• AWS DeepComposer
    AWS DeepComposer
    24,800円-29,800円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、アマゾン社製機械学習作曲キーボード「AWS Deep Composer」の新規取り扱いを開始いたします。
    2019年12月3日(日本時間)、アマゾン社は、ラスベガスで開催中のAWSカンファレンス「re:Invent 2019」 https://reinvent.awsevents.com/ で、機械学習技術を使って誰でも簡単に音楽を作曲できるキーボード「AWS Deep Composer」を発表いたしました。
    re:Invent 2019 Midnight Madness / AWS DeepComposer
    https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/reinvent-2019-midnight-madness-aws-deepcomposer/
    AWS Deep Composer
    https://aws.amazon.com/jp/deepcomposer/
    Announcing AWS DeepComposer with Jonathan Coulton!
    https://www.youtube.com/watch?v=XH2EbK9dQlg
    AWS Deep Composerとは
    2017年 DeepLens、2018年 DeepRacer と発表され、2019年のDeepシリーズへの期待が高まっていましたが、AWS Deep Composerが発表されました。
    ミュージカルキーボードと最新の機械学習技術を使用して、実際に音楽を作ることのできるキーボードとなり、Amazonで99ドルで発売予定です。
    使い方は簡単で機械学習の難しい知識は不要です。AWS DeepComposerキーボードをコンピューターに接続してメロディを入力するか、AWS DeepComposerコンソールで仮想キーボードを演奏します。ロック、ポップ、ジャズ、クラシックから事前にトレーニングされたジャンルモデルを使用して、オリジナルの音楽作品を生成します。Amazon SageMakerとの連携で独自のカスタムジャンルを作成することもできます。その後DeepComposerは楽曲を自動で編曲し、トラックをSoundCloudに公開して、作品を共有できます。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • CAT B35
    CAT B35
    19,800円-22,800円
    イギリスのBullitt Mobile社製スーパーフィーチャーフォン「CAT B35」です。
    イギリスのスマートフォンメーカーBullitt Mobile社は世界的に有名な建機メーカー Caterpillar のブランド名を冠した公式スマートフォンを開発・販売しております。
    「CAT B35」は、4G LTEに対応し、話題のKaiOSを搭載したスーパーフィーチャーフォンです。
    KaiOSは、Firefox OSの流れを汲み、スマートフォンの能力とフィーチャーフォンの手ごろさを両立することを目的とするLinuxベースのオペレーティングシステムです。詳しくは https://www.kaiostech.com/ を参照して下さい。
    「CAT B35」以外のKaiOS搭載機は、Nokia 8110 4G、JioPhone、JioPhone 2、Doro 7050、Doro 7060と増加しており、Googleが2,200万ドルを投資したことでも話題になっています。
    Google AssistantやGoogle Maps、Google検索、Youtubeアプリはプリインストールされています。さらにFacebookやTwitterなどのアプリも、KaiOS専用のアプリストア「KaiStore」から簡単にインストールできます。VoLTEやVoWi-Fi、Wi-Fiテザリング機能もサポートしています。
    舶来ガジェットでは日本未発売の海外製品の輸入販売を行っています。
  • Cosmo Communicator日本語キーボード版
    Cosmo Communicator日本語キーボード版
    97,800円-268,000円
    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」の日本国内における予約受付を開始すると発表しました。
    英Planet Computers社製PDA「Cosmo Communicator」は、日本時間2018年11月5日18時よりスタートしたクラウドファンディング米Indiegogoでの目標金額の20万ドルをわずか4時間で突破し、製品化が決定され、今なお増額中です。
    Cosmo Communicator
    The ultimate mobile communicator - a pocket computer, mobile phone and camera - all in one!
    https://www.indiegogo.com/projects/cosmo-communicator/x/14840122#/
    往年のあの名機PDA「Psion」(サイオン)を手がけたデザイナーのMartin Riddiford氏がデザインした「Gemini PDA」を世に送り出した英Planet Computers社の新製品です。
    今回もMartin Riddiford氏がデザインした「Cosmo Communicator」は、キーボード付小型Androidノートパソコンです。メインディスプレイとして5.99インチディスプレイを搭載。バックライト付きの物理キーボードを装備します。キーボードレイアウトは日本語キーボードを含む9種類が用意されています。
    SoCはMediaTekのHelio P70で、メモリは6GB、ストレージは128GBで、microSDスロットもあります。大きさは閉時で17.14×7.93×1.6cm、重量は320gです。
    カメラは2400万画素で閉じたまま撮影できます。外部端子としてUSB Type-C端子を本体の左右に装備します。通信では、LTEモデムを搭載。VoLTEによるデュアルSIM(片方はeSIM)による同時待受(DSDV)をサポートします。
    天面のサブディスプレイはタッチ対応2インチフルカラー有機ELです。閉時の着信表示などカスタマイズも可能です。指紋認証センサーも装備し、着信応答にも使えます。
    OSはAndroid 9 Pieを搭載しますが、オプションとしてSailfish OSやDebianのようなLinux系OSとのマルチブートも選択可能です。

  • E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    E Inkミニマリストフォン「Mudita Pure」
    84,800円-101,800円
    Mudita社(ポーランド共和国ワルシャワ)製E Inkディスプレイ搭載ミニマリストフォン「Mudita Pure」です。
    Mudita社は、ポーランド共和国ワルシャワのスタートアップ企業です。
    米クラウドファンディングプラットフォームKickstarterにおいてキャンペーンを開始し、目標額10万ドルを突破し、製品化が決定いたしました。現在、20万ドルを突破し、22日を残してなお増加中です。
    Mudita Pure: Your Minimalist Phone
    https://www.kickstarter.com/projects/mudita/mudita-pure-your-minimalist-phone
    「Mudita Pure」は、E Inkディスプレイ搭載し、通話とSMSはできますが、インターネットには接続できないミニマリストフォンです。
    ハーマンの高品質スピーカーを搭載し、Bluetoothペアリングは可能なので、音楽を聴いたり、アラームタイマー・カレンダー、メモ機能ぐらいはできます。
    対応ネットワークは、4G/3G/2G、SIMスロットはnanoSIMが2つあります。
    シンプル、ピュアなデザインです。
  • F(x)Tec Pro1-X
    F(x)Tec Pro1-X
    103,800円-162,800円
    スライドキーボード搭載スマホ「F(x)Tec Pro1-X」一般販売

    英国F(x)Tec社製スライドキーボード搭載スマートフォン「F(x)Tec Pro1-X」の一般販売を開始すると発表いたしました。

    英国F(x)Tec社は、2019年にスペイン・バルセロナで開催されたモバイル通信見本市「MWC Barcelona 2019」で前端末「F(x)Tec Pro1」を発表しましたが、「F(x)Tec Pro1-X」はその後継の新端末です。

    英国F(x)Tec社は、2017年にクラウドファンディングを実施したMoto Z向けの拡張ユニット「Keyboard Mod」を開発していたLivermorium社を前身とするモトローラ・グループのスタートアップ企業です。Keyboard Mod自体は2018年にごく少数を出荷したのちにプロジェクト終了となりましたが、そのリソースを活かし、スライドキーボードを備えた前機種「F(x)Tec Pro1」をリリースしましたが、出荷の途中で未達組も新端末「F(x)Tec Pro1-X」に変更されました。

    特長

    ・Android 11/LineageOS/Ubuntu TouchからブートOSを選択可能
    ・スライド式QWERTYキーボードを搭載

    いよいよこの新端末の出荷開始にあわせて、一般販売分の予約受付を開始いたします。
  • FICIHP
    FICIHP
    20,800円-37,800円
    12.6インチディスプレイ・キーボード一体型タブレット「FICIHP」取扱い開始
     
    舶来ガジェットは、Shenzhen Pengling Zhichuang Technology社製12.6インチディスプレイ・キーボード一体型タブレット「FICIHP」の取り扱いを開始すると発表しました。
     
    クラウドファンディングサイト米Kickstarterで日本時間2021年6月30日にスタートしたキャンペーンは目標金額の3万8,834香港ドルを突破し、製品化が決定され、現在78万香港ドルを突破し、今なお増額中です。

    FICIHP Multifunctional Keyboard with 12.6 inches Touchscreen
    https://www.kickstarter.com/projects/ficihp/ficihp-multifunctional-keyboard-with-126-inches-touchscreen

    Now on Kickstarter: Ficihp Multifunctional Keyboard With 12.6 Inches Touchscreen
    https://www.youtube.com/watch?v=EVnz9VyrbWY

    「FICIHP」は、12.6インチタッチディスプレイとキーボードが一体となったタブレットで、Windows/MacOS/Androidに対応しています。

    PCやスマホに接続すると、タッチ操作対応のセカンドスクリーンとして機能します。

    「FICIHP」をUSB Type-Cケーブルでスマホに接続すると、このユニークなキーボードがすぐにスマホのディスプレイとして機能し始めます。この機能は現在、Huawei EMUIやSamsung DeXなどのモバイルオペレーションシステムに対応しています。

    また、キーボードはシザータイプのK1と、メカニカルタイプのK2の2種類があり、ゲーミングキーボードよろしくRGB発光するバックライトに対応しています。

    「FICIHP」は、15種類以上のRGBバックライトの設定が可能です。気分に合わせてキーボードの明るさを調整することもできます。あなたの職場をカラフルに彩り、ゲームだけでなく、あなたの作業リズムに合わせて変化させることができます。

    また、USBハブとしても機能します。背面には、USB Type-Cのほか、USB2.0 Type-Aポートが2つ搭載されているため、外付けストレージなどをUSBハブ的に接続することができます。
  • GB OPERATOR
    GB OPERATOR
    13,800円-17,800円
    ゲームボーイがPCで遊べるカートリッジ交換スロット「GB OPERATOR」予約受付を開始

    舶来ガジェット(東京都港区南青山)は、Epilogue社(ルーマニア・ブカレスト)製ゲームボーイがPCで遊べるカートリッジ交換スロット「GB OPERATOR」の予約販売をいたします。

    「GB OPERATOR」は、エミュレーター「mGBA」を内蔵しており、WindowsとMacとLinuxに対応し、パソコンにUSB接続、手持ちのゲームボーイカートリッジを差し込めばプレイできるカートリッジ交換スロットです。
    ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスのソフトがプレイ可能で、ポケットカメラのペイント機能、フレーム機能、モンタージュ機能、撮影画像を内蔵ゲームのキャラクタとして使用する機能にも対応しています。

    さらには「GB Studio」というアプリで自作ゲームプログラミングもでき、「GB OPERATOR」で空のカートリッジに保存することができます。

    The $50 Gameboy Console For PC/Mac
    https://www.youtube.com/watch?v=byNP8qRZzcA
  • Google Home Hub
    Google Home Hub
    24,800円-27,800円
    米Google社製スマートディスプレイ「Google Home Hub」国内販売です。
    現地時間10月9日、米Google社のハードウェア発表イベントである「Made by Google 2018」がニューヨークで開催され、スマートフォン「Pixel 3」、タブレット「Pixel Slate」、スマートディスプレイ「Google Home Hub」の3種類のハードウェアが発表されました。
    このうち、日本で公式に販売されているのは、スマートフォン「Pixel 3」のみです。
    舶来ガジェットでは、タブレット「Pixel Slate」を取り扱っておりますが、新たにスマートディスプレイ「Google Home Hub」の取扱も開始いたします。
    スマートディスプレイ「Google Home Hub」は、7インチ液晶タッチディスプレイを搭載し、操作はタッチパネルと音声によって行います。
    日本語表示は可能ですが、音声操作は現時点では英語のみです。
    家庭内のすべてのスマートデバイスや家電を一覧して操作できる「ハブ」として機能します。
    対応ホームネットワークは、Nest、Philips Hue、WeMo、SmartThingsです。
    YouTubeを表示することができ、日本でもおなじみのSpotifyも利用することが可能です。
    Googleフォト対応でデジタルフォトフレームとしても利用することができます。
    この他、Google関連サービスを利用することができます。
    プライバシーに配慮し、カメラは標準搭載していません。
  • iPhone XR香港版(A2108)
    iPhone XR香港版(A2108)
    119,000円-134,000円
    DSDV運用できる「iPhone XR香港版(A2108)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、Apple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはApple iPhone XS MaxのA2104およびApple iPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではApple iPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、Apple iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるApple iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。
  • iPhone XS Max香港版(A2104)
    iPhone XS Max香港版(A2104)
    189,000円-245,000円
    「iPhone XS Max香港版(A2104)」です。
    先日、アップル社より発表されたiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRはいずれもiPhoneシリーズのスマートフォンとしては初めてデュアルSIMデュアルスタンバイ(Dual SIM Dual Standby:DSDS)に対応しています。この仕様は基本的にeSIMとNano SIMの組み合わせによるデュアルSIMであり、日本では実際には、デュアルSIMデュアルVoLTE (Dual SIM Dual VoLTE:DSDV)としては運用できません。
    ただし、iPhone XS MaxおよびApple iPhone XRについては、中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区向けに2個のNanoSIMサイズの物理SIMカードスロットを搭載し、2枚のNanoSIMサイズのSIMカードを挿入できるモデルも用意されております。
    型番としてはiPhone XS MaxのA2104およびiPhone XRのA2108が2個の物理SIMカードスロットを備えたモデルとなります。
    A2104およびA2108は中国、香港特別行政区、マカオ特別行政区で販売することが決まっております。
    この型番モデルのみが、デュアルSIMデュアルVoLTEに対応しますが、デュアルVoLTEは2018年中に提供するソフトウェアのアップデートを通じて対応する予定と案内されています。
    中国および香港特別行政区ではiPhone XS Maxを2018年9月21日に発売し、iPhone XRを2018年10月26日に発売する予定です。
    マカオ特別行政区におけるiPhone XS MaxおよびiPhone XRの発売日はまだ確定しておらず、発売日が確定すればアナウンスされる見込みです。

(全商品 : 102点)

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