• ARヘッドセット「Magic Leap One」
    ARヘッドセット「Magic Leap One」
    380,000円-520,000円
    Magic Leap社製ARヘッドセット「Magic Leap One」の輸入販売です。
    GoogleやQualcomm、Alibabaなどから2,500億円もの巨額の資金調達を行い、AT&Tが独占販売権を7,000億円で獲得することを決定するなど、話題は豊富ながらも、詳細はベールに未だ包まれているARヘッドセット「Magic Leap One」。
    販売対象地域はアメリカ国内の6都市限定だったのが、アメリカ国内の全都市に拡大されましたが、日本で入手不可能なのは間違いありません。
    また、配送時にMagic Leap社スタッフにより、サイズ確認とセットアップがなされるので他人に頼むのも困難です。
    この入手困難な「Magic Leap One」を当店の伝手を駆使して入手して、日本の皆様にお届けいたします。
    「Magic Leap One」は3つの部分で構成されています。ヘッドセット部分の「Lightwear」、それに接続する円形のクリップ式小型PC「Lightpack」、片手で使えるワイヤレスコントローラ「Control」です。

  • 折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版
    288,000円-348,000円
    MWC2019で発表されたファーウェイ社製折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」海外SIMフリー版の輸入販売の予約受付です。
    出荷予定は、6~8月です。
    納期により、価格を分けています。
    納期おまかせは、数をまとめて手配するため、納期を当店におまかせいただきます。その代わり、価格は非常に安いです。国内最安値保証。
    納期ASAPは、納期最優先で個別に手配します。価格は高めです。
  • 折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版
    226,800円-302,800円
    中国Royole社製折りたたみスマホ「FlexPai」開発版です。
    折りたたみスマホ「FlexPai」開発版は、今月ラスベガスで開催された展示会、CES2019で大きな話題になりました。Snapdragon 855、有機EL7.8インチディスプレイを搭載し、折り曲げることが可能なスマートフォンで、折り曲げスマホ元年ともされる今年注目の最新ガジェットです。
  • ブロックチェーンスマホ「Finny」
    ブロックチェーンスマホ「Finny」
    179,800円-184,800円
    SIRIN LABS AG. 製世界初、世界一の安全性能を誇るブロックチェーンスマートフォン「Finny」です。
    SIRIN LABSは2017年に170億円にも及ぶ資金調達を行いました。
    SIRIN LABSが開発する独自OSはAndroidをベースにしており既存のPlay StoreのアプリがFINNEY上で利用可能です。SIRIN OSは、Safe Screenに搭載されたコールドウォレットへのアクセス及びデバイス全体で高いレベルのセキュリティを実装します。ユーザーに慣れ親しんだAndroidのユーザビリティと高いセキュリティ性能の両方を提供するFINNEYは、まさにブロックチェーン技術を一般市場へ浸透させるキラーデバイスになるでしょう。
    セキュアなP2Pリソースシェアリング
    FINNEYに実装されるトークンコンバージョンシステムによってユーザーはシームレスな暗号通貨利用を実現出来ます。このシステムは、バックグラウンドで対応暗号通貨を自動で変換し、ユーザーが取引所にアクセスする手間を省きます。
    製造は、Foxconn(鴻海)傘下のFIH Mobileが行います。FoxconnはEMS世界最大手の台湾メーカーで、iPhoneの製造などを担当しています。Foxconnグループ傘下に位置する香港上場子会社がFIH Mobile(富智康)となります。
    概要
    SIRIN OSは、モバイル環境で暗号通貨を利用、管理出来る唯一の堅牢性を持つOSです。
    内蔵型コールドストレージウォレット
    分散型アプリセンター (dCENTER)
    情報発信
    Token Conversion Service (トークンコンバージョンサービス)
    サイバーセキュリティ
    行動分析型侵入防止システム(IPS)
    ブロックチェーン技術による改ざん防止
    物理セキュリティスイッチ (ウォレット保護)
    暗号化通信 (VoIP、テキスト、 email)
    3要素認証:生体認証、ロックパターン、行動分析
    FINNEYの予約には、SRNトークンが必須ですが、舶来ガジェットで代行いたします。
  • スマートグラス「Nreal Light」開発者版
    スマートグラス「Nreal Light」開発者版
    139,800円-169,800円
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」開発者版の取扱を開始すると発表しました。
    Nreal社は、元Magic Leapのエンジニアらが立ち上げた中国のスタートアップ企業です。
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、5Gサービスにおける戦略製品として、KDDIとパートナーシップ契約を結び、メルカリが実証実験に参画しております。
    KDDIとnreal、スマートグラス事業でのパートナーシップ締結
    https://www.au.com/5g/article_46_entertainment_vr_ar/
    スマートグラス「nreal light」を活用した実証実験パートナー第一弾として「メルカリ」が参画
    https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2019/06/11/3857.html
    Nreal社製スマートグラス「Nreal Light」は、2020年第一四半期に一般向け販売を予定しており、開発者版の出荷開始を今月2019年9月後半と公式にアナウンスいたしました。
    開発者版は、サービス事業開発者、企画者、開発者、研究開発者向けの製品です。
  • iPhone XS Max香港版(A2104)
    iPhone XS Max香港版(A2104)
    189,000円-245,000円
    「iPhone XS Max香港版(A2104)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、日本では実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはiPhone XS MaxのA2104およびiPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではiPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるiPhone XS MaxおよびiPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • iPhone XR香港版(A2108)
    iPhone XR香港版(A2108)
    119,000円-134,000円
    DSDV運用できる「iPhone XR香港版(A2108)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、Apple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはApple iPhone XS MaxのA2104およびApple iPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではApple iPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、Apple iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるApple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • 最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    44,800円-128,000円
    クラウドファンディングプラットフォームKickstarter発で話題の最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」の取扱です。
    Pimax 8K Xは、中国のVRヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新モデルで、高解像度・高リフレッシュレート・広視野角のVRヘッドセットです。同シリーズの最初のモデルであるPimax 8Kは、は2017年9月~11月にクラウドファンディングプラットフォームKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。Pimax 8Kは2018年9月から一部出荷が始まっておりましたが、今回、仕様をブラッシュアップし、「Pimax 8K X」として再登場です。
    現行品Pimax 5K XR、Pimax 5K+はメーカー出荷が続いており、受け取ったバッカー、ユーザーによるレビューによって高い性能が評判になっています。
    メガネのように近接視するVRヘッドセットは高解像度化、高リフレッシュレート表化、視野角を広くするほどリアル感と没入感が高まります。Pimax 8K Xは、4K表示のフルサイズパネルを2枚搭載し、高解像度・高リフレッシュレート表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しており、最強のVRヘッドセットです。
    Pimax 8K Xは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    中国Pimax Technology社による公式発表は9月16日の予定です。
  • Google Pixel Slate
    Google Pixel Slate
    16,440円-264,840円
    米Google社製「Google Pixel Slate」の日本国内における輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
     
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。

  • ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    2,800円-113,000円
    Razer社製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売です。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前モデルからの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28

(全商品 : 65点)

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