• アメリカ任天堂製家庭用ゲーム機「Super NES Classic Edition」
    アメリカ任天堂製家庭用ゲーム機「Super NES Classic Edition」
    17,800円
    アメリカ任天堂製復刻版家庭用ゲーム機「Super NES Classic Edition」は、伝説の家庭用ゲーム機「スーパーファミリーコンピュータ」(通称スーパーファミコン、海外名:Super Nintendo Entertainment System、SNES)の復刻版です。
    16ビット版の「スーパーマリオワールド」などスーパーファミコン向けに発売された人気ゲーム21種類を内蔵しており、HDMI出力により、最新の液晶テレビなどでプレイできます。コントローラのサイズは従来通りでミニではありません。

  • ヨーロッパ任天堂製家庭用ゲーム機「Super NES Classic Edition」EU版
    ヨーロッパ任天堂製家庭用ゲーム機「Super NES Classic Edition」EU版
    17,800円
    ヨーロッパ任天堂製復刻版家庭用ゲーム機「Super NES Classic Edition」は、伝説の家庭用ゲーム機「スーパーファミリーコンピュータ」(通称スーパーファミコン、海外名:Super Nintendo Entertainment System、SNES)の復刻版です。
    16ビット版の「スーパーマリオワールド」などスーパーファミコン向けに発売された人気ゲーム21種類を内蔵しており、HDMI出力により、最新の液晶テレビなどでプレイできます。コントローラのサイズは従来通りでミニではありません。

  • ミニコモドール64
    ミニコモドール64
    4,800円-17,800円
    Retro Games社製レトロコンピュータ「ミニコモドール64」の輸入販売です。
    コモドール64(Commodore 64)は、米コモドール社が1982年1月に発表した8ビットホームコンピュータであり、1機種として2200万台を出荷、歴史上もっとも売れたホームコンピュータとしてギネスブックに載っています。
    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためでなく、大多数の一般大衆のためのコンピュータを作らなければならない。」
    「ミニコモドール64」はコモドール64のフルスペックを、1/2スケールの本体サイズで再現しました。専用ジョイスティックも1個同梱し、HDMIで720p出力、2つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは往年の名作が64本内蔵しています。
    汎用USBキーボードを接続することで、BASICプログラムが可能で、子ども向けのプログラム学習に活用可能です。
  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • 携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    5,400円-22,800円
    clockwork tech社製携帯ゲーム機「ニューGameShell(ゲームシェル)」です。
    「ニューGameShell」は、クラウドファンディングサービスKickstarterで2017年11月にキャンペーンを開始し、5万米ドルの目標のところ、スタートからわずか13時間で到達し、29万米ドルを集め、製品化が決定し、2018年7月に無事出荷を開始したGameShellのアップグレード版です。
    この度、メーカーサイトのリニューアルとグランドオープンを記念して、30%価格オフとアップグレード版ニューGameShellの予約受付を開始いたしました。出荷途中であるGameShellは全て、ニューGameShellに置き換えられます。
    「ニューGameShell」は自分で組み立てる、プラモデルのようなオープンソースの携帯ゲーム機です。コンパクト、スリムで、モジュール単位で組み合わせることを前提に設計され、DIYにゲームをクリエイトし、モディファイできます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、世界で初めて開発されたモジュラー型の携帯ゲーム機で、GNU/Linuxの思想に基づいて設計されています。プログラム言語のC、Python、LUA、LISPをサポートしており、ゲームプログラミングをはじめとする各種プログラミングを学ぶことができます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、5つの独立したモジュールにより構成されています。メインボード(clockwork Pi)、スクリーン、キーパッド、ステレオスピーカー、バッテリーです。これらを組み合わせ、あるいは単独で、自由にプログラミングすることができます。
    アップグレードした強化点は
    ・メモリが1GBへ倍増
    ・clockworkpi OSを収録した16GB MicroSDカード付属
    ・Micro HDMI出力がついた
    ・1200mAh充電池へ増加
  • NEOGEO mini インターナショナル版
    NEOGEO mini インターナショナル版
    8,000円-31,800円
    「NEOGEO mini インターナショナル版」の逆輸入販売です。
    「NEOGEO mini」は、1990年に誕生したゲームプラットフォーム「NEOGEO」の多彩なラインアップの中から、名作・傑作タイトルを40作品内蔵したゲーム機です。ゲーム機本体に、3.5インチの液晶ディスプレイを搭載しており、TVモニターに接続しなくても好きなゲームをお楽しみいただけます。また、TV出力用にHDMI端子を装備しており、TVモニターでも好きなゲームをお楽しみいただけます。追加で専用コントローラを2個まで増設できます。
    「NEOGEO mini インターナショナル版」について
    1990年代に登場したNEOGEOのアーケード筐体をモチーフしたNEOGEO miniとは異なり、NEOGEO mini インターナショナル版は黒、白、青を基調にしたシンプルでモダンなデザインが特徴です。また収録タイトルも40タイトルの内、14タイトルが異なり、アクションゲームを多く収録しています。その他機能については、NEOGEO miniと同様です。
    製品名:NEOGEO mini インターナショナル版
    公式:https://www.snk-corp.co.jp/us/neogeomini/img/main/ngm_international.jpg
    輸入販売:舶来ガジェット http://hakurai.jp/
    出荷開始予定:2018年11月→出荷中(メーカーと小売店の販売規制により、時間がかかっております)
    価格(税送料込):
    本体のみ 24,800円
    本体+専用コントローラ1個セット  31,800円
    専用コントローラ単体 8,000円
    支払い方法:注文時に銀行送金のみ
    販売URL:http://hakurai.jp/
    仕様
    液晶サイズ:3.5インチ
    外形寸法/質量: W108mm×D135mm×H162mm/390g
    付属品:電源ケーブル(2m/Type C)※ACアダブターは含みません
    接続端子:HDMI端子(TV出力用)、ヘッドホン端子、外部コントローラー端子×2
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-32,800円
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」予約受け付けです。
    10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。2019年には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売されます。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。
    出荷開始は来年2019年4月を予定しております。
  • 米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    29,800円-49,800円
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」の輸入販売です。
    アマゾンとグーグルが壮絶な闘いを繰り広げる家庭向けスマートスピーカー/ディスプレイ市場に、ついに米Facebook社が参入します。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売いたします。
    Portalは本体のカメラとディスプレイを利用し、スマートフォンやタブレット向けMessengerアプリを通して通話やビデオ通話が可能です。
    また、同社のAR(拡張現実)技術「Spark AR」を搭載しており、通話中の顔にデコレーションすることができます。
    なお、大画面のPortal+はディスプレイを90度回転でき、横長・縦長どちらのビデオ通話にも対応しています。
    カメラは対象を自動追尾することができ、プライバシーに配慮して映像音声は簡単にオフにすることができ、カメラカバーも付属しています。
    アマゾンのアレクサも搭載しており、アマゾンに注文もできます。
  • 米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    3,800円-40,400円
    米アタリ社製据え置き型家庭用ゲーム機「Atari VCS」予約受け付けを開始いたしました。
    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在300万ドルを突破して今なお増額中です。
    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/
    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備され、オンラインプレイにも対応します。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。
    現在、開発作業は順調に進められており、バッカーに購入動機などのアンケート調査が行われました。出荷開始は来年2019年7月を予定しております。

  • ゲーミングスマホ「Snail MOQI i7S日本語版」
    ゲーミングスマホ「Snail MOQI i7S日本語版」
    34,800円
    Snail Mobile社製ゲーミングスマートフォン「Snail MOQI i7S日本語版」です。
    中国蘇州に本拠地を構えるSuzhou Snail Digital Technology社は、MVNO事業とオンラインゲーム事業を行っており、Snail Mobile社はMVNO部門を主に担っており、ゲーミングスマートフォン販売も行っております。
    Snail Mobile社によって2018年8月3日に発表された「Snail MOQI i7S日本語版」は、Snail Mobile社における第10弾となる最新版ゲーミングスマートフォンであり、ゲームコントローラとGoogleプレイを標準装備しながらも、LTEに対応し、最新のSnapdragon710を搭載した世界最強のゲーミングスマートフォンです。
    前モデルニュース実績
    PlayStation VitaライクなAndroid端末「摩奇i7」が正式発表
    Androidゲームに“最高のゲーム体験”を提供。価格は約3万円より
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1073206.html
    Vita?いいえスマホです。中華スマホ「Snail i7(摩奇i7)」レビュー
    http://ch.nicovideo.jp/Digital_Core/blomaga/ar1335634
    最新モデルニュース実績
    中国のSnailがゲーミングスマホSnail MOQI i7sを発表
    http://blogofmobile.com/article/105852

(全商品 : 33点)

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