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  • STEAM謹製VRヘッドセット「VALVE Index」
    STEAM謹製VRヘッドセット「VALVE Index」
    26,136円-193,732円
    日本未発売の海外製品を輸入販売する舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、Valve社(米国ワシントン州ベルビュー)製の新型VRヘッドセット「VALVE Index」の輸入販売を行うと発表いたしました。
    日本時間2019年5月2日、ゲームプラットフォームSteamを運営するValveが、新型VRヘッドセット「Index」を発表し予約受付を開始しました。PCと接続して使うハイエンドなVRヘッドセットで、メーカーの発売は6月29日を予定しています。ただし、残念ながら日本は出荷対象地域から外れております。そこで当店が独自のノウハウを駆使して日本に輸入いたします。
    ディスプレイは片目1440×1600、両目2880×1600の解像度、LCD液晶を使用しています。80Hz/90Hz/120Hz/144Hz駆動。視野角はまだ非公表ですが130度ほどと思われます。
    ヘッドセット前面のカメラは、パススルーで装着したまま外を見れるに使用できるとのこと。また、前面には拡張スロットとしてUSB 3.0 Type-Aポートを搭載しており、必要に応じて拡張可能になるようです。
    ベースステーションは、HTC Vive Pro互換で、1つのヘッドセットに4つのベースステーションを接続可能で、最大10×10mのエリアをサポートします。
    メーカーの出荷開始予定日は6月29日(現地時間)、当店の出荷開始予定は7月です。
    [Valve Corporationについて]
    Valve Corporation(バルブ・コーポレーション)は、アメリカ合衆国のコンピュータゲーム製作及び他社多数のゲームを配信している会社。1996年に元マイクロソフト社員であったゲイブ・ニューウェルとマイク・ハリントンにより設立された。代表作に『ハーフライフ』、『ハーフライフ2』、『カウンターストライク』などを製作し、ゲーム配信サービス「Steam」を運営している。Valve Software(バルブ・ソフトウェア)や単にValve(バルブ)とも呼ばれる。
    種類 非上場
    略称 Valve
    本社所在地  アメリカ合衆国ワシントン州ベルビュー
    設立 1996年(同州カークランド)
    事業内容 コンピュータゲーム製作
    代表者 ゲイブ・ニューウェル(Managing Director)
    共同設立者 マイク・ハリントン
    従業員数 260
    Web http://www.valvesoftware.com/
  • VRヘッドセット「LUCI immers」
    VRヘッドセット「LUCI immers」
    116,600円-203,600円
    クラウドファンディングIndiegogoで人気のVRヘッドセット「LUCI immers」です。
    LUCI社(米国カリフォルニア州サンタクララ)製VRヘッドセット「LUCI immers」です。
    クラウドファンディングサービスIndiegogoで、開始後一瞬で目標額の2万5000ドルを集めて商品化が決定され、現時点で50万ドルを集めている話題のVRヘッドセット「LUCI immers」です。
    LUCI immers- Most Lightweight & Immersive Viewer
    https://www.indiegogo.com/projects/luci-immers-most-lightweight-immersive-viewer/x/14840122#/
    3D/8Kをオンデマンドで楽しめるポータブルウェアラブルパーソナルシネマ「LUCI(ルーシー) immers」のご紹介です。
    LUCI immersは、没入感のあるシネマ体験をオンデマンドで提供するウェアラブル。
    ハードウェアはメディアと同じくらい重要で、ユーザーとコンテンツを感情的に結び付けるには、コンテンツの意図をそのまま汲み取れる優れたハードウェアが必要です。
    忙しい現代、なかなか映画館に出掛ける時間はありませんが、LUCI(ルーシー)を使用すれば自宅でスマホを使用して簡単・快適に優れたシネマ体験が行えます。
    没入型オールインワン
    パーソナルスペースを提供し、驚きのリアルさで映画に没頭できるように設計。USB-C接続でお手持ちのスマホやPC/ラップトップ、ゲームコンソールにアクセス。
    プライベートなパーソナルシネマ
    高解像度3840x1080ディスプレイ、高密度3147PPIで20mの視聴距離で1023インチのスクリーンサイズが目の前に広がり、プライベートシネマをあなた好みの方法で楽しめます。
    没入感のあるゲーム体験
    USB-C接続でスマホ/PC/ノートPC/ゲームコンソールにアクセスでき、ゲームに没頭しながらコントロールを取れます。アクションは大きくクリアでよりパワフルになり、驚きの楽しさのゲーム体験を提供。ゲームの楽しみ方を一変させます。
    比類のないビジュアル体験
    イマージョンオンデマンド(IOD)は、超巨大なビジュアルスクリーン、高解像度、超高ピクセル密度、高コントラスト比、ネイティブ3D効果、高速レスポンスが特徴で、優れたビジュアル体験を提供するために、パラメータのバランスをとる方法を完成させ、IOD規格に基づいて設計。
    独創的なエンジニアリング革新と共に、いつでもどこでも没入型エンターテイメント体験を楽しめます。
    プラグアンドプレイ
    ユニバーサル接続
    USB-Cポートを介してスマホやノートPC/HDMIケーブルで簡単にPC、ノートPC、ゲームコンソールと接続。Lightning/USB-C アダプタを使用してAppleデバイスに接続することも可能です。
    ビデオ/ゲーム
    あなたのストリーミングボックスに接続してお気に入りのTVショー、ムービー、スポーツ、主流アプリなどを楽しめます。普段見ているものも新しい方法・驚きの没入感で楽しさも倍増。
    LUCI Homeアプリ
    LUCI Home はWindows、Mac OSX、iOS、Android互換。2D・3D・4K・8K ・360°コンテンツが楽しめ、最高のコンテンツをお届け。
    快適デザイン
    長時間使用しても快適なように設計されているので移動中や休憩時、家で横になりながらでもコンテンツが楽しめます。
    軽量・ポータブル
    重さはスキーゴーグルとほぼ同じの180gと超軽量で首や頭に負担がかからず、ソフトなバンドで快適に着用可能で、額・目の周りにはクッション性を持たせてあるので横になった時でも立った状態でも快適に使用できます。
    肌に優しいコットン
    特別な素材と人間工学的形状で設計されており、快適。ヘッドセットには、クッションのように肌にやさしいコットンが額にフィットする湾曲したデザインを使用しています。
    メガネフレンドリー
    メガネをかけたままでも快適に着用できるように十分なスペース設計がされています。
    調整可能な瞳孔距離
  • VR歩行コントローラ「Omni One」
    VR歩行コントローラ「Omni One」
    98,000円-258,000円
    米Virtuix社製VR歩行コントローラ「Omni One」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    米Virtuix社は、2013年4月テキサス州オースティンに設立され、同社が開発したゲームの仮想空間でゲームプレーヤーが360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる世界最初のVR歩行コントローラ「Omni Pro」は既に世界中の商業施設に導入されています。そして、2021年に向け同社は、より小さく、より軽く、より合理化された一般家庭用VR歩行コントローラ「Omni One」を新規開発し、一般家庭の消費市場に参入いたします。

    ゲームの世界でも、VRは当たり前になりつつありますが、6DoF(6自由度)に対応したVRヘッドマウントディスプレイが主流となりつつあり、VR空間の中を自由に動き回ると、当然、物理的な空間による制約を受けます。

    この問題を解消するのがVR歩行コントローラ「Omni One」です。その場から動かずに360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる動作を実現できます。従来、商用のOmni Proはありましたが、価格が106万円で、一般家庭での導入は不可能でした。

    「Omni One」は、サイズが直径120センチで一般家庭にも置けます。

    また、フルセットにはPC接続が不要なスタンドアローンタイプのVRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しております。
    VRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しない単体セット(Dev Kit)もあります。

    出荷開始は2021年後半を予定しております。
  • 最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」
    44,800円-128,000円
    クラウドファンディングプラットフォームKickstarter発で話題の最強VRヘッドセット「Pimax 8K X」の取扱です。
    Pimax 8K Xは、中国のVRヘッドセットメーカーPimax Technology社が開発するPimaxシリーズの最新モデルで、高解像度・高リフレッシュレート・広視野角のVRヘッドセットです。同シリーズの最初のモデルであるPimax 8Kは、は2017年9月~11月にクラウドファンディングプラットフォームKickstarterで出資を募り、最終的に420万ドル(約4.6億円)の資金調達を達成しました。Pimax 8Kは2018年9月から一部出荷が始まっておりましたが、今回、仕様をブラッシュアップし、「Pimax 8K X」として再登場です。
    現行品Pimax 5K XR、Pimax 5K+はメーカー出荷が続いており、受け取ったバッカー、ユーザーによるレビューによって高い性能が評判になっています。
    メガネのように近接視するVRヘッドセットは高解像度化、高リフレッシュレート表化、視野角を広くするほどリアル感と没入感が高まります。Pimax 8K Xは、4K表示のフルサイズパネルを2枚搭載し、高解像度・高リフレッシュレート表示が可能です。また、人間の目の視野角である220度に近い200度という広い視野角を有しており、最強のVRヘッドセットです。
    Pimax 8K Xは、SteamVRにも対応し、Steamコンテンツをプレイできます。Steamの運営企業であるValve社のトラッキング技術であるLighthouseを使用しているため、HTC Vive用のコントローラーとベースステーションを転用することができます。
    中国Pimax Technology社による公式発表は9月16日の予定です。
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