• 米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari VCS」
    7,800円-64,800円
    米アタリ社製据え置き型家庭用ゲーム機「Atari VCS」予約受け付けを開始いたしました。
    米アタリ社は、米アップル社のスティーブ・ジョブズ氏が勤めていたゲーム開発会社としてもあまりに有名です。米アタリ社製家庭用ゲーム機「Atari」シリーズは往年の名機です。
    そのシリーズの新型がクラウドファンディングでよみがえりました。2018年5月30日より、クラウドファンディングサービス米Indiegogoでの目標金額の10万ドルをわずか数十秒で突破し、製品化が決定し、現在300万ドルを突破して今なお増額中です。
    Atari VCS: Game, Stream, Connect Like Never Before
    https://www.indiegogo.com/projects/atari-vcs-game-stream-connect-like-never-before-computers-pc#/
    「Atari VCS」は、Linuxベースで、アーケードやAtari 2600形式の100以上の往年の有名なアタリ製ゲームタイトルが内蔵され、加えて『Tenpest 4000』など、様々な新作タイトルも準備され、オンラインプレイにも対応します。
    なお、本体にはオプションのジョイスティックやコントローラだけでなく、マウスやキーボード、外部ストレージ、Webカメラ、マイク、ヘッドフォンなどを接続することが可能です。

  • 総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」
    5,300円-151,800円
    総合レトロゲーム互換機「ポリメガ」国内予約受付です。

  • PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」
    PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」
    34,800円-44,800円
    Terraonion社製PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」を輸入販売

    日本未発売の海外ゲーム製品を輸入販売する舶来ガジェットは、Terraonion社(アンドラ公国)製のPCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」の輸入販売を行うと発表いたしました。

    PCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」は、Hu-CARDなし・ドライブなしにPCエンジンの機能を再現するキワモノガジェットです。

    参照記事

    HDMI出力やSDカード対応など備えたPCエンジン拡張機器「Super HD System3 PRO」が海外発表
    https://www.gamespark.jp/article/2021/05/29/109058.html
    https://www.inside-games.jp/article/2021/05/29/132619.html

    参照オフィシャル動画
    Terraonion FPGA Direct 2021 - Announcing the Super HD System 3 Pro !
    https://www.youtube.com/watch?v=kJhH_fPaVSQ

    主な特長

    ・全てのPCエンジンゲームタイトルをサポート、Hu-CARDなし・ドライブなしで、microSDカードからゲームイメージを高速起動できる拡張ユニット
    ・CD-ROM2、Super CD-ROM2、Arcade CD-ROM2、HuCard、SuperGrafx対応
    ・HDビデオ出力 480pおよび720p
    ・デジタルとステレオオーディオのRGB出力を備えたAVマルチアウト
    ・MicroSDからオープンソースのFPGAコアをロード可能
    ・MicroUSB開発者ポート 
    ・MDFourierバランスオーディオ
    ・インゲームトリガー用物理スイッチ
    ・256GB以上の大容量SDカードに対応したMicroSDスロットを搭載

    メーカーの出荷開始予定日は7月末です。
    でも、アンドラ公国はフランスとスペインの国境にある小さな国で、便数が少ないらしく、国際運送業者を使っても、とっても運送時間がかかります。2~3カ月です。

  • 謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」
    謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」
    89,800円-94,800円
    謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」取扱い開始

    日本未発売の海外ガジェットをネット通販する舶来ガジェットは、謎のドリームキャスト手作り改造携帯ゲーム機「DCSX」の新規取り扱いを開始いたしました。
    携帯型ゲーム機「DCSX」は、手作りによる独自DIYプロダクトで、ドリームキャストの元々のオリジナル基板にゲームイメージのSDカード起動を可能にするGDEMU基板を追加し、さらにドリームキャスト上で各種プログラムの起動や制御するプログラムであるDreamShellを追加導入し、独自設計筐体に収録し液晶ディスプレイなどを装備した謎ガジェット(あくまで推測です)です。

    タオバオのXCKDIY https://xckdiy.taobao.com/ にある商品説明の直訳は以下です。

    ・2021 新しいDCコンソールの変換 DCハンドヘルドDREAMCASTポータブル GDEMUまたはDREAMSHELLで利用可能
    ・GDEMUのバージョンは2399
    ・DREAMSHELLのバージョンは2099年
    ・オリジナルメモリーカード内蔵
    ・32Gカードと充電器
    ・4時間のバッテリーライフ
    ・カラーはブラック、ホワイトの2色。
  • 米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」
    26,800円-36,800円
    「神機」と評判のクラシックゲーム互換機メーカー米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」先行予約受付開始

    舶来ガジェットは、米Analogue社製PCエンジン互換機「Analogue Duo」の予約受け付けを開始いたしました。
    2020年10月17日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社はPCエンジン互換機「Analogue Duo」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。

    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA(Field-Programmable Gate Array)半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のPCエンジン互換機「Analogue Duo」も、コナミデジタルエンタテイメントが復刻したTurboGrafx-16 Mini(PCエンジンmini)が、エミュレーションを使用しているのとは異なり、100%の互換性(ごく一部の例外あり)を保証しています。
    「Analogue Duo」は、HuCARDとCD-ROM両方に対応するスロット/ドライブを搭載し、既存のゲームソフトのプレイが可能です。ARCADE CD-ROM2、スーパーグラフィックス用ゲームソフトにも対応しています。

    映像・音声はHDMIで最大1080pの出力が可能です。NTSC/PALに両対応し、電源の仕様を含めリージョンフリーです。コントローラーには、周辺機器メーカー8BitDoが販売しているPCエンジンタイプのワイヤレスコントローラーのほか、オリジナルのコントローラーの接続にも対応します。汎用のUSBコントローラも使用できます。カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色です。同梱するUSB電源アダプタには日本仕様のA-typeも用意されます。

    出荷開始は2021年のいずれかを予定し、数量限定生産です。
  • ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」
    1,900円-35,800円
    米Analogue社製ゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」の予約受け付けを開始いたしました。
    2019年10月16日、クラシックゲーム互換機メーカーの米Analogue社は任天堂のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」を発表しました。これまでに、ファミコン互換機Nt Miniやスーパーファミコン互換機Super Nt、メガドライブ互換機Mega Sgなどを手がけて高い評価を得て実績のある互換機メーカーの新製品となります。
    いずれもオリジナルのゲームカートリッジやコントローラを利用してプレイできる互換機で、ソフトウェアエミュレーションではなく、「Altera Cyclone V」というFPGA半導体チップとHDL(ハードウェア記述言語)を用いて、ハードウェアそのものを100%再現しています。
    今回のゲームボーイ互換機「Analogue Pocket」も、ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのカセットの100%の互換性を保証し、本体のみで2780本以上のタイトルに対応するとしています。有線マルチプレイも対応です。
    デジタルオーディオワークステーション「Nanoloop」を内蔵し、シンセサイザーとシーケンサーとしても動作します。
    また、別売オプションのアダプタ(価格未定。10~15ドル想定)により、ゲームギア、ネオジオポケットカラー、Atari Lynxのカートリッジなどにも対応可能としています。
    また、別売オプションの「Analogue Dock」(価格未定)は、HDMI出力に対応し、有線コントローラ用のUSB端子を2つ装備します。8BitDo社の Bluetoothコントローラによる無線接続にも対応しています。
    出荷開始は2020年のいずれか→2021年5月を予定しております。
    ご参考海外ニュース:https://www.polygon.com/2019/10/16/20913509/analogue-pocket-game-boy-color-advance-gba-cartridges
  • Super Console X Pro
    Super Console X Pro
    10,400円-17,800円
    スーパーマルチエミュレーター据え置き型家庭用ゲーム機「Super Console X Pro」

    Super Console X Proは、前作Super console XのSoC機能強化版です。Linuxベースで、前作より強化されたパワフルなAmlogic S905Xを搭載し、HDMI出力に対応しております。
    エミュレーターはPSP/PS1/N64/DC/NEOGEO/SEGA/MAME/GBA/GBC/GB/MD/SFC/FCに対応しております。
    Androidも搭載し、Android TV BOXとしても利用可能です。


  • 猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」
    54,800円-64,800円
    米One Fast Cat社製猫用ランニングマシン「Cat Exercise Wheel」第五世代の取扱を開始すると発表しました。
    2014年、クラウドファンディングプラットフォームKickstarterで目標額の1万ドルの34倍にもなる34万ドルを集めて製品化され、世界で大人気でロングセラー商品となった米One Fast Cat社製ネコ用ルームランナー「Cat Exercise Wheel」の第五世代です。
    舶来ガジェットは2016年から正規日本総代理店です。
  • コモドールVIC-20
    コモドールVIC-20
    25,800円
    英Retro Games社製8ビットパソコン「コモドールVIC-20」を20台限定で販売をいたします。

    40年の時を越えて蘇った往年の名機8ビットパソコン「コモドールVIC-20」です。
    コモドールVIC-20(Commodore VIC-20)は、米コモドール社が1981年に発売した8ビットホームコンピュータであり、あらゆる種類のコンピュータのなかで世界で初めて100万台を超えて販売されたホームコンピュータです。

    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためではなく、大多数の一般大衆のためにコンピュータを作る必要がある。」

    実は日本で開発された起源を持つVIC-20

    VIC-20に先立つ1980年、日本で開発され、日本語に対応したVIC-1001が当時69,800円でコモドール・ジャパン社から発売されました。この海外版がVIC-20です。VIC-20の開発を率いたのも日本人です。

    【参照】業界に痕跡を残して消えたメーカー マイコンがブレイクしゲーム市場を掌握したコモドール
    https://ascii.jp/elem/000/001/166/1166424/2/

    「コモドールVIC-20」をミニではなく、フルキーボードで復刻しました。コントローラも1個同梱し、HDMI出力、4つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。VIC-20 BASICを搭載し、BASICプログラミングが可能で、子ども向けのBASICプログラミング学習にも活用可能です。USBメモリでオリジナルプログラムなどを追加可能です。

    夏に熱暴走するイベント機能も再現しております。(冗談です)
  • ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    4,000円-150,000円
    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro中国限定ガンダムコラボモデル」を輸入販売

    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。
    中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社がゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」を発売します。

    既存のOneGx1の上位モデルで、ゲーミング性能を強力な最新技術により飛躍的に向上させた最新の最強上位モデルです。

    CPUにインテル第11世代Tiger Lake Core i7-1160G7、メモリに16GB LPDDR4/4X-4266、ストレージに512GB PCIe SSD、グラフィックスにインテル Iris 96EU Graphicsを採用し、そのグラフィックパワーは第10世代の2倍以上、これまで据え置き機でしか遊べなかった『ファイナルファンタジー14』や『モンスターハンターオンライン』などのAAAタイトルをポータブル環境で快適に楽しむことができます。

    着脱可能な専用ゲーミングコントローラー(別売オプション)は日本アルプス社製ジョイスティックを備えております。

    今回、通常版に加え、中国限定のガンダムコラボモデルを限定1台のみ販売いたします。

(全商品 : 102点)

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