• iPhone XS Max香港版(A2104)
    iPhone XS Max香港版(A2104)
    189,000円-245,000円
    「iPhone XS Max香港版(A2104)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、日本では実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはiPhone XS MaxのA2104およびiPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではiPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるiPhone XS MaxおよびiPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • iPhone XR香港版(A2108)
    iPhone XR香港版(A2108)
    119,000円-134,000円
    DSDV運用できる「iPhone XR香港版(A2108)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、Apple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはApple iPhone XS MaxのA2104およびApple iPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではApple iPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、Apple iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるApple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    ゲーミングスマホ「Razer Phone2日本語版」
    2,800円-103,000円
    Razer社製ゲーミングAndroidスマートフォン「Razer Phone2日本語版」の国内販売です。
    「Razer Phone2日本語版」は、同社のゲームに特化したハイエンドスマートフォン「Razer Phone」シリーズの第二世代で、三つ首ヘビのロゴが「Razer Chroma」対応となり、LEDイルミネーションが調光します。日本語ロケールを搭載し、SIMフリーなので格安SIMと組み合わせることが可能です。
    「Razer Phone2日本語版」の前モデルからの主要な強化点をまとめると以下の通りです。
    ・30%高速化
    ・120Hzタッチセンサーを搭載し、俊敏な反応
    ・IP67防塵防滴に対応
    ・Razer Chromaに対応
    ・ワイヤレス充電に対応
    日本国内キャリアバンド対応は以下の通りです。
    NTTドコモ:1/3/19/28
    au:1/18/26/28
    ソフトバンク:1/3/8/28
  • Google Pixel Slate
    Google Pixel Slate
    13,700円-220,700円
    米Google社製「Google Pixel Slate」の日本国内における輸入販売です。
    2018年10月9日に米Google社によって発表された新製品「Google Pixel Slate」ですが、残念ながら日本は販売対象外国です。やむを得ず、米Google社非公認で輸入販売いたします。
    「Google Pixel Slate」はChrome OSを搭載した2in1コンバーチブル型の「Chromebook」です。
    米Google社はG Suiteの統合、デスクトップ版のChromeブラウザ、Androidアプリの使用を可能にするGoogle Playの統合、再設計されたChrome OSと連携するAIツール群をアピールしています。「Google Pixel Slate」はディープラーニングによって、ユーザーの使用状況に基づいてアプリランチャーがカスタマイズされます。
     
    「Google Pixel Slate」は3000×2000ピクセル(293ppi)のディスプレイ、2基の前面スピーカ、4Gバイト~16Gバイトのメモリを備えます。左右の側面にそれぞれ1基のUSB-Cポートが配置されています。
    別売りのキーボード「Pixel Slate Keyboard」は丸いキーを備えており、タブレットの下側面に接続することができます。

  • Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル
    79,800円
    「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」国内販売です。
    初音ミクは今年誕生10周年を迎えます。「Xiaomi Mi 6X 初音ミク限定モデル」は、中国Xiaomi社とクリプトン・フューチャー・メディア株式会社による中国国内向け公式商品であり、日本では未発売で、入手困難な商品です。
    今回デザインしたのは、日本人イラストレーター・豆の素さんです。キャラクターデザインとパッケージイラストを担当されました。
    特別パッケージはインテリアに最適な立体的な宝箱のデザインを採用し、カスタムメイドの透明シリコンケース、容量1万mAhのモバイルバッテリーなどを付属します。
    初音ミクオリジナルOSを採用し、動く待ち受け画面など、初音ミクの世界観満載です。
    "みんなみくみくにしてあげる"
  • 超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」
    79,000円-138,000円
    超高性能VRヘッドセット「Pimax」シリーズです。
    「Pimax 5K Plus/5K Business Edition/8K/8K X」は、中国のヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新版で、高解像度・広視野角のVRヘッドセットです。同ヘッドセットは2017年9月~11月にクラウドファンディングサービスKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。
    「Pimax 8K」はCEATEC JAPAN2017で実機が出展され、2018年9月から出荷が一部始まっており、受け取ったバッカーによるレビューによって高い性能が大きな評判になっており、Kickstarterのバッカー向けにまもなく本格的な出荷が始まるとされています。
    今回、Kickstarterのバッカー向けの出荷後の一般販売分の予約を受け付けます。
    メガネのように近接視するヘッドセットは高解像度表示するほどリアル感と没入感が高まります。「Pimax 8K/X」は、3840×2160の液晶パネルを2枚搭載し高解像度表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しています。
    「Pimax」シリーズは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    「Pimax」シリーズは、解像度が低めのPimax 5K Plusと、ディスプレイが有機ELで、リフレッシュレートが高いPimax 5K Business Editionもあります。
  • Cosmo Communicator日本語キーボード版
    Cosmo Communicator日本語キーボード版
    67,800円-268,000円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」の日本国内における予約受付を開始すると発表しました。
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」は、日本時間2018年11月5日18時よりスタートしたクラウドファンディング米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか4時間で突破し、製品化が決定され、今なお増額中です。
    Cosmo Communicator
    The ultimate mobile communicator - a pocket computer, mobile phone and camera - all in one!
    https://www.indiegogo.com/projects/cosmo-communicator/x/14840122#/
    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」を世に送り出した英Planet Computers社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「Cosmo Communicator」は、キーボード付小型Androidノートパソコンです。メインディスプレイとして5.99インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語キーボードを含む9種類が用意されています。
    SoCはMediaTekのHelio P70で、メモリは6GB、ストレージは128GBで、microSDスロットもあります。大きさは閉時で17.14×7.93×1.6cm、重量は320gです。
    カメラは2400万画素で閉じたまま撮影できます。外部端子としてUSB Type-C端子を本体の左右に装備します。通信では、LTEモデムを搭載。VoLTEによるデュアルSIM(片方はeSIM)による同時待受(DSDV)をサポートします。
    天面のサブディスプレイはタッチ対応2インチフルカラー有機ELです。閉時の着信表示などカスタマイズも可能です。指紋認証センサーも装備し、着信応答にも使えます。
    OSはAndroid 9 Pieを搭載しますが、オプションとしてSailfish OSやDebianのようなLinux系OSとのマルチブートも選択可能です。

  • ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」
    ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」
    59,800円
    ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」の輸入販売です。
    Black Shark Technology社製ゲーム専用スマートフォン「Black Shark Helo日本語対応版」の国内販売です。
    Black Sharkシリーズは中国大手スマートフォンメーカーXiaomi社が出資するBlack Shark Technology社がリリースするゲーム専用スマートフォンで、Black Shark Heloはその第二弾で10月23日に発表されました。
  • PUNKT. MP02日本語版
    PUNKT. MP02日本語版
    44,800円-49,800円
    PUNKT.社製デザイナーズミニマリストフォン「MP02(以下、PUNKT. MP02と称します)」です。
    Punkt.社は、ペーター・ネイビーが2008年に設立したハードウェア・スタートアップでスイスとドイツに拠点を持ちます。社名は日本語の「点」、英語の「ピリオド」を意味し、デザインがシンプルであることに加え、製品が長持ちし、コンシューマーが長く愛用するコンセプトの優れたプロダクトを生み出すことを志向していることを表現しています。
    「PUNKT. MP02」をデザインしたジャスパー・モリソン(Jasper Morrison)は、ロンドン出身のプロダクトデザイナーであり、ロンドン王立芸術学院を卒業後、ベルリンにてデザインを学び、1986年にデザイン事務所Office for Designを設立しました。現在は東京・ロンドン・パリに居住しながら世界各地を移動し、家具から交通機関まで、多岐に渡るデザインを手がけています。簡潔かつ、変わらぬ価値を持ち続ける普遍的なデザインに特徴があります。現在最も影響力のあるプロダクトデザイナーの一人です。 日本での代表作は、無印良品 「ふっくら成型ソファ」「置き型時計」などです。ジャスパー・モリソンについて詳しくはhttp://www.jaspermorrison.com/を参照して下さい。
    「PUNKT. MP02」は、ロンドンのデザインフェスで現地時間9月17日、先代PUNKT. MP01の後継モデルとして発表されました。
    画面サイズは、2インチでモノクロテキスト表示が主です。太陽の下でも視認性が高いという半透過型LCDスクリーンはGorilla Glass 3で保護されています。CPUにはQualcomm Snapdragon 210、OSはAndroid AOSP 8.1、メモリ2GB、ストレージ16GBという構成で、シングルNanoSIMスロット、インターフェイスはUSB-Cとなっています。
    バッテリー容量は1,280mAh、スタンバイは12.5日間、連続通話時間は4.2時間です。
    本体サイズは117×51.3×14.4mm、重量は100gです。筐体はグラスファイバー製で、防塵・防水性能はIP52です。
    セキュリティ面ではBlackBerryブランド以外では世界初のBlackBerry Secureを組み込んでいます。
    アプリは目覚まし時計、ストップウォッチ・タイマー、世界時計、カレンダー、リマインダー付きメモ帳、計算機が用意されています。
    シンプルなフィーチャーフォンの再評価が高まっている昨今、「PUNKT. MP02」は、まるで電卓のような外観と、画面表示までほぼテキスト表示のみという突き詰めたシンプルさで異彩を放ちます。
    テザリングとVoLTEに対応した4G対応で、ドコモのLTEバンド19をサポートしています。
    最新ニュース実績
    ミニマリスト向けの4Gケータイ「Punkt. MP02」がカッコイイ
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1810/28/news017.html
    シンプルケータイを突き詰めると、端末デザインは電卓スタイルにたどりつくのか?
    https://www.digimonostation.jp/0000155444/?more_flag=true#more-155444
    ドイツのPunkt.による、ミニマリストに捧げたい究極の最新ケータイ
    https://www.gizmodo.jp/2018/09/german-punkt-smartphone.html
    日本で発売!?2.0型『PUNKT. MP02』予約開始、ドコモB19対応などスペック・価格
    https://tabkul.com/?p=187453
    Punktからとてもシンプルな「MP02」という4G対応フィーチャーフォンがリリースされます。
    https://www.helentech.net/android/featurephone/2018/09/2950/
    iPhoneと一緒に持ち運びたい、ミニマリズムデザインの4Gケータイが日本登場か
    https://japanese.engadget.com/2018/09/23/iphone-4g/
    通話とテキストに特化したミニマリスト向けスマホ「Punkt MP02」、予約受け付け開始
    https://techable.jp/archives/83618
  • 総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    5,300円-72,800円
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」国内予約受付です。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、米Playmaji社(アメリカ合衆国カリフォルニア州)が開発中で、2019年4月発売に向けて現在、自社運営によるクラウドファンディングプロジェクトにて、予約受付中で、10月17日現在、54万ドルを集めて最低目標額の50万ドルを突破し、商品化が決まっております。
    最小構成のベースモジュールは、本体部分で、DVDドライブを搭載しており、ベースモジュールのみでCDベースのプレイステーション、PCエンジン CD-ROM2、メガCD、ネオジオCD、セガサターンがプレイ可能で、オリジナルのゲームCD-ROMがあればインストール可能です。
    ベースモジュールには、無線コントローラが1個付属しています。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、拡張性が特長です。
    各ゲーム本体別にエレメントモジュールが存在し、各ROMカートリッジに対応します。エレメントモジュールはベースモジュールにドッキングします。エレメントモジュールには各ゲーム本体に対応した各専用有線コントローラ1個が付属しています。
    【エレメントモジュールの種別】
    ・MODULE EM01:NES
       NES(欧米版ファミコン)
    ・MODULE EM02:SFC SNES
       スーパーファミコン(日本)、SuperNES(欧米版スーパーファミコン)
    ・MODULE EM03:MD GEN 32X
       スーパー32X(日)、GENESIS32X(米)、MEGADRIVE32X(欧)、メガドライブ(日欧)、Genesis(米)
    ・MODULE EM04:PCE SGX TG16
       PCエンジンHuカード(日本)、PCエンジンスーパーグラフィックス(日本)、TurboGrafx-16(米)、SuperGrafx(欧)
    クラウドファンディングプロジェクトはリワード形式で行われており、到達状況で下記エレメントモジュール等が追加されます。
    https://www.polymega.com/rewards/
    ・MODULE EM05:FAMICOM MODULE SET
    ・NEC PC-FX CD SYSTEM
    ・MODULE EM06:ATARI2600/7800 MODULE SET

(全商品 : 24点)

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