• コモドールVIC-20
    コモドールVIC-20
    25,800円
    英Retro Games社製8ビットパソコン「コモドールVIC-20」を20台限定で販売をいたします。

    40年の時を越えて蘇った往年の名機8ビットパソコン「コモドールVIC-20」です。
    コモドールVIC-20(Commodore VIC-20)は、米コモドール社が1981年に発売した8ビットホームコンピュータであり、あらゆる種類のコンピュータのなかで世界で初めて100万台を超えて販売されたホームコンピュータです。

    創業者であるジャック・トラミエル(故人)は、有名な言葉を残しています。
    "We need to build computers for the masses, not the classes"
    「私たちは、一部の金持ち階級のためではなく、大多数の一般大衆のためにコンピュータを作る必要がある。」

    実は日本で開発された起源を持つVIC-20

    VIC-20に先立つ1980年、日本で開発され、日本語に対応したVIC-1001が当時69,800円でコモドール・ジャパン社から発売されました。この海外版がVIC-20です。VIC-20の開発を率いたのも日本人です。

    【参照】業界に痕跡を残して消えたメーカー マイコンがブレイクしゲーム市場を掌握したコモドール
    https://ascii.jp/elem/000/001/166/1166424/2/

    「コモドールVIC-20」をミニではなく、フルキーボードで復刻しました。コントローラも1個同梱し、HDMI出力、4つのUSBポートを備えています。ゲームタイトルは64本内蔵しています。VIC-20 BASICを搭載し、BASICプログラミングが可能で、子ども向けのBASICプログラミング学習にも活用可能です。USBメモリでオリジナルプログラムなどを追加可能です。

    夏に熱暴走するイベント機能も再現しております。(冗談です)
  • ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」
    4,000円-150,000円
    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro中国限定ガンダムコラボモデル」を輸入販売

    One Netbook社製ゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」の国内予約受付を開始すると発表いたしました。
    中国メーカーの一つとして知られるVOYO社 http://en.myvoyo.com/の系列企業であるOne Netbook社がゲーミングUMPC「OneGX1 Pro」を発売します。

    既存のOneGx1の上位モデルで、ゲーミング性能を強力な最新技術により飛躍的に向上させた最新の最強上位モデルです。

    CPUにインテル第11世代Tiger Lake Core i7-1160G7、メモリに16GB LPDDR4/4X-4266、ストレージに512GB PCIe SSD、グラフィックスにインテル Iris 96EU Graphicsを採用し、そのグラフィックパワーは第10世代の2倍以上、これまで据え置き機でしか遊べなかった『ファイナルファンタジー14』や『モンスターハンターオンライン』などのAAAタイトルをポータブル環境で快適に楽しむことができます。

    着脱可能な専用ゲーミングコントローラー(別売オプション)は日本アルプス社製ジョイスティックを備えております。

    今回、通常版に加え、中国限定のガンダムコラボモデルを限定1台のみ販売いたします。
  • AWS DeepComposer
    AWS DeepComposer
    24,800円-29,800円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、アマゾン社製機械学習作曲キーボード「AWS Deep Composer」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年12月3日(日本時間)、アマゾン社は、ラスベガスで開催中のAWSカンファレンス「re:Invent 2019」 https://reinvent.awsevents.com/ で、機械学習技術を使って誰でも簡単に音楽を作曲できるキーボード「AWS Deep Composer」を発表いたしました。
    re:Invent 2019 Midnight Madness / AWS DeepComposer
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/reinvent-2019-midnight-madness-aws-deepcomposer/
    AWS Deep Composer
    https://aws.amazon.com/jp/deepcomposer/
    Announcing AWS DeepComposer with Jonathan Coulton!
    https://www.youtube.com/watch?v=XH2EbK9dQlg
    AWS Deep Composerとは
    2017年 DeepLens、2018年 DeepRacer と発表され、2019年のDeepシリーズへの期待が高まっていましたが、AWS Deep Composerが発表されました。
    ミュージカルキーボードと最新の機械学習技術を使用して、実際に音楽を作ることのできるキーボードとなり、Amazonで99ドルで発売予定です。
    使い方は簡単で機械学習の難しい知識は不要です。AWS DeepComposerキーボードをコンピューターに接続してメロディを入力するか、AWS DeepComposerコンソールで仮想キーボードを演奏します。ロック、ポップ、ジャズ、クラシックから事前にトレーニングされたジャンルモデルを使用して、オリジナルの音楽作品を生成します。Amazon SageMakerとの連携で独自のカスタムジャンルを作成することもできます。その後DeepComposerは楽曲を自動で編曲し、トラックをSoundCloudに公開して、作品を共有できます。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」
    ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」
    20,800円-23,800円
    YOWU.com社製最新ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」の輸入販売の予約受付を開始いたします。
    2015年、米クラウドファンディングプラットフォームINDIEGOGOでカリフォルニア大学バークレー校の学生であったWenqing YanさんとVictoria Huさんが考案したネコ耳ヘッドフォン「AXENT WEAR Cat Ear Headphones」は目標額の1172%、343万米ドルを集めて製品化され、米通販会社のBrookstone社においても発売、日本においても当店が仕掛け人として、一大ブームを生み出し、TBSテレビ「王様のブランチ」などで大きく紹介されるなど爆発的大ヒット商品となりました。
    製造委託されていた中国の製造会社は、新たに「妖舞YOWU」ブランドを立ち上げ、後継製品の開発製造と販売を続けています。
    今回、最新の第四世代のネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」を新発売いたします。
    本体カラーバリエーションは、ポップなピンクとパープルの2色で、映えること間違いなしです。
    音楽をプライベートで楽しんだり、耳のスピーカーをオンにして友達とシェアしたりできます - 第四世代ネコ耳ヘッドフォン「YOWU4」
    3つの使用パターン
    超心地よいオーバー・イヤー・ヘッドフォンで音楽をプライベートで楽しんだり、外側のネコ耳スピーカーをオンにして友達とシェアしたり、ヘッドフォンとスピーカーを同時に使用したりできます。
    ヘッドフォン一つに優れた機能
    プライベート鑑賞のためのプレミアム・ワイヤレス・ヘッドフォン
    音楽を共有するための外側ネコ耳スピーカー
    無線Bluetooth対応デバイスとワイヤレスでペアリング
    有線3.5ミリオーディオケーブル接続可能
    独立でコントロール可能な、8色自由変換アクセント・ライト
    USB充電式 ‐ 一回の充電で5時間再生
    ノイズ・リダクションとセキュアなフィット感のためのオーバー・イヤー・クッショニング
    通話するための内蔵マイク
    【「妖舞YOWU」ブランドについて】
    妖舞YOWUは二次元のヘッドフォンの開発とイノベーションに力を入れる新鋭ブランドです。
    Anime(アニメ)、Comic(コミック)、Game(ゲーム)、Novel(ノベル)のACGN文化において、世界の工場として、二次元の音楽スタイルのイヤフォンを作り、没入体験を提供し、美しい歌声を伝えます。
    2015年、米クラウドファンディングプラットフォームIndiegogoでカリフォルニア大学バークレー校の学生であったWenqing YanさんとVictoria Huさんが考案したネコ耳ヘッドフォン「AXENT WEAR Cat Ear Headphones」は生み出され、現在もなお、ACGN文化として受け継がれています。
  • VR歩行コントローラ「Omni One」
    VR歩行コントローラ「Omni One」
    198,000円-398,000円
    米Virtuix社製VR歩行コントローラ「Omni One」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    米Virtuix社は、2013年4月テキサス州オースティンに設立され、同社が開発したゲームの仮想空間でゲームプレーヤーが360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる世界最初のVR歩行コントローラ「Omni Pro」は既に世界中の商業施設に導入されています。そして、2021年に向け同社は、より小さく、より軽く、より合理化された一般家庭用VR歩行コントローラ「Omni One」を新規開発し、一般家庭の消費市場に参入いたします。

    ゲームの世界でも、VRは当たり前になりつつありますが、6DoF(6自由度)に対応したVRヘッドマウントディスプレイが主流となりつつあり、VR空間の中を自由に動き回ると、当然、物理的な空間による制約を受けます。

    この問題を解消するのがVR歩行コントローラ「Omni One」です。その場から動かずに360度歩いたり走ったりかがんだりジャンプしたりできる動作を実現できます。従来、商用のOmni Proはありましたが、価格が106万円で、一般家庭での導入は不可能でした。

    「Omni One」は、サイズが直径120センチで一般家庭にも置けます。

    また、フルセットにはPC接続が不要なスタンドアローンタイプのVRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しております。
    VRヘッドマウントディスプレイ、コントローラが付属しない単体セット(Dev Kit)もあります。

    出荷開始は2021年後半を予定しております。
  • Atari Mini PONG Jr.
    Atari Mini PONG Jr.
    32,800円-42,800円
    卓上ゲーム機「Atari Mini PONG Jr.」国内予約受付を開始すると発表いたしました。

    往年のヒットゲーム『PONG』のテーブル筐体をミニチュア化した「Atari Mini PONG Jr.」を発表しました。テーブル筐体の形はしているものの、画面サイズは7.9インチしかなく、テーブルの上に置いて2人で対戦できる小型テーブル筐体となっています。

    当時を思い起こさせる円形パドルコントローラが搭載されており、『PONG』を当時の感覚で楽しむことができます。難易度が10段階で設定可能なAI対戦プレイが可能で、さらに2人で対戦プレイが可能です。USB電源のほかオプションのリチウム充電乾電池を電源としてどこでも遊べるようになっています。
  • ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」
    39,800円-54,800円
    中国限定ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」輸入販売の予約受付を開始

    海外ガジェットネット通販の舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」の輸入販売の予約受付を開始いたします。

    中国moeyu社製ワイヤレスイヤホン「初音ミク Go for a trip」は中国限定の初音ミク公式ライセンス品です。日本未発売品につき、輸入販売をいたします。

    初音ミクの世界観を表した近未来をイメージしたメタリック初音ミクカラーを配したデザインです。Bluetooth対応で簡単ペアリング。タップで操作可能です。着信時の音声通話も可能です。CVC6.0のノイズキャンセリング機能を搭載しており、通話時の外部ノイズを低減させます。スペシャルポーチ、スペシャルストラップも付属しています。日本の技適マーク取得済みで安心して日本国内でお使いいただけます。

  • 携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    携帯ゲーム機「小覇王Q400」
    2,800円-12,800円
    小覇王社製Linux搭載オープン系携帯ゲーム機「小覇王Q400」予約受付です。
    小覇王社は知る人ぞ知る中国の老舗で最大のゲーム機開発製造会社です。
    「小覇王Q400」は4インチディスプレイ、Linux搭載でオープン系の携帯ゲーム機です。
    HDMI出力が可能でテレビに接続して遊びことができます。最大4個のゲームコントローラが接続可能です。
  • ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」
    ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」
    20,800円-206,800円
    Google社製ARヘッドセット「Google Glass Enterprise Edition 2」の非公式による輸入販売です。

    「Google Glass Enterprise Edition 2」は2019年5月に発表された産業向けのスマートグラスで、これまでクローズドに販売されてきましたが、一般流通向けに販売が開始されました。が、日本はまたもや販売地域に含まれておりません。
    当店は法人顧客のリクエストに応じ、非公式に輸入販売するものです。
    当然ながら、Google社は一切関知しておりません。
    技適マークは認証取得済みです。日本国内で安心してご利用いただけます。
  • 携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance」
    携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance」
    6,000円-9,800円
    韓国Hardkernel社製携帯ゲーム機「ODROID-GO Advance」です。
    ODROID(オドロイド)シリーズとは、韓国Hardkernel社が開発している、ARMプロセッサを搭載した携帯型ゲーム機、タブレット、シングルボードコンピュータのオープンソースを志向した製品群です。
    今回の「ODROID-GO Advance」は、韓国Hardkernel社が創業10周年を記念して発売した「ODROID-GO」の新ラインナップです。
    「ODROID-GO Advance」は、組み立て型で、横長の携帯型ゲーム機タイプです。3.5インチカラー液晶と、最大10時間持つバッテリーを搭載しており、カーソルキーやA/B/X/Y、L1/R1ボタンほかゲーム機として必要な入出力インターフェースが揃っています。強力なRockChip RK3326搭載で、16bit/32bitゲームエミュレーターをサポートしています。

(全商品 : 103点)

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