商品一覧

  • FICIHP
    FICIHP
    20,800円-37,800円
    12.6インチディスプレイ・キーボード一体型タブレット「FICIHP」取扱い開始
     
    舶来ガジェットは、Shenzhen Pengling Zhichuang Technology社製12.6インチディスプレイ・キーボード一体型タブレット「FICIHP」の取り扱いを開始すると発表しました。
     
    クラウドファンディングサイト米Kickstarterで日本時間2021年6月30日にスタートしたキャンペーンは目標金額の3万8,834香港ドルを突破し、製品化が決定され、現在78万香港ドルを突破し、今なお増額中です。

    FICIHP Multifunctional Keyboard with 12.6 inches Touchscreen
    https://www.kickstarter.com/projects/ficihp/ficihp-multifunctional-keyboard-with-126-inches-touchscreen

    Now on Kickstarter: Ficihp Multifunctional Keyboard With 12.6 Inches Touchscreen
    https://www.youtube.com/watch?v=EVnz9VyrbWY

    「FICIHP」は、12.6インチタッチディスプレイとキーボードが一体となったタブレットで、Windows/MacOS/Androidに対応しています。

    PCやスマホに接続すると、タッチ操作対応のセカンドスクリーンとして機能します。

    「FICIHP」をUSB Type-Cケーブルでスマホに接続すると、このユニークなキーボードがすぐにスマホのディスプレイとして機能し始めます。この機能は現在、Huawei EMUIやSamsung DeXなどのモバイルオペレーションシステムに対応しています。

    また、キーボードはシザータイプのK1と、メカニカルタイプのK2の2種類があり、ゲーミングキーボードよろしくRGB発光するバックライトに対応しています。

    「FICIHP」は、15種類以上のRGBバックライトの設定が可能です。気分に合わせてキーボードの明るさを調整することもできます。あなたの職場をカラフルに彩り、ゲームだけでなく、あなたの作業リズムに合わせて変化させることができます。

    また、USBハブとしても機能します。背面には、USB Type-Cのほか、USB2.0 Type-Aポートが2つ搭載されているため、外付けストレージなどをUSBハブ的に接続することができます。
  • GB OPERATOR
    GB OPERATOR
    5,800円-7,800円
    ゲームボーイがPCで遊べるカートリッジ交換スロット「GB OPERATOR」予約受付を開始

    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、Epilogue社(ルーマニア・ブカレスト)製ゲームボーイがPCで遊べるカートリッジ交換スロット「GB OPERATOR」の予約販売をいたします。

    「GB OPERATOR」は、エミュレーター「mGBA」を内蔵しており、WindowsとMacとLinuxに対応し、パソコンにUSB接続、手持ちのゲームボーイカートリッジを差し込めばプレイできるカートリッジ交換スロットです。
    ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのソフトがプレイ可能で、ポケットカメラのペイント機能、フレーム機能、モンタージュ機能、撮影画像を内蔵ゲームのキャラクタとして使用する機能にも対応しています。

    さらには「GB Studio」というアプリで自作ゲームプログラミングもでき、「GB OPERATOR」で空のカートリッジに保存することができます。

    The $50 Gameboy Console For PC/Mac
    https://www.youtube.com/watch?v=byNP8qRZzcA
  • レトロペディアジャンボ
    レトロペディアジャンボ
    2,080円-22,800円
    「入手困難」「超神機」と噂のレトロゲーム機「レトロペディアジャンボ」を舶来ガジェットに移管

    ゲームガジェット(東京都港区浜松町)と舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、Retropedia社製レトロゲーム機「レトロペディアジャンボ」の移管を行うことを合意いたしました。

    「レトロペディアジャンボ」は、「入手困難」「超神機」と噂だったレトロゲーム機名機前作「レトロクエスト」の後継進化版です。
    対応エミュレーターは以下の通りです。

    アーケード、PCエンジン、PCエンジンCD、PCエンジンSuperGrafx
    ファミコン、ファミコンディスクシステム、スーパーファミコン
    ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンス
    32X、マスターシステム、メガドライブ、メガCD、SG1000
    ワンダースワン、ワンダースワンカラー、MSX、MSX2、プレイステーション
    ネオジオポケット、ネオジオポケットカラー、ゲームギア

    家庭用据え置き型ゲーム機で、HDMI出力が可能でです。
    他に以下の互換コントローラなどが使用可能です。

    DS4 V2(USBケーブルで接続)
    Genesis Mini 3-Button controller
    Mad Catz FightStick TE2+
    Mad Catz FightStick Alpha
    XONE controller(USBケーブルで接続)
    X360 Wireless Receiver
    8BitDo M30(USBケーブルで接続)
    8BitDo SN30 Pro USB gamepad
    8BitDo SNES30(USBケーブルで接続)
    8BitDo SN30 (USBケーブルで接続)
    8BitDo N30 ARCADE STICK(USBケーブルで接続)
    HORI ファイティングエッジ刃 for PS / PC(型番:PS4-098)
    HORI ファイティングスティック mini for NS(型番:NSW-149)      
    ターボパッド for PC-E mini(型番:HTG-003)
    その他
  • 初音ミクゲームコントローラ
    初音ミクゲームコントローラ
    15,800円-18,800円
    中国限定「初音ミクゲームコントローラ」輸入販売の限定数予約受付を開始

    舶来ガジェットは、初音ミク公式中国限定「初音ミクゲームコントローラ」を限定数で予約販売をいたします。

    初音ミク公式中国限定「初音ミクゲームコントローラ」は、中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、限定数にて輸入販売をいたします。

    中国でキャラクターグッズを展開しているmoeyu社が企画し、KEI氏のイラストをモチーフに、サードパーティとして知られる北通社が製造します。
  • 米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    7,800円-64,800円
    米アタリ社製据え置き型家庭用ゲーム機「Atari VCS」予約受け付けを開始いたしました。
    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在300万ドルを突破して今なお増額中です。
    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/
    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備され、オンラインプレイにも対応します。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。

  • 総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    5,300円-72,800円
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」国内予約受付です。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、米Playmaji社(アメリカ合衆国カリフォルニア州)が開発中で、2019年4月発売に向けて現在、自社運営によるクラウドファンディングプロジェクトにて、予約受付中で、10月17日現在、54万ドルを集めて最低目標額の50万ドルを突破し、商品化が決まっております。
    最小構成のベースモジュールは、本体部分で、DVDドライブを搭載しており、ベースモジュールのみでCDベースのプレイステーション、PCエンジン CD-ROM2、メガCD、ネオジオCD、セガサターンがプレイ可能で、オリジナルのゲームCD-ROMがあればインストール可能です。
    ベースモジュールには、無線コントローラが1個付属しています。
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」は、拡張性が特長です。
    各ゲーム本体別にエレメントモジュールが存在し、各ROMカートリッジに対応します。エレメントモジュールはベースモジュールにドッキングします。エレメントモジュールには各ゲーム本体に対応した各専用有線コントローラ1個が付属しています。
    【エレメントモジュールの種別】
    ・MODULE EM01:NES
       NES(欧米版ファミコン)
    ・MODULE EM02:SFC SNES
       スーパーファミコン(日本)、SuperNES(欧米版スーパーファミコン)
    ・MODULE EM03:MD GEN 32X
       スーパー32X(日)、GENESIS32X(米)、MEGADRIVE32X(欧)、メガドライブ(日欧)、Genesis(米)
    ・MODULE EM04:PCE SGX TG16
       PCエンジンHuカード(日本)、PCエンジンスーパーグラフィックス(日本)、TurboGrafx-16(米)、SuperGrafx(欧)
    クラウドファンディングプロジェクトはリワード形式で行われており、到達状況で下記エレメントモジュール等が追加されます。
    https://www.polymega.com/rewards/
    ・MODULE EM05:FAMICOM MODULE SET
    ・NEC PC-FX CD SYSTEM
    ・MODULE EM06:ATARI2600/7800 MODULE SET
  • PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」
    PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」
    34,800円-44,800円
    Terraonion社製PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」を輸入販売

    日本未発売の海外ゲーム製品を輸入販売する舶来ガジェットは、Terraonion社(アンドラ公国)製のPCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」の輸入販売を行うと発表いたしました。

    PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」は、Hu-CARDなし・ドライブなしにPCエンジンの機能を再現するキワモノガジェットです。

    参照記事

    HDMI出力やSDカード対応など備えたPCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」が海外発表
    https://www.gamespark.jp/article/2021/05/29/109058.html
    https://www.inside-games.jp/article/2021/05/29/132619.html

    参照オフィシャル動画
    Terraonion FPGA Direct 2021 - Announcing the Super HD System 3 Pro !
    https://www.youtube.com/watch?v=kJhH_fPaVSQ

    主な特長

    ・全てのPCエンジンゲームタイトルをサポート、Hu-CARDなし・ドライブなしで、microSDカードからゲームイメージを高速起動できる拡張ユニット
    ・CD-ROM2、Super CD-ROM2、Arcade CD-ROM2、HuCard、SuperGrafx対応
    ・HDビデオ出力 480pおよび720p
    ・デジタルとステレオオーディオのRGB出力を備えたAVマルチアウト
    ・MicroSDからオープンソースのFPGAコアをロード可能
    ・MicroUSB開発者ポート 
    ・MDFourierバランスオーディオ
    ・インゲームトリガー用物理スイッチ
    ・256GB以上の大容量SDカードに対応したMicroSDスロットを搭載

    メーカーの出荷開始予定日は7月末です。
    でも、アンドラ公国はフランスとスペインの国境にある小さな国で、便数が少ないらしく、国際運送業者を使っても、とっても運送時間がかかります。2~3カ月です。

  • 謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」
    謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」
    89,800円-94,800円
    謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」取扱い開始

    日本未発売の海外ガジェットをネット通販する舶来ガジェットは、謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」の新規取り扱いを開始いたしました。
    携帯型ゲーム機「DCSX」は、手作りによる独自DIYプロダクトで、ドリームキャストの元々のオリジナル基板にゲームイメージのSDカード起動を可能にするGDEMU基板を追加し、さらにドリームキャスト上で各種プログラムの起動や制御するプログラムであるDreamShellを追加導入し、独自設計筐体に収録し液晶ディスプレイなどを装備した謎ガジェット(あくまで推測です)です。

    タオバオのXCKDIY https://xckdiy.taobao.com/ にある商品説明の直訳は以下です。

    ・2021 新しいDCコンソールの変換 DCハンドヘルドDREAMCASTポータブル GDEMUまたはDREAMSHELLで利用可能
    ・GDEMUのバージョンは2399
    ・DREAMSHELLのバージョンは2099年
    ・オリジナルメモリーカード内蔵
    ・32Gカードと充電器
    ・4時間のバッテリーライフ
    ・カラーはブラック、ホワイトの2色。
  • 米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    26,800円-36,800円
    「神機」と評判のクラシックゲーム互換機メーカー米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」先行予約受付開始

    舶来ガジェットは、米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」の予約受け付けを開始いたしました。
    2020年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はPCエンジン互換機「Analogue Duo」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。

    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA(Field-Programmable Gate Array)半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のPCエンジン互換機「Analogue Duo」も、コナミデジタルエンタテイメントが復刻したTurboGrafx-16 Mini(PCエンジンmini)が、エミュレーションを使用しているのとは異なり、100%の互換性(ごく一部の例外あり)を保証しています。
    「Analogue Duo」は、HuCARDとCD-ROM両方に対応するスロット/ドライブを搭載し、既存のゲームソフトのプレイが可能です。ARCADE CD-ROM2、スーパーグラフィックス用ゲームソフトにも対応しています。

    映像・音声はHDMIで最大1080pの出力が可能です。NTSC/PALに両対応し、電源の仕様を含めリージョンフリーです。コントローラーには、周辺機器メーカー8BitDoが販売しているPCエンジンタイプのワイヤレスコントローラーのほか、オリジナルのコントローラーの接続にも対応します。汎用のUSBコントローラも使用できます。カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色です。同梱するUSB電源アダプタには日本仕様のA-typeも用意されます。

    出荷開始は2021年のいずれかを予定し、数量限定生産です。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    1,900円-35,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は2020年のいずれか→2021年5月を予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges

(全商品 : 97点)

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