• LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    LTE対応コンパクトスマホ「SERVO X7 Plus」
    4,800円-24,800円
    中国SERVO社製コンパクトスマートフォンの新製品「SERVO X7 Plus」です。
    2.45インチディスプレイを搭載し、防水防塵仕様でゴツいデザインが特長のコンパクトスマートフォンです。LTE、指紋認証、日本語対応です。GooglePlayストアを搭載しています。
  • 携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    携帯ゲーム機「ニューGameShell」
    7,400円-29,800円
    clockwork tech社製携帯ゲーム機「ニューGameShell(ゲームシェル)」です。
    「ニューGameShell」は、クラウドファンディングサービスKickstarterで2017年11月にキャンペーンを開始し、5万米ドルの目標のところ、スタートからわずか13時間で到達し、29万米ドルを集め、製品化が決定し、2018年7月に無事出荷を開始したGameShellのアップグレード版です。
    この度、メーカーサイトのリニューアルとグランドオープンを記念して、30%価格オフとアップグレード版ニューGameShellの予約受付を開始いたしました。出荷途中であるGameShellは全て、ニューGameShellに置き換えられます。
    「ニューGameShell」は自分で組み立てる、プラモデルのようなオープンソースの携帯ゲーム機です。コンパクト、スリムで、モジュール単位で組み合わせることを前提に設計され、DIYにゲームをクリエイトし、モディファイできます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、世界で初めて開発されたモジュラー型の携帯ゲーム機で、GNU/Linuxの思想に基づいて設計されています。プログラム言語のC、Python、LUA、LISPをサポートしており、ゲームプログラミングをはじめとする各種プログラミングを学ぶことができます。
    「GameShell(ゲームシェル)」は、5つの独立したモジュールにより構成されています。メインボード(clockwork Pi)、スクリーン、キーパッド、ステレオスピーカー、バッテリーです。これらを組み合わせ、あるいは単独で、自由にプログラミングすることができます。
    アップグレードした強化点は
    ・メモリが1GBへ倍増
    ・clockworkpi OSを収録した16GB MicroSDカード付属
    ・Micro HDMI出力がついた
    ・1200mAh充電池へ増加
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円-27,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」国内販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    舶来ガジェットでは、タブレット「Pixel Slate」を取り扱っておりますが、新たにスマートディスプレイ「Google Home Hub」の取扱も開始いたします。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
  • NEOGEO mini インターナショナル版
    NEOGEO mini インターナショナル版
    8,000円-31,800円
    「NEOGEO mini インターナショナル版」の逆輸入販売です。
    「NEOGEO mini」は、1990年に誕生したゲームプラットフォーム「NEOGEO」の多彩なラインアップの中から、名作・傑作タイトルを40作品内蔵したゲーム機です。ゲーム機本体に、3.5インチの液晶ディスプレイを搭載しており、TVモニターに接続しなくても好きなゲームをお楽しみいただけます。また、TV出力用にHDMI端子を装備しており、TVモニターでも好きなゲームをお楽しみいただけます。追加で専用コントローラを2個まで増設できます。
    「NEOGEO mini インターナショナル版」について
    1990年代に登場したNEOGEOのアーケード筐体をモチーフしたNEOGEO miniとは異なり、NEOGEO mini インターナショナル版は黒、白、青を基調にしたシンプルでモダンなデザインが特徴です。また収録タイトルも40タイトルの内、14タイトルが異なり、アクションゲームを多く収録しています。その他機能については、NEOGEO miniと同様です。
    製品名:NEOGEO mini インターナショナル版
    公式:https://www.snk-corp.co.jp/us/neogeomini/img/main/ngm_international.jpg
    輸入販売:舶来ガジェット http://hakurai.jp/
    納期:3~6週間
    価格(税送料込):
    本体のみ 24,800円
    本体+専用コントローラ1個セット  31,800円
    専用コントローラ単体 8,000円
    支払い方法:注文時に銀行送金のみ
    販売URL:http://hakurai.jp/
    仕様
    液晶サイズ:3.5インチ
    外形寸法/質量: W108mm×D135mm×H162mm/390g
    付属品:電源ケーブル(2m/Type C)※ACアダブターは含みません
    接続端子:HDMI端子(TV出力用)、ヘッドホン端子、外部コントローラー端子×2
  • 米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」
    3,800円-36,800円
    出荷が始まり、神機と評判の米Analogue社製メガドライブ互換機「Mega Sg」予約受け付けです。
    2018年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はセガのメガドライブ互換機「Mega Sg」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Ntなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のメガドライブ互換機「Mega Sg」も、100%の互換性を保証しています。
    「Mega Sg」は、ROMカートリッジが使用可能な上に、リージョンフリーで、メガCDと北米版のSega CDどちらも接続可能で、CDゲームもプレイすることができます。
    「Mega Sg」は、メガドラソフトのほか、同梱されたアダプタによりマスターシステム用ソフトもプレイすることができます。今後2019年中には、マークIIIやゲームギア、マイカード、SG1000/1000II、SC-3000に対応するアダプタが個別にリリースされます。
    高度な音質の再現性、高音質にも定評があり、メガドライブの音源チップYM2612もFPGAにより実装しています。Suer Ntと同じオーディオ回路とパーツを使い、本家メガドライブよりも音響が優れています。
    映像音声出力はHDMIで、解像度は1080pにアップスケールされて遅延はなく、オーディオは48KHz、16bitのデジタル出力に対応しています。
    本体にコントローラは同梱されず、、8BitDoの2.4GHzワイヤレス接続コントローラが別売されます。3/6ボタンメガドラパッドは、そのまま使えます。
    出荷開始は来年2019年4月を予定しております。→3月26日出荷を開始しました。
  • 米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」
    29,800円-49,800円
    米Facebook社製スマートディスプレイ「Portal」の輸入販売です。
    アマゾンとグーグルが壮絶な闘いを繰り広げる家庭向けスマートスピーカー/ディスプレイ市場に、ついに米Facebook社が参入します。
    日本は販売対象地域ではないため、輸入販売いたします。
    Portalは本体のカメラとディスプレイを利用し、スマートフォンやタブレット向けMessengerアプリを通して通話やビデオ通話が可能です。
    また、同社のAR(拡張現実)技術「Spark AR」を搭載しており、通話中の顔にデコレーションすることができます。
    なお、大画面のPortal+はディスプレイを90度回転でき、横長・縦長どちらのビデオ通話にも対応しています。
    カメラは対象を自動追尾することができ、プライバシーに配慮して映像音声は簡単にオフにすることができ、カメラカバーも付属しています。
    アマゾンのアレクサも搭載しており、アマゾンに注文もできます。
  • 米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    5,800円-39,800円
    米アタリ社製据え置き型家庭用ゲーム機「Atari VCS」予約受け付けを開始いたしました。
    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在300万ドルを突破して今なお増額中です。
    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/
    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備され、オンラインプレイにも対応します。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。
    現在、開発作業は順調に進められており、バッカーに購入動機などのアンケート調査が行われました。出荷開始は来年2019年7月を予定しております。

  • 英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    英カプコン社公認家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」
    32,800円-36,800円
    英カプコン社公認新型家庭用ゲーム機「Capcom Home Arcade UK版」の予約受け付けです。
    「Capcom Home Arcade UK版」は、テレビにHDMIで直接つなぐアーケードスティック型家庭用ゲーム機で「エイリアンVSプレデター」など16タイトルを収録しています。
    「エイリアンVSプレデター」や「プロギアの嵐」などこれまでコンシューマ機に移植されてこなかった、カプコンのアーケードゲーム16タイトルを遊べるという家庭用ゲーム機です。
    横に並んで2人同時に遊べる形となっており,そのレバーは日本の三和電子製の「JLF-TP-8YT」で8方向のガイドプレート「GT-Y」を採用、ボタンも三和電子製の「OBSF」となっています。
    オンボードのWiFiを利用してネット上のハイスコアリーダーボードにスコアをアップロードできるので、世界バトルが勃発します。
    英カプコン社公認ライセンス品で、開発製造は、ドイツ・Koch Media社が行います。
    出荷開始は2019年10月を予定しております。
  • 総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    5,300円-72,800円
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」国内予約受付です。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、米Playmaji社(アメリカ合衆国カリフォルニア州)が開発中で、2019年4月発売に向けて現在、自社運営によるクラウドファンディングプロジェクトにて、予約受付中で、10月17日現在、54万ドルを集めて最低目標額の50万ドルを突破し、商品化が決まっております。
    最小構成のベースモジュールは、本体部分で、DVDドライブを搭載しており、ベースモジュールのみでCDベースのプレイステーション、PCエンジン CD-ROM2、メガCD、ネオジオCD、セガサターンがプレイ可能で、オリジナルのゲームCD-ROMがあればインストール可能です。
    ベースモジュールには、無線コントローラが1個付属しています。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、拡張性が特長です。
    各ゲーム本体別にエレメントモジュールが存在し、各ROMカートリッジに対応します。エレメントモジュールはベースモジュールにドッキングします。エレメントモジュールには各ゲーム本体に対応した各専用有線コントローラ1個が付属しています。
    【エレメントモジュールの種別】
    ・MODULE EM01:NES
       NES(欧米版ファミコン)
    ・MODULE EM02:SFC SNES
       スーパーファミコン(日本)、SuperNES(欧米版スーパーファミコン)
    ・MODULE EM03:MD GEN 32X
       スーパー32X(日)、GENESIS32X(米)、MEGADRIVE32X(欧)、メガドライブ(日欧)、Genesis(米)
    ・MODULE EM04:PCE SGX TG16
       PCエンジンHuカード(日本)、PCエンジンスーパーグラフィックス(日本)、TurboGrafx-16(米)、SuperGrafx(欧)
    クラウドファンディングプロジェクトはリワード形式で行われており、到達状況で下記エレメントモジュール等が追加されます。
    https://www.polymega.com/rewards/
    ・MODULE EM05:FAMICOM MODULE SET
    ・NEC PC-FX CD SYSTEM
    ・MODULE EM06:ATARI2600/7800 MODULE SET
  • Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    Red Magic 3(紅魔3)グローバル版
    4,800円-80,800円
    Nubia社製ゲーミングスマホ「Red Magic 3(紅魔3)」国内販売です。
    中国ZTEの関連会社であるNubia社が、ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」を2019年4月29日に発表しました。2018年11月にリリースした第二世代のRed Magic Marsの、第三世代モデルで、SoCがSnapdragon 845からSnapdragon 855に強化されたモデルです。
    独立キーにより瞬時にゲームを邪魔する通知や電話連絡を遮断し、CPUクロックアップをしたり、CPUの状態や温度、その他ゲームに関するモニター情報に簡単にアクセスできます。
    「ICE2.0」と名付けられた独自の強力で3万時間の長寿命な冷却ファンを搭載したのが大きな特徴です。ベイパーチャンバーも併用しています。熱伝達性能は従来の5倍になるとしています。
    横持ちした際のショルダー部に静電容量式のボタンを搭載するのは、Red Magic Marsから変わっていません。これに加えて背面の指紋センサーもゲーム用のタッチボタンとして利用可能になりました。タッチキーと指紋センサー、ディスプレイのマルチタッチで合計5本の指でゲームをプレイできます。
    DTS 7.1チャンネルの3Dサラウンドにも対応するステレオスピーカーに、ボイスチャット時に便利なエコーキャンセル機能やノイズリダクション機能も搭載しています。
    別売で有線LANアダプタも発表されています。有線LANのほか、3.5mmジャックとUSB Type-Cポートを搭載。なお、3.5mmジャックは本体上部にもあります。

(全商品 : 50点)

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