商品一覧

  • Atari Mini PONG Jr.
    Atari Mini PONG Jr.
    27,800円-37,800円
    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    往年のヒットゲーム『PONG』のテーブル筐体をミニチュア化した「Atari Mini PONG Jr.」を発表しました。テーブル筐体の形はしているものの、画面サイズは7.9インチしかなく、テーブルの上に置いて2人で対戦できる小型テーブル筐体となっています。

    当時を思い起こさせる円形パドルコントローラが搭載されており、『PONG』を当時の感覚で楽しむことができます。難易度が10段階で設定可能なAI対戦プレイが可能で、さらに2人で対戦プレイが可能です。USB電源のほかオプションのリチウム充電乾電池を電源としてどこでも遊べるようになっています。
  • ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    39,800円-54,800円
    中国限定ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」輸入販売の予約受付を開始

    海外ガジェットネット通販の舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」の輸入販売の予約受付を開始いたします。

    中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」は中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    初音ミクの世界観を表した近未来をイメージしたメタリック初音ミクカラーを配したデザインです。Bluetooth対応で簡単ペアリング。タップで操作可能です。着信時の音声通話も可能です。CVC6.0のノイズキャンセリング機能を搭載しており、通話時の外部ノイズを低減させます。スペシャルポーチ、スペシャルストラップも付属しています。日本の技適マーク取得済みで安心して日本国内でお使いいただけます。

  • 携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    2,800円-12,800円
    小覇王社製Linux搭載オープン系携帯ゲーム機「小覇王Q400」予約受付です。
    小覇王社は知る人ぞ知る中国の老舗で最大のゲーム機開発製造会社です。
    「小覇王Q400」は4インチディスプレイ、Linux搭載でオープン系の携帯ゲーム機です。
    HDMI出力が可能でテレビに接続して遊びことができます。最大4個のゲームコントローラが接続可能です。
  • ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」
    ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」
    20,800円-206,800円
    Google社製ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」の非公式による輸入販売です。

    「Google Glass Enterprise Edition 2」は2019年5月に発表された産業向けのスマートグラスで、これまでクローズドに販売されてきましたが、一般流通向けに販売が開始されました。が、日本はまたもや販売地域に含まれておりません。
    当店は法人顧客のリクエストに応じ、非公式に輸入販売するものです。
    当然ながら、Google社は一切関知しておりません。
    技適マークは認証取得済みです。日本国内で安心してご利用いただけます。
  • 携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance」
    携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance」
    6,000円-9,800円
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance」です。
    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。
    今回の「ODROID-GO Advance」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売した「ODROID-GO」の新ラインナップです。
    「ODROID-GO Advance」は、組み立て型で、横長の携帯型ゲーム機タイプです。3.5インチカラー液晶と、最大10時間持つバッテリーを搭載しており、カーソルキーやA/B/X/Y、L1/R1ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。
  • マルチ電子楽器「Orba」
    マルチ電子楽器「Orba」
    19,800円-24,800円
    米Artiphon社(アメリカ合衆国テネシー州ナッシュビル)製マルチ電子楽器「Orba」の予約受付を開始すると発表いたしました。
    米Artiphon社は前作のMIDIコントローラ「INSTRUMENT 1」で実績のある電子楽器メーカーです。
    今回のマルチ電子楽器「Orba」は第二作目となる新製品です。
    「Orba」は、気軽に楽しく持ち運べる手のひらサイズのマルチ電子楽器です。
    マルチ電子楽器「Orba」は、表面のパッドに、指でタッチしたりタップしたりすることで音を奏でます。
    和音、ベース、ドラムはもちろん、スライドすることでエフェクトをかけたりすることができます。
    タップ、タッチ、スライド以外にも振ったり、傾けたり、回したりと自由に扱えて、演奏することができます。
    MIDIコントローラとしても機能し、iPhone/スマホ/iPad/Mac/PCに接続し、GarageBandやPro Toolsといった音楽制作ソフトのリアルタイムレコーディングに対応しています。
    現在、アメリカのクラウドファンディングサービスkickstarterにて、目標額5万米ドルを突破し、製品化が決定しました。現在、目標額の6倍、30万米ドルを突破しています。
    Orba - A musical instrument designed for your hands
    https://www.kickstarter.com/projects/artiphon/orba-by-artiphon-an-instrument-designed-for-your-hands
    Introducing Orba by Artiphon – An instrument designed for your hands
    https://www.youtube.com/watch?v=JVEzQmakqZg
  • アマゾン社製AIミニカー「AWS DeepRacer Evo」
    アマゾン社製AIミニカー「AWS DeepRacer Evo」
    79,800円-94,800円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、アマゾン社製AIミニカー第二世代「AWS DeepRacer Evo」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年11月28日(日本時間)、アマゾン社は、AIミニカー「AWS DeepRacer」シリーズの第二世代である「AWS DeepRacer Evo」を発表いたしました。
    AWS DeepRacer Update ? New Features & New Racing Opportunities
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/aws/aws-deepracer-update-new-features-new-racing-opportunities/
    Hands-On with AWS DeepRacer Evo Autonomous Race Car!
    https://www.youtube.com/watch?v=UFIADh8EFzA
    この1/18スケールのレーシングカーは、深層学習、強化学習によってコースを自律走行できるようになる自律型ミニカーです。
    AWS DeepRacer Evo」は新たにステレオカメラと光検出/測距(LiDAR)センサーが追加搭載され、障害物の検出性能が向上いたします。
    素晴らしい製品ですが、日本は残念ながらまたもや販売地域対象外です。
    「AWS DeepRacer Evo」はおもちゃではありません。深層学習(deep learning)、強化学習(reinforcement learning)対応のAIがトライアンドエラーで、より正確な運転を目指せるようになります。
    「AWS DeepRacer Evo」のプログラミングには、Amazon SageMakerプラットフォームを使用します。「AWS DeepRacer Evo」にはIntel Atomプロセッサと4GBのRAM、ヒート・マップを作る1080p解像度の400万画素のカメラ、WiFi、2時間駆動できるバッテリーなどを搭載しています。
    内蔵ソフトウェアとして、オペレーション・システムとなる「Ubuntu OS 16.04.3 LTS」、ロボット・オペレーティング・システム「ROS Kinetic」、それから視覚情報を制御する「Intel OpenVINO」というコンピューター・ビジョン・ツールキットがAtomプロセッサで走ります。
    「AWS DeepRacer Evo」には、ロボット・アプリケーション・サービス「AWS RoboMaker」による3Dシュミレーション環境も含まれています。
    ユーザはシミュレータに含まれているあらかじめ定義されたレーストラックに対する自律走行アルゴリズムを訓練することができます。また、レーストラックをバーチャルで評価したり、「AWS DeepRacer Evo」の車両にレーストラックをダウンロードし、実際に走行を検証したりできます。
    既存のAWS DeepRacer用には、ステレオカメラとLiDARセンサーにアップグレードするセンサーアップグレードキットが登場予定です。
    アマゾン社は来年、ディープレーサー・リーグをさらに拡大してレース大会を開催します。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • アクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」
    アクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」
    24,900円-34,900円
    日本未発売海外ガジェットのネット通販舶来ガジェットは、Snoppa Technology社(中華人民共和国広東省深セン市)製3軸ジンバルアクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」を国内販売すると本日発表いたしました。
    Snoppa Technology社製3軸ジンバルアクション4Kカメラ「Snoppa Vmate」は、クラウドファンディングサイトIndiegogoにて、目標額40万香港ドル(約555万円)を突破して、商品化が決まりました。現在520%、208万香港ドル(約2,900万円)を突破してなお増額中で、12月20日までキャンペーンが行われます。
    Vmate: Palm-sized gimbal camera with all your need
    https://www.indiegogo.com/projects/vmate-palm-sized-gimbal-camera-with-all-your-need/x/14840122#/
    Snoppa Vmate
    https://www.youtube.com/watch?v=FAQlBPJm6kM
    Snoppa Vmateは3軸手ブレ補正に対応した超小型ジンバルカメラ。機能面で先行のOsmo Pocketを研究し、その弱点を克服し、低価格化に成功した後発製品となっています。
    スクリーンは1.22インチと大画面で、レンズは手動回転式で縦方向の動画も撮る事が可能です。インスタやTikTokなどを愛用するSNS世代には響く機能です。
    また、WiFiを内蔵したことで、三脚に固定しての遠隔操作や、スマホへのワイヤレス転送にも対応しています。
    Bluetoothも内蔵し、Bluetoothヘッドセットなどで音声収録が可能です。
    生放送をジンバルカメラとスマホのインカメラの2つを組み合わせて行える機能も搭載。ジンバルで安定した目の前の映像を配信しながら、自分の顔も同時にPinP(Picture in Picture)で埋め込めるのは実況にぴったりです。
  • 3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    3.5インチスマホ「Melrose 2019end」
    12,800円-15,800円
    香港美蘭有限公司製Melroseシリーズの最新機種、3.5インチ小型スマホ「Melrose 2019end」の国内販売を開始いたしました。
    楽天モバイルのRakuten Miniの投入で盛り上がる3.5インチスマホ市場に新規参入です。
    「Melrose 2019end」は、LTE/4Gに対応し、Android 8.1、Googleプレイストアを搭載した極小サイズのスマートフォンです。本体サイズ100×45×8.8mmに、3.5インチ液晶ディスプレイ、500万画素のデュアルカメラ、大容量2000mAhバッテリーを搭載しております。もちろん日本語対応です。
  • ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」
    39,800円-49,800円
    米The Last Gameboard社(アメリカ合衆国コロラド州ボルダー)製ボードゲーム専用タブレット機「Gameboard-1」の一般向け販売を開始いたします。
    クラウドファンディングプラットフォーム米Kickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、18万ドルを集め、製品化が決定いたしました。
    Gameboard-1
    https://www.kickstarter.com/projects/gameboard1/gameboard-1
    This is Gameboard-1(YouTube動画)
    https://www.youtube.com/watch?v=hx7EXgYddro
    40センチの正方形タブレットな外観のボードゲーム専用タブレットゲーム機です。
    ディスプレイにゲームボードが表示され、駒を載せるとNFCにより、自動認識されます。
    アプリストアから好みのボードゲームを選択してプレイでき、オンライン対戦にも対応しています。
    複数のGameboard-1を接続して、より大きな画面でプレイすることも可能です。
    スマホアプリとペアリングすることで、サイコロを振るなどの物理的な動作もスマホで行うことができます。
     

(全商品 : 99点)

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