが2008年に設立したハードウェア・スタートアップでスイスとドイツに拠点を持ちます。社名は日本語の「点」、英語の「ピリオド」を意味し、デザインがシンプルであることに加え、製品が長持ちし、コンシューマーが長く愛用するコンセプトの優れたプロダクトを生み出すことを志向していることを表現しています。
    「PUNKT. MP02」をデザインしたジャスパー・モリソン(Jasper Morrison)は、ロンドン出身のプロダクトデザイナーであり、ロンドン王立芸術学院を卒業後、ベルリンにてデザインを学び、1986年にデザイン事務所Office for Designを設立しました。現在は東京・ロンドン・パリに居住しながら世界各地を移動し、家具から交通機関まで、多岐に渡るデザインを手がけています。簡潔かつ、変わらぬ価値を持ち続ける普遍的なデザインに特徴があります。現在最も影響力のあるプロダクトデザイナーの一人です。 日本での代表作は、無印良品 「ふっくら成型ソファ」「置き型時計」などです。ジャスパー・モリソンについて詳しくはhttp://www.jaspermorrison.com/を参照して下さい。
    「PUNKT. MP02」は、ロンドンのデザインフェスで現地時間9月17日、先代PUNKT. MP01の後継モデルとして発表されました。
    画面サイズは、2インチでモノクロテキスト表示が主です。太陽の下でも視認性が高いという半透過型LCDスクリーンはGorilla Glass 3で保護されています。CPUにはQualcomm Snapdragon 210、OSはAndroid AOSP 8.1、メモリ2GB、ストレージ16GBという構成で、シングルNanoSIMスロット、インターフェイスはUSB-Cとなっています。
    バッテリー容量は1,280mAh、スタンバイは12.5日間、連続通話時間は4.2時間です。
    本体サイズは117×51.3×14.4mm、重量は100gです。筐体はグラスファイバー製で、防塵・防水性能はIP52です。
    セキュリティ面ではBlackBerryブランド以外では世界初のBlackBerry Secureを組み込んでいます。
    アプリは目覚まし時計、ストップウォッチ・タイマー、世界時計、カレンダー、リマインダー付きメモ帳、計算機が用意されています。
    シンプルなフィーチャーフォンの再評価が高まっている昨今、「PUNKT. MP02」は、まるで電卓のような外観と、画面表示までほぼテキスト表示のみという突き詰めたシンプルさで異彩を放ちます。
    テザリングとVoLTEに対応した4G対応で、ドコモのLTEバンド19をサポートしています。
    最新ニュース実績
    ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1810/28/news017.html
    シンプルケータイを突き詰めると、端末デザインは電卓スタイルにたどりつくのか?
    https://www.digimonostation.jp/0000155444/?more_flag=true#more-155444
    ドイツのPunkt.による、ミニマリストに捧げたい究極の最新ケータイ
    https://www.gizmodo.jp/2018/09/german-punkt-smartphone.html
    日本で発売!?2.0型『PUNKT. MP02』予約開始、ドコモB19対応などスペック・価格
    https://tabkul.com/?p=187453
    Punktからとてもシンプルな「MP02」という4G対応フィーチャーフォンがリリースされます。
    https://www.helentech.net/android/featurephone/2018/09/2950/
    iPhoneと一緒に持ち運びたい、ミニマリズムデザインの4Gケータイが日本登場か
    https://japanese.engadget.com/2018/09/23/iphone-4g/
    通話とテキストに特化したミニマリスト向けスマホ「Punkt MP02」、予約受け付け開始
    https://techable.jp/archives/83618
  • ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」
    ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」
    59,800円
    ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」の輸入販売です。
    Black Shark Technology社製ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」の国内販売です。
    Black Sharkシリーズは中国大手スマートフォンメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technology社がリリースするゲーム専用スマートフォンで、Black Shark Heloはその第二弾で10月23日に発表されました。
  • Cosmo Communicator日本語キーボード版
    Cosmo Communicator日本語キーボード版
    67,800円-268,000円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」の日本国内における予約受付を開始すると発表しました。
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」は、日本時間2018年11月5日18時よりスタートしたクラウドファンディング米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか4時間で突破し、製品化が決定され、今なお増額中です。
    Cosmo Communicator
    The ultimate mobile communicator - a pocket computer, mobile phone and camera - all in one!
    https://www.indiegogo.com/projects/cosmo-communicator/x/14840122#/
    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」を世に送り出した英Planet Computers社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「Cosmo Communicator」は、キーボード付小型Androidノートパソコンです。メインディスプレイとして5.99インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語キーボードを含む9種類が用意されています。
    SoCはMediaTekのHelio P70で、メモリは6GB、ストレージは128GBで、microSDスロットもあります。大きさは閉時で17.14×7.93×1.6cm、重量は320gです。
    カメラは2400万画素で閉じたまま撮影できます。外部端子としてUSB Type-C端子を本体の左右に装備します。通信では、LTEモデムを搭載。VoLTEによるデュアルSIM(片方はeSIM)による同時待受(DSDV)をサポートします。
    天面のサブディスプレイはタッチ対応2インチフルカラー有機ELです。閉時の着信表示などカスタマイズも可能です。指紋認証センサーも装備し、着信応答にも使えます。
    OSはAndroid 9 Pieを搭載しますが、オプションとしてSailfish OSやDebianのようなLinux系OSとのマルチブートも選択可能です。

  • 超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    79,000円-138,000円
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」シリーズです。
    「Pimax 5K Plus/5K Business Edition/8K/8K X」は、中国のヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新版で、高解像度・広視野角のVRヘッドセットです。同ヘッドセットは2017年9月~11月にクラウドファンディングサービスKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。
    「Pimax 8K」はCEATEC JAPAN2017で実機が出展され、2018年9月から出荷が一部始まっており、受け取ったバッカーによるレビューによって高い性能が大きな評判になっており、Kickstarterのバッカー向けにまもなく本格的な出荷が始まるとされています。
    今回、Kickstarterのバッカー向けの出荷後の一般販売分の予約を受け付けます。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K/X」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax」シリーズは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax」シリーズは、解像度が低めのPimax 5K Plusと、ディスプレイが有機ELで、リフレッシュレートが高いPimax 5K Business Editionもあります。
  • Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    79,800円
    「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」国内販売です。
    初音ミクは今年誕生10周年を迎えます。「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」は、中国Xiaomi社とクリプトン・フューチャー・メディア株式会社による中国国内向け公式商品であり、日本では未発売で、入手困難な商品です。
    今回デザインしたのは、日本人イラストレーター・豆の素さんです。キャラクターデザインとパッケージイラストを担当されました。
    特別パッケージはインテリアに最適な立体的な宝箱のデザインを採用し、カスタムメイドの透明シリコンケース、容量1万mAhのモバイルバッテリーなどを付属します。
    初音ミクオリジナルOSを採用し、動く待ち受け画面など、初音ミクの世界観満載です。
    "みんなみくみくにしてあげる"

(全商品 : 24点)

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