• 米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    26,800円-36,800円
    「神機」と評判のクラシックゲーム互換機メーカー米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」先行予約受付開始

    舶来ガジェットは、米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」の予約受け付けを開始いたしました。
    2020年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はPCエンジン互換機「Analogue Duo」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。

    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA(Field-Programmable Gate Array)半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のPCエンジン互換機「Analogue Duo」も、コナミデジタルエンタテイメントが復刻したTurboGrafx-16 Mini(PCエンジンmini)が、エミュレーションを使用しているのとは異なり、100%の互換性(ごく一部の例外あり)を保証しています。
    「Analogue Duo」は、HuCARDとCD-ROM両方に対応するスロット/ドライブを搭載し、既存のゲームソフトのプレイが可能です。ARCADE CD-ROM2、スーパーグラフィックス用ゲームソフトにも対応しています。

    映像・音声はHDMIで最大1080pの出力が可能です。NTSC/PALに両対応し、電源の仕様を含めリージョンフリーです。コントローラーには、周辺機器メーカー8BitDoが販売しているPCエンジンタイプのワイヤレスコントローラーのほか、オリジナルのコントローラーの接続にも対応します。汎用のUSBコントローラも使用できます。カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色です。同梱するUSB電源アダプタには日本仕様のA-typeも用意されます。

    出荷開始は2021年のいずれかを予定し、数量限定生産です。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    1,900円-35,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は2020年のいずれか→2021年5月を予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges
  • Super Console X Pro
    Super Console X Pro
    10,400円-17,800円
    スーパーマルチエミュレーター据え置き型家庭用ゲーム機「Super Console X Pro」

    Super Console X Proは、前作Super console XのSoC機能強化版です。Linuxベースで、前作より強化されたパワフルなAmlogic S905Xを搭載し、HDMI出力に対応しております。
    エミュレーターはPSP/PS1/N64/DC/NEOGEO/SEGA/MAME/GBA/GBC/GB/MD/SFC/FCに対応しております。
    Androidも搭載し、Android TV BOXとしても利用可能です。


  • 猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    54,800円-64,800円
    米One Fast Cat社製猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」第五世代の取扱を開始すると発表しました。
    2014年、クラウドファンディングプラットフォームKickstarterで目標額の1万ドルの34倍にもなる34万ドルを集めて製品化され、世界で大人気でロングセラー商品となった米One Fast Cat社製ネコ用ルームランナー「Cat Exercise Wheel」の第五世代です。
    舶来ガジェットは2016年から正規日本総代理店です。
  • AWS DeepComposer
    AWS DeepComposer
    24,800円-29,800円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、アマゾン社製機械学習作曲キーボード「AWS Deep Composer」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年12月3日(日本時間)、アマゾン社は、ラスベガスで開催中のAWSカンファレンス「re:Invent 2019」 https://reinvent.awsevents.com/ で、機械学習技術を使って誰でも簡単に音楽を作曲できるキーボード「AWS Deep Composer」を発表いたしました。
    re:Invent 2019 Midnight Madness / AWS DeepComposer
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/reinvent-2019-midnight-madness-aws-deepcomposer/
    AWS Deep Composer
    https://aws.amazon.com/jp/deepcomposer/
    Announcing AWS DeepComposer with Jonathan Coulton!
    https://www.youtube.com/watch?v=XH2EbK9dQlg
    AWS Deep Composerとは
    2017年 DeepLens、2018年 DeepRacer と発表され、2019年のDeepシリーズへの期待が高まっていましたが、AWS Deep Composerが発表されました。
    ミュージカルキーボードと最新の機械学習技術を使用して、実際に音楽を作ることのできるキーボードとなり、Amazonで99ドルで発売予定です。
    使い方は簡単で機械学習の難しい知識は不要です。AWS DeepComposerキーボードをコンピューターに接続してメロディを入力するか、AWS DeepComposerコンソールで仮想キーボードを演奏します。ロック、ポップ、ジャズ、クラシックから事前にトレーニングされたジャンルモデルを使用して、オリジナルの音楽作品を生成します。Amazon SageMakerとの連携で独自のカスタムジャンルを作成することもできます。その後DeepComposerは楽曲を自動で編曲し、トラックをSoundCloudに公開して、作品を共有できます。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • コモドールVIC-20
    コモドールVIC-20
    25,800円
    英Retro Games社製8ビットパソコン「コモドールVIC-20」を20台限定で販売をいたします。

    40年の時を越えて蘇った往年の名機8ビットパソコン「コモドールVIC-20」です。
    コモドールVIC-20(Commodore VIC-20)は、米コモドール社が1981年に発売した8ビットホームコンピュータであり、あらゆる種類のコンピュータのなかで世界で初めて100万台を超えて販売されたホームコンピュータです。

    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためではなく、大多数の一般大衆のためにコンピュータを作る必要がある。」

    実は日本で開発された起源を持つVIC-20

    VIC-20に先立つ1980年、日本で開発され、日本語に対応したVIC-1001が当時69,800円でコモドール・ジャパン社から発売されました。この海外版がVIC-20です。VIC-20の開発を率いたのも日本人です。

    【参照】業界に痕跡を残して消えたメーカー マイコンがブレイクしゲーム市場を掌握したコモドール
    https://ascii.jp/elem/000/001/166/1166424/2/

    「コモドールVIC-20」をミニではなく、フルキーボードで復刻しました。コントローラも1個同梱し、HDMI出力、4つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。VIC-20 BASICを搭載し、BASICプログラミングが可能で、子ども向けのBASICプログラミング学習にも活用可能です。USBメモリでオリジナルプログラムなどを追加可能です。

    夏に熱暴走するイベント機能も再現しております。(冗談です)
  • ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    4,000円-150,000円
    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro中国限定ガンダムコラボモデル」を輸入販売

    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。
    中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社がゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」を発売します。

    既存のOneGx1の上位モデルで、ゲーミング性能を強力な最新技術により飛躍的に向上させた最新の最強上位モデルです。

    CPUにインテル第11世代Tiger Lake Core i7-1160G7、メモリに16GB LPDDR4/4X-4266、ストレージに512GB PCIe SSD、グラフィックスにインテル Iris 96EU Graphicsを採用し、そのグラフィックパワーは第10世代の2倍以上、これまで据え置き機でしか遊べなかった『ファイナルファンタジー14』や『モンスターハンターオンライン』などのAAAタイトルをポータブル環境で快適に楽しむことができます。

    着脱可能な専用ゲーミングコントローラー(別売オプション)は日本アルプス社製ジョイスティックを備えております。

    今回、通常版に加え、中国限定のガンダムコラボモデルを限定1台のみ販売いたします。
  • ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」
    ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」
    20,800円-23,800円
    YOWU.com社製最新ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」の輸入販売の予約受付を開始いたします。
    2015年、米クラウドファンディングプラットフォームINDIEGOGOでカリフォルニア大学バークレー校の学生であったWenqing YanさんとVictoria Huさんが考案したネコ耳ヘッドフォン「AXENT WEAR Cat Ear Headphones」は目標額の1172%、343万米ドルを集めて製品化され、米通販会社のBrookstone社においても発売、日本においても当店が仕掛け人として、一大ブームを生み出し、TBSテレビ「王様のブランチ」などで大きく紹介されるなど爆発的大ヒット商品となりました。
    製造委託されていた中国の製造会社は、新たに「妖舞YOWU」ブランドを立ち上げ、後継製品の開発製造と販売を続けています。
    今回、最新の第四世代のネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」を新発売いたします。
    本体カラーバリエーションは、ポップなピンクとパープルの2色で、映えること間違いなしです。
    音楽をプライベートで楽しんだり、耳のスピーカーをオンにして友達とシェアしたりできます - 第四世代ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」
    3つの使用パターン
    超心地よいオーバー・イヤー・ヘッドフォンで音楽をプライベートで楽しんだり、外側のネコ耳スピーカーをオンにして友達とシェアしたり、ヘッドフォンとスピーカーを同時に使用したりできます。
    ヘッドフォン一つに優れた機能
    プライベート鑑賞のためのプレミアム・ワイヤレス・ヘッドフォン
    音楽を共有するための外側ネコ耳スピーカー
    無線Bluetooth対応デバイスとワイヤレスでペアリング
    有線3.5ミリオーディオケーブル接続可能
    独立でコントロール可能な、8色自由変換アクセント・ライト
    USB充電式 ‐ 一回の充電で5時間再生
    ノイズ・リダクションとセキュアなフィット感のためのオーバー・イヤー・クッショニング
    通話するための内蔵マイク
    【「妖舞YOWU」ブランドについて】
    妖舞YOWUは二次元のヘッドフォンの開発とイノベーションに力を入れる新鋭ブランドです。
    Anime(アニメ)、Comic(コミック)、Game(ゲーム)、Novel(ノベル)のACGN文化において、世界の工場として、二次元の音楽スタイルのイヤフォンを作り、没入体験を提供し、美しい歌声を伝えます。
    2015年、米クラウドファンディングプラットフォームIndiegogoでカリフォルニア大学バークレー校の学生であったWenqing YanさんとVictoria Huさんが考案したネコ耳ヘッドフォン「AXENT WEAR Cat Ear Headphones」は生み出され、現在もなお、ACGN文化として受け継がれています。
  • VR歩行コントローラ「Omni One」
    VR歩行コントローラ「Omni One」
    198,000円-398,000円
    米Virtuix社製VR歩行コントローラ「Omni One」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    米Virtuix社は、2013年4月テキサス州オースティンに設立され、同社が開発したゲームの仮想空間でゲームプレーヤーが360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる世界最初のVR歩行コントローラ「Omni Pro」は既に世界中の商業施設に導入されています。そして、2021年に向け同社は、より小さく、より軽く、より合理化された一般家庭用VR歩行コントローラ「Omni One」を新規開発し、一般家庭の消費市場に参入いたします。

    ゲームの世界でも、VRは当たり前になりつつありますが、6DoF(6自由度)に対応したVRヘッドマウントディスプレイが主流となりつつあり、VR空間の中を自由に動き回ると、当然、物理的な空間による制約を受けます。

    この問題を解消するのがVR歩行コントローラ「Omni One」です。その場から動かずに360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる動作を実現できます。従来、商用のOmni Proはありましたが、価格が106万円で、一般家庭での導入は不可能でした。

    「Omni One」は、サイズが直径120センチで一般家庭にも置けます。

    また、フルセットにはPC接続が不要なスタンドアローンタイプのVRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しております。
    VRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しない単体セット(Dev Kit)もあります。

    出荷開始は2021年後半を予定しております。
  • Atari Mini PONG Jr.
    Atari Mini PONG Jr.
    27,800円-37,800円
    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    往年のヒットゲーム『PONG』のテーブル筐体をミニチュア化した「Atari Mini PONG Jr.」を発表しました。テーブル筐体の形はしているものの、画面サイズは7.9インチしかなく、テーブルの上に置いて2人で対戦できる小型テーブル筐体となっています。

    当時を思い起こさせる円形パドルコントローラが搭載されており、『PONG』を当時の感覚で楽しむことができます。難易度が10段階で設定可能なAI対戦プレイが可能で、さらに2人で対戦プレイが可能です。USB電源のほかオプションのリチウム充電乾電池を電源としてどこでも遊べるようになっています。

(全商品 : 99点)

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